Chakuwiki:バカの卵/ベタの法則

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2019年10月9日 (水) 06:03時点におけるCyan (トーク | 投稿記録)による版 (ベタなひっかけ問題の法則)

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Chakuwiki:バカの卵 > ベタの法則

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バカの卵/テーマ別

本項目はバカの卵のうち、ベタなキャラクターの法則を除くベタの法則に関するものを扱います。他のテーマについては以下の項目をご利用ください。

アーカイブ


目次

ベタな○○男子・○○女子の法則

下書き

  1. 基本的に女性視点。
    • 「○○男子」は異性としてだが、「○○女子」は自称することが多い。
    • 「○○男子」はモテる。「○○女子」は女子同士で盛り上がってる。
  2. 「男女の趣味・性格の逆転」が多い。
    • 「料理男子」「甘党男子」「イケメン女子」、ひどいのになると「ブラジャー男子」「ふんどし女子」とか…
  3. 歴女」「鉄子」などもこの亜種である。
    • 山ガールなども。
    • 腐女子」も入りそうだが、感覚が微妙に異なる。
  4. 同意語として「○○少年」「○○少女」や「○○男」「○○女」が挙げられる。
  5. 「立川男子」はさすがに無い。
  6. それなりに話題になると対象にされる物の当局も「○○男子」「○○女子」狙いのサービスを始める。
    • 有名人が「実は私も・・・」とカミングアウトし始めるのもこの時期からか。
      • その少し前にはサブカルチャー系の番組で取り上げられる。
  7. 話題にされる前からのファン・愛好者からにわかファン扱いされやすい。
  8. 日本以外(特に欧米?)ではジェンダーに基づく認識が弱まったせいかこのような言い方をする事例は見かけない。
  9. ブームになるよりずっと昔から続けていた人が「元祖○○男子」「元祖○○女子」と祀り上げられる。
    • 特に有名人の場合はなおさら。
  10. 一般社会において性のイメージ通りのものから、正直聞いただけだとドン引きするようなものまで。
  11. 「○○女子」の場合は略称が作られることが多い。
    • 「○女」のような単純に縮めただけのものもあれば人名っぽくした場合もある。
      • 「○○ガール」なんていうパターンも多い。

ベタなビギナーの法則

下書き

  1. とりあえず道具だけは超一流の物を揃えてみる。
    • そして使いづらいと嘆く。
  2. その道のプロの、その人だけしかできないような高難易度の技だけは知っている。
    • 当然、真似をしてことごとく失敗する。
    • 基礎から地道に鍛錬を積むのは面倒だと言う。
  3. 知り合いにその道に詳しい者がいる場合、とにかく質問の嵐。
    • 「教えて君」と呼ばれるように。
    • その割には、助言を聞かない。
    • というより、その詳しい者から始まったこと。
  4. 彼らを見て懐かしむベテランたち。
  5. 良くも悪くも会社の新入社員そのもの。
  6. 上級者になれずにフェードアウトしていく人も数多い。
  7. 全くの門外漢の前でだけはその道の通であるかのようにふるまう。
  8. この時期に覚えたことがビギナーを脱出しても色々役立つことも多い。

ベタなパスワードの法則

  • ベタなメールアドレスの法則から考えた。特定行為は自重。--SHIN快速 2014年11月22日 (土) 11:47 (JST)
    • 目の付け所を悪くないのですが、他人の法則を見ることが出来ない以上、全般以外の節がどこまで伸ばすかがカギですね。--written by 鉄の王子さま NS-7 2014年11月23日 (日) 09:34 (JST)

下書き

全般

  1. 大抵誕生日。
    • もしくは本名。
  2. パスワードを他人がわからないものにしたら、自分もわからなくなったりする。
  3. 恋人の名前とか。
    • ここと一致するところも。
  4. サーファーだと1173とか愛妻家だと1120or4120とか、わりと単純な語呂合わせが多い。
  5. 複数のサービスで同じものを使い漏洩時に他のサービスでも悪用される。
    • サービスごとに少しずつ変えると忘れにくくセキュリティ効果も得られる。
  6. 最近ではアルファベットと数字の双方を含めないと登録できないことも多い。
    • 大文字と小文字を混在させないといけない場合も。
    • 「?」などの特殊文字を含めなければならないこともある。
  7. ビジネス用のものでは定期的に変更することが義務付けられている場合もある。
    • しかし、総務省曰く定期的に変更する必要はないらしい。
      • 使うパスワードがパターン化してむしろ危険だからだそうだ。
  8. ものによっては一度しか使用できない場合もある。

秘密の質問

  1. 多くは通ってた小学校。
    • 初めて飼ったペットなんてことも。
    • 質問を選んだり、自分で設定したりできることも多い。
    • 母親の旧姓も結構使われていると思う。
  2. そもそもパスワードを忘れるな
  3. いざという時にわからなくなる。
    • 正しいはずのことを書いても違いますなんてことも。
  4. 曖昧さ回避のためか、「ひらがなで入力してください」なんてのもある。
  5. むしろこれを覚える方がよっぽどめんどくさい。

画像認証

  1. 大抵アルファベットと数字の組み合わせ。そして、見づらい
    • ひらがなの場合もある。
      • この場合、意味のある文字列になってしまうとTwitterなどで話題になる。
    • ある洋モノのゲームでは「2+5」のような簡単な計算になっていた。
    • 字体が歪みすぎ。
      • 人間以外に読まれないようにするためだとか。
  2. 中には、いくつかの写真を並べて、「○○を選べ」というものも。
    • 有名どころだとポケモンGOがこのパターン。
      • あれって、botを探し出すためじゃなかったっけ?。
  3. 「ピースを移動してパズルを完成させてください」なんてものも。

ベタな塗り絵の法則

  • 版権オンリーかオリジナルかは…分けないでいいかな?--リビングデッドライオン 2015年5月13日 (水) 23:02 (JST)
    • 塗り絵の絵本が前提として書かれているようなので、ペラ紙の塗り絵(節分とかでコンビニに飾られたりするアレです)とかにも範囲を広げるとやりやすくなると思います。--Kの特急 2015年5月13日 (水) 23:05 (JST)

下書き

  1. 基本的に知育玩具扱いなので対象年齢層は極めて低い。
    • ト書きはカナ文字オンリーな上にルビが振ってある。
      • 漢字は勿論、カタカナにすらルビが振ってある。
    • 基本設定は極力無視。
      • とりあえず善悪二元論的な内容。
  2. 特撮などの実写物の場合、怪獣やヒーローではない「生身の人間」は大してうまくない。
  3. 中に迷路やクイズが付いている。
  4. 最後のページは「俺達の冒険はこれからだ!」もしくは「また会おうね!」系。
  5. 設定画をそのまま流用したようなイラストも多い。
    • そのため大人がやると結構きれいに仕上がるものも。
    • 特にロボット系は「これ、絶対子供に塗らせるもんじゃないだろ」というくらい線が多い。
  6. ジャンケンカードが付録についてる。そしてそれで遊んだ奴を見たことが無い。
  7. 輪郭からはみ出さずに丁寧に塗っている良い子はまずいない。
    • クレヨンで塗るか色鉛筆で塗るかで年齢が分かれるかもしれない。
    • 丁寧に塗るようになる頃には塗り絵を卒業していると思われ。
  8. テレビ番組の塗り絵の場合「たのしいうたつき」とか書いてある。実際はただの歌詞カード。
  9. 大人や絵を学びたい人向けの、版権を有しないオリジナルのものも多い。
  10. ファッションコンテスト応募要項・結果発表が付いているものもある。

ベタなJ-POPの歌詞の法則

J-popの歌詞にありがちな単語、フレーズ、よくある特徴などがテーマ。 ベタの法則に項目にないので一応、バカの卵に追加しました。思いつくものがあれば、追加していってください。kana2015/6/24(水)20:21(JST)

  • J-POPに限らず、「ベタな歌の法則」とでもして演歌や洋楽などにも対応させるのはどうでしょうか。この場合はベタなアニメソングの法則を子ページにする方針で作っていきましょう。--Kの特急 2015年6月29日 (月) 22:19 (JST)
  • 上記の二人の意見を取り入れること、J-POPのみならず、洋楽も対応させていく為に、「ベタな歌詞の法則」というページ名で、いきましょう。-Kana (トーク) 2018年6月4日 (月) 00:20 (JST)
下書き
  1. 恋愛がテーマの曲だと、ほとんどの確立で「愛」「会う」「想う」「好き」「Love」などの単語が出てくる。彼氏目線の場合、「君を守りたい」など。
    • 失恋ソングは「相手を祝福してはみるけど実は未練タラタラ」系か「現実の私には魅力がなかったんだろうけど空想の中でならお姫様なの」系に分かれる。
  2. 体の動作なら、「瞳を閉じて」「手を繋ぐ」「抱き合う」などがメジャー。
    • そして「瞳は閉じられへんやろ~」などとお笑いのネタにされる。
    • 「飛び立つ」「扉を開く」「一歩を踏み出す」もデフォ。
  3. 一部の単語やフレーズだけ意味もなく英語になる。
    • ネイティブが聴いたらとんでもない意味になっていたりする。
  4. ボーカルが女性でも主人公が男であることがしばしばある。
    • 逆も少なからずある。
  5. アニメとのタイアップの場合、原作を意識した歌詞になっていたりする。
    • 「カルマ」なんて歌詞が全部ネタバレだし。
    • かと思えば、そのアニメとはまったく関係のない歌詞になっていたりすることも。
      • おっと、「そばかす」の悪口はそこまでだ。
  6. 春の曲ならほぼ100%に近い確率で桜関連の歌詞。
    • 冬も確実に雪が降る。
    • 夏の曲には太陽関連の歌詞が出てくる。
  7. 歌詞の漢字に対するルビが当て字であることも多い。「本気(マジ)」のような感じ。
  8. 「I need you 」が出てきたらほぼ高確率で「I love you 」が出てくる。
    • たまに「I want you」も。
    • 同じパターンで「寄せては返す」が出てきたら高確率で「波」が出てくる。
  9. 知らない町で迷う。
    • 人ごみの中で行きかう人々。
    • 雨の中傘もささずにいる。
    • 震える手を握りしめる。

ベタな奇祭の法則

  • 全国各地、あるいは世界各国でみられる「変わったことをする祭り」に関する法則です。--無いです 2015年8月16日 (日) 19:24 (JST)

下書き

日本
  1. たくさんの男たちが裸(だいたいハチマキに褌)で取っ組み合い。
    • かつては全裸のところも珍しくなかった。
  2. 夏でも冬でも水をかけまくる。
    • もしくは火を焚きまくる。
  3. 時折性的な要素が混ざる。
    • 性器を模したものが出てきたり、×××シーンを再現したり・・・。
    • 風紀上の理由で内容が変更されることもある。
  4. 藁で出来た装束や被り物をする。
  5. 無病息災や豊作を願って行われる。
  6. なぜか知らぬが日暮れから夜明けすぎまで只管、祭りが続いている。
  7. 普通は大切に扱うものをあえて粗末にする。
  8. メジャーなものならその地域の観光PRに当たり前のように使われる。
  9. 都道府県や地方の「○○三大奇祭」の一つとされている。
  10. 食べ物が絡む。
  11. 祭りの名前が訛りまくった結果変わった名称に。
  12. 部外者は見学すらできない場合も。
  13. やたら大人数で練り歩く。
  14. 夕方のニュース(ローカル・全国問わず)で祭りの様子が取り上げられる。
  15. 跡を継ぐ若者がおらず外国人留学生などが参加している。
  16. 子供がやたらと体を張る。
  17. ルーツをたどると神話や歴史上の出来事に行き着く。
  18. 動物が出てくる。
海外
  1. 宮川大輔が参加しにやって来る。
  2. 参加する人々が変なメイクをする。
    • 異性の恰好をする。
  3. オレンジやトマトを投げつけ合う。
  4. やけに痛そう。
    • 体に何かを刺したり叩いたりという動作が伴う。
  5. 変わった歴史的な事件がきっかけとなって始まった。
  6. 必ずしも毎年行われるわけではない。
  7. その土地の伝統文化と外来の宗教由来の行事が混ざった。
    • 外来宗教はキリスト教の場合が多い気がする。
  8. 開催地はその祭りのおかげで国際的な知名度を得ている。
  9. 運が悪いと死傷する。

ベタなネットカフェの法則

  • 単体で立てるには容量が少ないと思うのでこっちに持ってきます。拡張の余地もありそうだとは思うのですがうまいこと思いつかないので手を貸して頂ければと思います。--モンブラン 2015年9月3日 (木) 00:18 (JST)

下書き

  1. このご時勢でもしばしば「漫画喫茶」と呼ばれる。
    • 「ネットカフェ」を掲げている店でもだいたい漫画の蔵書数はそれなりに豊富。
  2. 席はオープン席と個室で料金体系が違う。(前者のほうが安い)
    • 個室は椅子席と横になれるフラット席に大別される。
      • 夜は後者から先に埋まっていく。
      • オープン席もある。ほかの席より安い。埋まるのは最後の方。
  3. ドリンクバーにはソフトクリームとフローズン。
    • 紅茶などはティーパックで。そのためふつうのお湯もボタンで出せる。
      • カップラーメンを作るときもそのお湯を使う。
  4. 時間が経つと自動的に最適なパック料金に切り替えてくれる店もあるが、そのようなシステムがない店でうっかり寝過ごすと悲惨なことに。
  5. 個室の入口が透明だと、中を見られないためにブランケットをかける。
    • 店舗によっては、入り口の視界を塞ぐのを禁止しているところもある。
  6. 個室の机にはテレビとパソコンが並んでいる。狭い。
    • ヘッドフォンが備え付けられている。
  7. ブラウザのホームページはそこのお店のウェブサイト。
  8. ネットカフェ限定の無料見放題な映像配信サイトと接続できる。
  9. 壁にはMMORPGのポスターがたくさん貼ってある。
    • ネットカフェからプレイすると特典が与えられるキャンペーン企画がある。
  10. 途上国にもあるがもちろん先進国ほどの環境は期待できない。
    • 国によってはGoogleなど世界的に広く使われているサイトに接続できないことも。
  11. 就活生やバックパッカーも泊まっている。
    • 安アパートすら借りられない貧窮者も利用している。
      • そこで暮らす人達はホームレスの減少に代わって社会問題化している。
      • そういう人たちのためなのか?マンスリープランが用意されていることも。
  12. ブラック企業で退社時間が遅過ぎたなどで終電を逃した人が朝まで過ごす場所。
    • そうした人たち向けの料金プランが用意されている。
  13. 多くは読み取り専用で書き込めない。
    • 例え書き込めてもブロックの対象になることが多い。
  14. ボタンを押して離したのになかなか戻らないキーボード・マウスに当たるとガッカリ。
  15. 食べ物は基本的に「味より値段」。
  16. 朝の通勤時間帯と最寄駅の終電直後は受付が混み合う。
  17. 大学生などが言う「宿」は大抵これの隠語。
    • かつての深夜喫茶やオールナイト上映の映画館に代わる存在になっている。

ベタな暴露本の法則

これも何らかの法則があるだろうと思ったけど、自分ではあまり思いつかないので。--羞恥心なし 2015年12月18日 (金) 10:31 (JST)

下書き

  1. 著者はスキャンダルで組織からクビにされた、かつていた業界に恨みがあるなど遺恨がある。
  2. タイトルは「真実の○○」「××の告白」など。
    • 書いてることのどのくらいが真実かはわからない。
      • 書かれた側の人間は「デタラメだから読まない方がいいよ」と呼びかける。
    • 意味深なタイトルが付くこともある。
    • 「さらば△△」など決別や、「▲▲へ」などメッセージをタイトルに込めることも。
  3. とにかく生々しい。
    • 「××と不倫した」など衝撃的な告白も。
    • 真実か否かはともかく「業界の闇」が垣間見えたりもする。
  4. 著者は出版後、茨の道を歩むことが多い。酷い場合は訴訟沙汰。
    • あるいは、ネタを多く持つ場合は、「暴露本作家」として有名になる。
    • 元々イメージが悪く再就職なども望めないため、印税目当てに執筆することも。バカ売れすれば億単位の印税の入ることもあるので、後はどうでもよくなる。
    • 第一線で活躍していた人物が、これがきっかけで転落なんてことも。
    • 内容次第では出版前に封印されることすら起こりうる。
  5. 著者は「これは暴露本ではありません」と否定する。
    • しかし「ぼうろぼん」と読み間違いをしてしまい墓穴を掘る。
  6. 発行元は新潮社、文藝春秋、幻冬舎、鹿砦社が多い。
  7. 表紙は暗いかシンプル。
  8. 作者は書かれなかったネタをメディアで暴露することもある。
  9. 「炎上商法」を狙ってる節がある。
    • ある意味売名行為の一つである。
  10. あえて人気作品、人気選手などのあら捜しに走る。

ベタな怪獣図鑑の法則

下書き

  1. 身長、体重、種別は絶対書いてある。
    • 出身地が書いてあるものもある。
      • 「出身地」と「出現地」がごっちゃになっているものもある。
      • 同じキャラクターなのに本により出身地が全然違うこともよくある。
    • 改造人間の場合、「改造された所」や「素体の出身地」じゃなくて「改造のベースになった動物の出身地」としか思えないことが多い。
    • 基本的な設定が書いてある。
  2. 怪獣のスチールが掲載されている。
    • 70年代あたりまではイラストが掲載されているのも珍しくなかった。
      • 古い時代の図鑑だと、スチル無しでイラスト(似てない)しかない物もあった。
    • スチールが実際の映像と異なっていたり、「なんでそこをチョイスしたの?」的な画像になっていたりすることも多々ある。
      • グロンギが複数体で仲良くクウガを襲っていたりとか、ネロンガとバルタン星人が一緒に戦ったりとか。
      • ヒーローの対戦相手として登場した怪獣同士がなぜか戦っているものもよくあった。
  3. 「弱点」の項目がムリに考え着いているとしか思えない物が多い。
    • 「背後からの攻撃に弱い」「羽根をもがれると弱くなる」当たり前だバカ!
      • 逆に考えるんだ。子供はこういうところから当たり前を知っていくんだ。
    • 「○○○(ヒーローの必殺技)が弱点だ」…それは『死因』じゃないのか。
    • 元ネタの生物からイメージされる弱点そのものだ。
  4. 足跡も掲載される。
    • 体重0」という設定でもお構いなし。
  5. 内部図解を描いていることがある。
    • 大概器官の名前には「○○○(怪獣名)アイ」「○○○心臓」みたいなテキトーな名前が与えられる。
      • この手法を確立したのは大伴昌司。
    • 「エネルギーぶくろ」も大概ある。
    • 表皮は鉄とかダイヤモンドより硬いとか、核兵器にも耐えるとか、とにかく頑丈でなくてはならない。
  6. 破壊力自慢は大概既存の建物が犠牲になる。
    • 対象の建物は日本国内の場合東京にあるものが多い。
      • 特に東京タワーや霞が関ビルはよく出てくる。
  7. 感覚自慢は地球よりデカい惑星で測定したとしか思えないような大袈裟な自慢になる。
    • 「10万㎞先に落ちた針の音が聞ける」普段は自分の心拍音で気絶しないんだろうか?
  8. 表記や数字が現在の公式設定と異なっていることもある。
    • 例:「ウルトラマンの最高飛行速度はマッハ3」「必殺技はスペシュウム光線」
    • 復刻版が出る際にはその点についての注意書きも追加される。
  9. 古い時代のものには「怪獣の能力で社会貢献するなら」という内容の部分が時々ある。
  10. 互いに関係ない作品の怪獣同士に無理やり関係性を持たせているものもある。
    • たとえ制作会社が違っていようとお構いなし。
  11. 怪獣には例外なく二つ名が付けられる。
    • これも本により異なっていることが多い。
  12. 撮影の裏側が明かされている場合もある。
    • 「特撮映画ができるまで」のフローチャートや特撮ステージの図解などが載っている。

ベタな卒業文集の法則

  • ベタな卒業アルバムの法則」があるのにこちらは無かったので作ってみました。--中太郎 (トーク) 2016年10月23日 (日) 20:50 (JST)
    • これは卒業アルバムの法則に組み入れてもいいと思います。卒業アルバムの中の「卒業文集」だと思うので。(ただし、そうする場合は卒業アルバムの法則から適宜記述を移設する作業が必要と考えます)--中仙道 (トーク) 2016年10月23日 (日) 21:03 (JST)
      • 確かにアルバムと文集を一体化させている学校もありますが、あくまでアルバムと文集は別物ではないでしょうか?あくまで個人的な尺度ですが、「卒業アルバムの法則」内の記述には卒業文集の話に該当するものは無いかと思います。--中太郎 (トーク) 2016年10月23日 (日) 21:09 (JST)
        • 内容を確認しましたが、確かに移設させるべき記述は無さそうです。組み入れるか否かは他の方の意見を待ちましょう。--中仙道 (トーク) 2016年10月23日 (日) 21:21 (JST)

下書き

  1. 作文のテーマとしてベタなのは、体育祭、修学旅行、部活動、生徒会活動など。
    • 将来の夢もよく見る。
      • 同級生1人1人の夢が叶ったのかを後に同窓会で確認する。
  2. 原稿用紙への直筆がそのまま転写される。
    • 筆圧が薄いと解読困難になってしまう。
  3. 自分で自由にレイアウトを組んで自己紹介できるスペースが用意される。
    • ただし大人の事情で書き直しはしばしば要求される。
  4. 年齢ゆえの歪んだ自己顕示欲をこれで発露してしまうと数年後に黒歴史となる。
  5. 卒業アルバムの写真と同様、後に芸能界やスポーツ界で有名になった人がテレビや雑誌で公開されることもある。
    • 事件の被害者や犯人も場合によっては公開されることもある。
関連項目

ベタなリサイクルショップの法則

全般

  1. 都心よりも郊外のほうに多く見かける。
  2. 基本的商品はピンキリ。
  3. 売却できるのは18歳から。ただし高校生はアウト。
    • 中卒の扱いは知らない。
      • 学歴は関係ないらしい。
      • 店によっては高校生・18歳未満と記載しているところがある。
  4. 衣服のリサイクル品は生理的に受け付けるかどうかが分かれる。
    • ×××済を売っている事があるのでフィギュアもこれに当たる。
    • 衣料品コーナーのあたりでは、他人の家にお邪魔した時のような独特な匂いがする。
  5. 「こんなものよく買い取ったなあ」と思うような細かい部品が売っていたりもする。
  6. プレミア価格のついたものは別途ガラスケースに入れられて売っていたりもする。
  7. 店舗もリサイクルしたものを使っている
  8. 衣類の買取はその季節の時期に行われる。
  9. 小学校の卒業式が終わるとなんちゃって制服スーツの入荷が多くなる。
  10. 食品や調味料を売っていたりすることも。
  11. 企業の倒産品を売っているところもある。
  12. 営業には古物商の許可が必要。
  13. メーカーによってかなり明確に評価が分かれている。
  14. テレビドラマでは色々な犯罪の温床にされるかわいそうな業界。
  15. 学生街の近くでは家電の取り扱いが充実している。
    • 卒業シーズンになると在庫が増える。
  16. 買い取られた家具はその店で利用されることもある。

ベタな猫好きの法則

  • ベタの法則にあったらいいなと思いました。
    • 内容を見る限りファンの噂向けだと思われます。ちょうど今バカの卵で動物ファンという記事が提案中であるので、そこに統合はいかがでしょうか?。--がちゅう (トーク) 2019年8月26日 (月) 19:11 (JST)

下書き

  1. 猫語が話せる。
    • 歌謡曲をニャニャニャで歌ったことがある。
  2. 野良猫を家で飼う。
  3. 写真を撮ってブログやTwitterに載せる。
  4. 犬が苦手という理由で消去法的にこれになったという人も。
  5. イスラム圏では預言者ムハンマドが猫好きだったということもあり多いらしい。
  6. 岩合光昭のファンを兼ねている人も相当数いるはず。
    • BSプレミアム「岩合光昭の世界ネコ歩き」は見逃せない。
  7. 気が付けば身の回りの品が猫グッズだらけに。
    • 本棚にも猫関連の本が増えていく。
  8. 肉球を偏愛する人も少なくなさそう。
  9. 缶詰タイプのキャットフードを食べてみたい衝動に駆られたことがある。
  10. 人形、ぬいぐるみを入手すると、首をさわってしまう。
    • 鼻キスを想像してしまう。
    • ペロペロしてくれないかなと思ってしまう。

ベタな友達の法則

  • こういうのなかったので、内容がアバウトなのでどうやって膨らませるかが問題ですかね。--がちゅう (トーク) 2017年12月23日 (土) 12:29 (JST)

下書き

  1. 基本的に仲が良いとは限らない。
    • 「犬猿の仲」というように、仲が悪くても友達ということもある。
    • ただ腹の中の探り合いしてるだけのことも。
    • 「強敵」と書いて「とも」と読むような関係もこれに属すと思う。
  2. 共通の趣味がある。
    • かなりのマイナーになればなるほど友達になりやすい気がする。
  3. キャラが似ている。
    • ただし場合による。
  4. 性格が噛み合ってこうなることもある。
  5. ちょっとしたきっかけで疎遠になってしまうこともある。
    • 体調不良だったり携帯の故障・機種変だったりで連絡取り合えなくなる。
  6. 異性同士の場合はここから恋愛関係に発展することもある。
    • 発展させたくない場合はこの段階でとどめておく。
  7. 相手との距離感についての認識は必ずしも共通しているとは限らない。
  8. 現代ではネットの発達により対面しなくても「友達」とみなせる関係になることも出てきた。
    • ただし、これは本当の友達ではないと言う人もいる。
    • ネット普及以前にもペンフレンドという関係があって…。
  9. 自分がその人物に影響を与えることもあれば逆にその人物から影響を受けることもある。
    • 場合によっては人生を左右することも。
    • 自分がその人の影響で興味を持ったものがあったり逆もまた然り。
  10. 何がきっかけで巡り合えるかは分からない。
  11. 一般的に多いほど良いとされている。
  12. 別の人物が関わって関係が成立することも。
    • いわゆる「ママ友」もこのパターン。
    • 共通の知り合いの影響で繋がる。
  13. 大体年を取るに従って作りにくくなる。
    • 特に大学生の時と社会に出たとき。
  14. フィクションだと性格が真反対の人同士がこれというパターンもある。
    • 特に多いのが天才キャラとバカキャラ。
  15. 未成年の場合は引っ越しや卒業がそのまま別れに直結してしまうこともある。
    • 社会人の転勤や退職に共通する。
      • どちらもよっぽど仲良しじゃない限り、環境変わると自然と距離ができてしまいがち。
    • 未成年の場合、連絡先を交換して、関係を維持しようとするが...。

ベタな秘密主義者の法則

私みたいな人がいるだろうと思いました。--まっくす (トーク) 2018年2月5日 (月) 17:38 (JST)

下書き

  1. 自室にいるときはドアを閉める。
  2. とにかく自室にこもる。
  3. 書店で本を買ったときは、雑誌以外の場合はブックカバーを掛けてもらう。
  4. SNSでも自分の情報は極力出さない。
    • Facebookなど怖くて開けない。
    • twitterでもサブアカを有する。
    • ネット上で自分の経験を離す際には「俺の友人が~」と称する。
    • そもそもSNSなどしない人もいる。
  5. PCやスマホなんて他人に見せない。
  6. リアルとネットは完全に切り離している。
    • 本名は決してネット上で出さない。
  7. メールアドレスを複数所有している。
    • ユーザー名も複数用意して、サイトごとに分けて使っている。
  8. 写真は撮られたくない。
  9. 目立たない色の服を着ている。
  10. 外で知り合いを見かけても声はかけない。
  11. リア友とはスポーツか漫画、雑学の話しかしない。
    • 近況を聞かれそうになっても職場の友人の話しかしない。
    • それ以前に友達がいないケースもある。
  12. 特急や飛行機の席を取るとき、必ず窓側か端の席を選ぶ。
  13. 誰かを自宅に招くなどもってのほか。
  14. 無口。
  15. 他の人に隠している趣味や嗜好がある。

ベタな手帳の法則

下書き

  1. とりあえずカレンダーは必須。
    • この部分に六曜を載せると場合によっては大変なことになる。
      • 近畿地方の某都市で市役所の職員手帳に六曜を載せ人権団体に抗議されたという事例があるという。
  2. メモ帳用に白いページもある。
  3. 何かの礼儀作法のページも有ることも。
    • あと方角とか元号とかも。
      • 年齢早見表、単位変換、郵便料金表、公共サービス電話番号
  4. 縦長。
  5. 発行元の特色が発揮されている。
    • 出版社ならその会社主催の文学賞の受賞者一覧が載っている。
  6. 後ろに各地の地下鉄の路線図が載っていることも珍しくない。
  7. 最近ではテーマがあるものもよく見かける。
    • 県ごとに売られている「県民手帳」は古くから定番。
      • 「京都手帳」というのも有名だがあまり京都府民向けではない。
  8. 年の瀬が近づくとよく売れる。
    • 「手帳は〇橋。」
ベタな生徒手帳の法則
  1. 大体すごい小型が、細長くて大きいかのどちらか。
    • 前者は公立、後者は私立に多い気がする。
    • 一方で普通の手帳と大きさが大差がない所もある。
  2. 校則が書いてある。
    • 校歌も。
    • しかしその校則はなぜか抜粋。
  3. 学校によっては身分証明書が付属していることも。
    • これのあると紛失率がないのと比べて低くなるような気がする。
  4. 交通安全のマナーについて書かれているのも多い。

ベタなヴェイパーウェイヴの法則

日本にはあまり浸透していないが、今ではごく少数の日本人にも知られ聴かれているネット音楽文化、vaporwave。この項目では派生ジャンルのFuturefunkなども含む。ベタな法則にし易い音楽ジャンル、海外では割と有名だが日本にはファンの数が少ないジャンル、とりあえずバカの卵に追加。 --Kana (トーク) 2018年6月4日 (月) 00:06 (JST)

下書き

ベタな曲の法則
  1. 原曲は80年代に作られたものが多い。
    • まれに最近作曲された曲も。
    • K-POPもあり。
  2. 曲の一部分を何回も繰り返す。
  3. スクリューを掛けてフィルタを被せる。
ベタなテキストの法則
  1. いかにも機械翻訳の変な日本語のタイトル。まれに、中国語、韓国語も混じっている。
  2. フォントはMSゴシック。
  3. やたらと変な日本語が目立つが、ちゃんとした英語のタイトル・アーティスト名も中にはある。
ベタな映像の法則
  1. 80年代〜90年代にかけて作られたCG作品。
    • やや画質の悪い当時の映像。
    • Amigaで作られた作品。
  2. アニメの一部分を無限ループさせたもの。
ベタなアートモチーフの法則
  1. windows95などの一昔前のデクストップパソコンおよびロゴ。
    • パソコンのデクストップ、アイコン、ウインドウ。
  2. ゲーム機といえば、PlayStation。
  3. 白地に黒の細いチェック。
  4. 色味は原色か淡色と大きく2つに別れる。
    • ピンク、青、紫色のいずれかを基調としたグラデーション。
      • グラデーションでなくても、単にその色のフィルターが掛っているのも。
  5. 観葉植物。特にヤシの木多し。
  6. やけに鮮やかな都会の夜景。
  7. 左右シンメトリー。
  8. アニメの一場面。

ベタな謎本の法則

  • 独立目安に達しないため、バカの卵送り。--Tc79929 (トーク) 2018年11月2日 (金) 20:25 (JST)

下書き

  1. あらゆる漫画・アニメ・小説・ゲームといった、幅広い作品の謎や間違いなどを研究・考察する。
  2. タイトルは「○○の秘密」「○○の謎」など。
    • 続編が出るにつれ段々タイトルが凝り始める。アニメの第2期第3期のようなタイトル。
  3. 著者は「○○研究会」「○○学会」のような、わけのわからない団体名を用いている。
    • 著者の個人名はペンネームすら記載されないので、本文の執筆者の総数もはっきりしない。
    • 「1人のみ」で執筆している可能性もあれば、複数人で執筆する場合もある。
  4. 基本的に、元ネタの作品と無関係な出版社から発行される。
    • 版元から許諾が得られる見込みがないので、図版(漫画のコマ、アニメのキャプチャ、挿絵とか)を引用できない。
      • したがって表紙は影絵とかフリー素材だらけ。
      • キャラクターの絵を引用できない代わりに、別人の描いたイラストで対応する。
      • 出典を脚注で関連付けることもある。
    • たまに、同一の出版社からも謎本が出版されることもある。
    • 出版社が同一であれば、図版が引用しやすいメリットもある。
      • 出版社が同一だからといって、謎本の考察が原作者の想定する「公式」とは限らない。
  5. 邪推、牽強付会だらけ。
    • 勝手な思い込みで伏線をこじつける。
      • ホーエンハイムがラスボスだとか、阿笠博士が黒の組織のメンバーだとか、見え見えのブラフに引っかかった謎本は数知れない。
    • センセーショナルであればいいと思っている。
      • 何でもかんでも古典や聖書、フリーメイソンに結び付ける。
        • 「過去の人気作品のオマージュに違いない」も追加で。
    • 考察スレと大差ない、もしくは考察スレの方がマシな見解も。
    • 原作者が別の場で言及している設定でも無視。
    • 同じ作品で複数の謎本が出ている場合では本ごとにまるで結論が異なっていることも。
  6. ページ数が余ると雑学大全、もしくはこのサイトのベタな○○の法則みたいなあるあるネタに走る。
    • もしくは作品の矛盾点や突っこみどころのあら捜し。
  7. 人気作品(例:ONE PIECE)とかだと単行本化前のネタをブッ混んでくる。
    • あまりに見切り発車すぎて、誤字脱字が多発。
    • 人気作品が題材の場合、刊行ペースがあまりに早すぎる。
      • 一方でそれほど人気もない場合は売り上げが伸びず、1巻で打ち切りになることもある(そのため最終回が謎本予想と全く異なる結果に)。
  8. 単行本の全巻を読まずに執筆する奴もいるので、基本設定の間違いも多発する。
    • 全巻読んだとしても、内容を暗記できているのか疑わしいのもある。
    • 売り逃げ同然のため、続編が出ない限りまず改訂されない。
  9. 書店だと本編書籍と同じ棚に並んでることが多い。

ベタな制服の法則

ベタな学校の制服の法則がありますが、その他の制服に関するベタな法則のページがなかったので起案します。--Tc79929 (トーク) 2018年11月21日 (水) 07:27 (JST)

下書き

ベタな事務服の法則
  1. 原則として女性のみ。
    • 男性はスーツ着用。
      • ウチの会社では男性にも設定されている。男性はジャンパー+ズボンで作業服に近いものだった(by工場勤務)。
  2. 一昔前は開襟スモックが主流だった。
    • 事務服だけでなく、女子の作業服やスーパーの制服にも使われた。
  3. 現在の主流はベスト+タイトスカート。
    • フィクションだとカラフルなものも見受けられるが、現実では暗めの色が主流。
    • 商業施設の制服でも使われるが、現在でもこのタイプを堅持しているのはイオンくらい。
  4. 最近では経費削減の影響からか、廃止する企業も現れている。
    • ジェンダーの平等の観点も絡んでいるとか。
ベタな飲食店の制服の法則
  1. ファミレスやファストフードの女子の制服は一昔前まではミニスカートが主流だった。
    • やはり×××被害が多くて廃れていったのだろうか。
  2. 現在は黒のズボン+シャツが主流。
    • 最近では男性も着用が義務づけられつつある。
  3. 和風系では暗めが主流。
    • 白いハッピを羽織るところも。
  4. 大衆食堂のおばちゃんは白衣。
  5. カフェの場合はキャスケットが多い。
ベタな白衣の法則
  1. 最近では男性の看護師進出でズボンとのツーピース型が多くなった。
  2. ワンピースの場合は白いストッキングの着用がデフォ。
  3. つい最近まではナースキャップもあった。
    • 衛生上の観点から廃止されつつある。
    • しかし、フィクションではまだまだ現役だったりする。
  4. 白衣だからと言って医療機関だけとは限らない。
ベタな警備服の法則
  1. 警察官の制服に似ている。
    • 最近では区別するためか、紺以外の色を採用するところもある。

ベタな芸名の法則

なんかやったら面白そうだけど、芸能情報には若干疎いので。分類方法ついても提案をお願いします。--220.100.106.182 2018年12月1日 (土) 15:37 (JST)

  • あんまり実例を出し過ぎると冗長だし、でも実例なしだと「ああ、この人か」と検索もできないし…と悩みます。--220.100.106.182 2018年12月1日 (土) 15:37 (JST)

下書き

  1. 既婚者の場合、芸能活動の際の名義を旧姓のままにしているため結果的に芸名となっているケースも多い。
    • 荒井由実→松任谷由実のように、結婚する前から有名だったため、名義を変えたとしても旧姓のままで呼ばれることがあるというケースも。
  2. 商標や放送コードの問題などで改名を強いられる場合もある。
    • 先の大戦前には名前が欧米的だったり偉人や神社を茶化しているとされたりした少なからぬ数の芸能人が改名させられた。
  3. 出身地
  4. 家業
本名の表記替え
  • 例:加藤浩次(お笑い芸人。本名は加藤「浩二」)
  1. 当然だが読みは本名と変わらないため、芸名だと思われないことが多い。
  2. 名前に使われる漢字が難しすぎるために平仮名・片仮名表記にしているというパターンが多い。
    • 例:つるの剛士(タレント。本名は「靏野」剛士)
  3. 似た名前の有名人と混同を避けるためということもある。
    • 例:いのくちゆか(声優。本名・旧名義は「猪口有佳」だが、これだと別人の「井口裕香」(いぐちゆか)とも読めてしまうため)
本名をローマ字
  • 例:ISSA(DA PUMPのメンバー。本名は邊土名「一茶」)
  1. 上記にある「本名の表記替え」の亜種とも言える。
  2. ダンスグループだとよく見かける。EXILEなんかは大半がこれ。

ベタな記念日の法則

  • 「○○の日」「○○記念日」の法則です。--無いです (トーク) 2018年12月23日 (日) 20:59 (JST)

下書き

  1. 単に数字の語呂合わせ。
    • 同じ日付でいろいろ読ませて乱立する。
    • 11月は「いい○○の日」で埋め尽くされる。
  2. 初めて○○が行われた日。
    • ○○が歴史上初めて文献に登場した日。
  3. 創始者やゆかりの深い人物の誕生日や命日。
  4. 「国際○○デー」ならたいてい国連が決めている。
    • 国際機関が創設された日や国連総会で決議が採択された日が多い。
    • ただし中には理由がよく分からないものもある。
  5. ほとんど気にしない。
  6. 会社の朝礼でスピーチを行う場合のネタとしては重宝する。
    • 新聞のコラムのネタにもされる。
  7. 数字の形に由来するものも。

ベタなサブタイトルの法則

これまたありそうでなかったので。--斉木楠雄 (トーク) 2019年2月15日 (金) 10:30(JST)

  1. 読んだだけで大体の内容が分かる。
    • ネタバレは控えめ...かと思いきや遊戯王の「城之内 死す」みたいに思いきりネタバレしている場合も。
  2. 二字熟語のサブタイトル。
    • 福本伸行の漫画やそのスピンオフに多い。
    • 普段そうなっていない作品でこうなった場合はシリアス展開になることが多い。
  3. 文末に共通する特定の単語がつく場合も。
    • 忍たま乱太郎から『~の段』
    • クレヨンしんちゃんから『~だゾ』
    • ちびまる子ちゃんから『~の巻』
    • 侵略!イカ娘から『~イカ?』(すべて疑問文)
    • 『○○と××』のようなケースも。
      • アンパンマンは大体このタイプ。
  4. 漫画限定で「第○話」がつく。この「第○話」という言葉が作品によって変わっていたりする。
    • 斉木楠雄のΨ難から『第○χ』
    • となりの関くんから『○時間目』
    • 銀魂から『第○訓』
    • 中にはNARUTOのように活字にできない記号が使用されている場合もある。
  5. アニメの場合、その作品を象徴する背景にサブタイトルどーん。
    • 右下にサブタイトルが表示されることも。最近のアニメに多い。
    • Aパートの冒頭が一般的だが、Aパートの終わりだったりBパートの終わりだったりする場合も。
    • 基本OP→CM→サブタイトルの順番。
      • OP→サブタイトルというパターンも。
        • OPに直接サブタイトルを貼り付けているのもある。
  6. 特定のテーマで統一する。
    • 「映画のタイトル」とか「植物の名前」とか。
    • 邦楽や洋楽のパロディだったり、頭文字がいろは順やアルファベット順に並んでたりしりとりになってたり。
  7. 最終回のサブタイトルは作品そのもののタイトル。
    • 「さよなら(さらば)」「最高」「勝利」などが付く場合もある。
  8. 21世紀の連続テレビ小説ではたいてい週ごとに定められている。
    • 3や6のようなパターンもあれば、全く規則がないものもあるなど作品によってまちまちだったりする。
      • ただし前者は文末ではなく文頭だが。
  9. 劇場版名探偵コナンの場合、「○○の○○」みたいなサブタイトル。
    • ○○には三字熟語が入ることが多い。(執行人、向日葵など)
    • そして一部の熟語を英語で読む場合がある。
  10. 映画ドラえもんの場合、「のび太の(と)○○」で統一されている。
  11. 映画クレヨンしんちゃんの場合、「嵐を呼ぶ○○」で統一されている。
    • 「ちょー嵐を呼ぶ金矛の勇者」「伝説を呼ぶ踊れ!アミーゴ」という変化球も。
    • ちなみに元祖は「嵐を呼ぶジャングル」。
    • 最近では「嵐を呼ぶ」は省略されている。(ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん、オラの引っ越し物語 サボテン大襲撃など)
  12. 少年アニメ(特にテレ東系列)やスーパー戦隊の場合、9割の確率で「!」が入る。
    • ポケモンから「ディグダがいっぱい!」
    • 遊戯王から「海馬散る!無敵のトゥーンワールド」
    • 手裏剣戦隊ニンニンジャーから「春のニンジャ祭り!」
      • 入らない場合はシリアス展開が多い。
  13. アニメによってはサブタイトルがあっても次回予告で言ったり番組表にあるだけで実際には出てこない場合も。
  14. ドラえもんの場合出てくるひみつ道具がそのままサブタイトルになっているパターンも。
    • そのパターンは「上野さんは不器用」に受け継がれた。(ロッカくんなど)
  15. ドラマの場合、やたら長ったらしい。
    • そして大体本編で紹介されることはない。
    • ただし、相棒みたいな例外もあるが。
  16. 言葉遣いは主人公視点。
  17. 漢字のみというパターンも。
    • 上記した二次熟語もこのパターンの1つ。
  18. 台詞を流用、もしくは台詞ぽいタイトルというのもある。
  19. 中にはサブタイトルの表示にこだわるのもある。
    • 例:「ルパン三世」、「新世紀エヴァンゲリオン」etc

ベタな道の駅の法則

  • 既にあると思ってましたよ……--~~
  1. 基本街中にはなく、周りが田園風景や山々の田舎に存在する。
  2. 道の駅の名前には近辺の観光地や、所在地名(ひらがな表記も多い)、〇〇の里などが多い。
  3. 大抵は物産館と食堂がある。
    • 長時間開館のトイレや道路・観光情報専用のインターネット端末があったり。
  4. 物産館の商品のラインナップは、海沿いなら海産物や佃煮、それ以外なら大抵野菜や手作りジャム。
  5. チャリダーの格好の交流スポットとなっている。
  6. 山中をドライヴする場合、ここで食事をすることが多い。
  7. 公衆電話は絶対ある。
    • そもそもトイレや駐車場と並んで認定条件の一つなので当然。
  8. 探せばどこかに認定証が飾ってある。
  9. 鉄道の駅と併設されていることも。
    • 鉄道が廃止された場合に駅の跡を転用したケースもある。
  10. TOKIOがキッチンカーに乗って0円食材の情報を探しに来る。

ベタなわがままなガキの法則

なかったので作ってみます。--Tadamarisa (トーク) 2019年2月26日 (火) 19:07 (JST)

  • 申し訳ありませんが、ここで挙げられているのは結果であって原因ではないのではないでしょうか。私は独身ですし一人っ子です。ですが、子供がどうやって育つかくらいはわかります。原因は内側ではなくたいてい外的要因です(親のしつけ、家庭環境、育児施設がどういうところか、地域の取り組みはどうなのかetc...)。子供自身に問題がある場合はもっと根が深いし、バカだのベタだのといってネタにするのは不謹慎でしょう。あなたがここで列挙しているのは、「こうだからわがままになった」という原因ではなく「わがままだからこうなった」という結果です。それなら「ベタなわがままなガキの法則」にでも改名してください。--リビングデッドライオン (トーク) 2019年2月26日 (火) 19:28 (JST)
  • というわけで改名してベタの法則に移設。--Tadamarisa (トーク) 2019年2月26日 (火) 19:51 (JST)

下書き

  1. 幼い子供なので自分勝手。
  2. すぐ欲しいものを欲しがる。
  3. 行きたい場所にどうしても行きたがる。
  4. うるさくなっちゃう。

ベタなクソアニメの法則

なかったので作ってみます。--斉木楠雄 (トーク)

下書き

  1. 動かない。
    • 動いたとしても二枚絵の使い回し。
  2. 棒読み。
  3. 声優が豪華。
    • クソアニメの出来は声優の豪華さに反比例してる気がする。
  4. 超展開すぎて誰もついてこれない。
    • もはや理解不能。
  5. 尺が余る。
    • 逆に尺足らずなんてことも。
  6. ストーリーの結末を普通のアニメじゃまずやらないであろう方法で片付ける。
    • カブトボーグの場合、ストーリーの結末を次回予告の中だけで片付けるという暴挙に走ったことも。
    • 斉木楠雄のΨ難の場合、ストーリーの結末を「続きは漫画で読め」と言って投げやりにしたことも。
  7. 作画崩壊、作画ミスは日常茶飯事。
    • もはやギャクと化している。
    • それらは円盤で修正されることがあるが、ものによっては円盤と初回放送版はもはや別のアニメになっていることも。
  8. 大体ネットでネタにされる。
  9. 制作が追い付かず放送延期。
  10. 公式がクソアニメと認めている。
  11. 一定の境地に達した場合、「神クソアニメ」と呼ばれる。
  12. OP、EDだけは神。
  13. 単純につまらない。
  14. 原作からストーリーが酷く改変されている。

ベタなフラッシュアニメの法則

とりあえず作ってみる。--斉木楠雄 (トーク)

下書き

  1. 背景は基本使い回し。
    • キャラクターのポーズも使い回し。
    • キャラがあまり動かないのもざら。
      • 口しか動かない。
    • キャラが立ちながら、滑るかの様に移動する事もある。
  2. ボケ役とツッコミ役がいる。
  3. 大体1話4分くらい。
  4. ビットワールドやおはスタのコーナーアニメがこれ。
  5. EDはメチャクチャ神。
  6. アフレコを使わない代わりにプレスコを使ってる事がある。

ベタな入れ替え物の法則

下書き

  1. 大体双方の何らかが反対である。
    • 一番よく見かけるのは、男と女というパターン。
      • その次が金持ちと貧乏人。
    • 人間と動物というのも多い。
    • これが複数あるパターンも。
    • 親子というのも定番。
    • 双子の場合、性格が逆であるパターンが多い。
  2. 入れ替わる原因は、何かの衝動か、意図的かのどちらか。
    • 前者の場合頭がぶつかるか、階段から2人とも転げ落ちるか、隕石(もしくは彗星)を見るが原因であることがほとんど。
  3. 大抵入れ替わった方で苦労する。
    • 教育を含んでいる場合、そのようなことを経験して「自分の体が一番」というようなオチで終わる場合が多い。
  4. 子供向けアニメやギャグアニメだと1回くらいはやるやつ。
  5. 実はかなり昔からあるパターンだったりする。
    • 「とりかえばや物語」とか「王子と乞食」とか。
      • しかし、どちらとも意図的に入れ替わるパターンだったりする。階段で転げ落ちて入れ替わるとかは誰が考えたんだろう。

ベタな炎上商法の法則

下書き

  1. 基本的に空気は読まない
  2. 落ち目のタレントが手を出す。
  3. 言葉遣いが不良やDQNのそれである。
  4. 「これは炎上商法だ!許せない!みんなもこいつ許せないよね!?」と怒る層こそが格好のターゲット。
  5. どんな形であれ、一度でも注目を集められれば成功。
    • とりわけネットで大炎上しようものならば大成功。
  6. ギリギリのラインを攻めすぎて業界から干されるケースも少なくない。
  7. この商法が飽きられだした頃、ドキュメンタリー番組などで苦労した時代のことを取り上げてもらい、視聴者の同情を買う路線にシフトする。

ベタなひっかけ問題の法則

  • これはバカの法則向けかな?
    • いや、ベタの法則で十分だと僕は思うな。--がちゅう (トーク) 2019年6月12日 (水) 22:43 (JST)

下書き

  1. 都道府を暗に除外している。
  2. 説明文にない状況を勘違いさせている。
    • 説明文にはある語が、実は同音異義語。
  3. 実は想像以上のケースだ。
  4. 選択肢の中から一つを選ぶと思わせてすべてを選ぶのが正解orすべて不正解。
    • 問題文をよく見ると、「選べ」とは言っていない。どれも当てはまりそうにないのだが、選択問題なのでなんとかして苦渋の判断で1つを選び出したと思ったら。
  5. 難しく考えさせようとしている。
    • 普通に言えばよい。
    • 普通に答えればよいものもたまにある。
    • 解答者の知識を目眩ましに利用している。
  6. 世間の勘違いをうまく使っている。
  7. 告白に利用される。
    • 見破られて作戦失敗。
  8. 答えると「~しかないの?」「~もあるの?」
  9. カップルの間で出題される。
  10. 居住地の常識で考えさせようとする。
  11. 言い間違いや書き間違いと思わせる。
  12. 世の中には故意に他人をひっかける者、ひっかけるつもりがなくても誤解を生ませる者がいるため、そういった場面に対する訓練のために存在するような気がする。
  13. ひっかけどころを故意に作った問題ならともかく、出題者の知識不足によりひっかけ問題のようになって揉めることがある。
    • 1.の類似例で、都道府県のつもりで県と書いてしまい、47のうちで一番何々なものを回答する純粋な知識問題なのに文字通り「県」のみに限定して続々と回答されてしまう。
    • 必要条件・十分条件の解釈の違いで回答がまるで変わってくる。
  14. 数値が違う。言い回しだけで○×を選ぶような安直な回答をするとホイホイ引っ掛かる。
    • 「30kg以上は許可が必要」→実際は50kg以上が必要
  15. 「以下」と「未満」のような、あやふやになりそうな語を故意に入れ替えている。
    • × 50kg以下は許可不要 /○ 50kg未満は許可不要
  16. 世間の常識ではありえず、あくまでこの問題文の中でしかあり得ない話だ。
    • 「Q.下線部の言っている事に近い文を選べ。」→「A.隣の人に挨拶してはいけない。」(他の選択肢: 隣の人に会ったら挨拶はするものだ、挨拶するのは人として常識だ、など)

ベタな異世界転生小説の法則

  • これは何かしらの法則がありそうだと思いましたが、いかんせん思いつかないのでこちらに立てます。ローチ (トーク) 2019年8月10日 (土) 16:00 (JST)

下書き

  1. 主人公が何らかのアクシデントで死ぬ。
    • 主人公は元の世界ではニートやオタク、引きこもりなど社会的に地位が低いことが多い。
  2. 神(もしくはそれに類する存在)が転生させる際に願い事を聞く。
  3. 転生先はだいたいRPG(中世ヨーロッパ風)の世界が多い。
    • 間違っても古代ローマとか西部開拓時代とかアラビアンナイトの世界に転生することはまずない。
  4. 転生する際に得たスキル(もしくは転生前に身につけたスキル)で大活躍するのはもはやデフォルト。
    • そのスキルは、大抵チートである。
    • 現代の技術を生かして人々を救う。
  5. 主人公はなぜか異様にモテる。
    • 行く先々で女の子を助けていつの間にかハーレムができあがっている。
  6. 大きく分けて、主人公が別の世界に一旦死んで転生するパターンと、別の世界に何らかの形で召喚されるパターンがある。
  7. (これは異世界転生小説に限ったことではないが)タイトルが非常に長く、それだけで一つの文章になっている。
  8. この手の小説にジャガイモを食べる描写が出てくると大抵、「中世ヨーロッパにジャガイモはまだ無かったはずだ!」と突っ込む読者が出る。

ベタなスーパーフードの法則

  • 健康番組等で使用されるこの胡散臭い単語にもベタの法則がありそうなので。--借音バカ (トーク) 2019年8月17日 (土) 13:13 (JST)

下書き

  1. ハリウッドセレブ御用達!
  2. 何故か南米原産が多い。
    • アメリカ(合衆国)に距離的に近いから?
    • 原住民たちが何百年にもわたって食べ続けてきた歴史がある。
    • 名前も聞きなれない外国語が好まれる。
      • 生物学上の和名があったとしても、その名前で呼ばれることは皆無。
    • アジアやアフリカが原産の食べ物も存在する。
  3. だいたい穀物の種かなにか。
    • 果物も忘れずに。

ベタな洋ゲーの法則

  • 洋ゲーにも何かしらの法則がありそうだな、と思いますがやはり思いつかなかったのでこちらに記載します。ローチ (トーク) 2019年8月21日 (水) 22:44 (JST)

下書き

  1. グロい。
    • 日本のゲームに比べて残虐な描写が多い。
      • その代わり、宗教や酒、タバコ、性描写に関しては厳しい。
  2. 総じて男性キャラクターは筋肉質、女性キャラはアスリート体型。
  3. 自由度が高い。
    • そしてバグも多い。
  4. 洋ゲーといっても中東やアフリカが含まれることはまずない。
    • 日本以外の東アジア圏もあまり考慮されない。
      • 洋ゲー≒欧米のゲームである。
  5. 主人公はムキムキ。
    • そして多くはハゲたオッサンである。
    • 女性であっても、わりと筋肉質である。
    • 大剣を振り回す小中学生(くらいの年の子供)とかはまずいない。
  6. FPSかオープンワールドのアクションゲームが多い。
  7. RPGは大体リアルタイム制でシームレス且つオープンワールドになっている。

ベタな人探し・再会番組の法則

  • 人探しや再会を扱うにも何かしらの法則がありそうだな、と思いますが今のところそれらしき項目がないのでこちらに記載します。Monday1717 (トーク) 2019年8月22日 (木) 13:03 (JST)
  • 適切なタイトルがあれば、提案してください。Monday1717 (トーク) 2019年8月22日 (木) 13:03 (JST)
    • これって、戦後すぐにやっていた「尋ね人の時間」系も対象でしょうか?。--がちゅう (トーク) 2019年8月26日 (月) 19:11 (JST)

下書き

  1. ゲストは有名人だが、探している相手は当然一般人。
  2. 探している相手は、初恋の相手や恩師。
  3. 再会はスタジオで行う場合と、相手のゆかりのある駅で行う場合がある。
  4. 再会ができない場合は、代わりに手紙が送られてくる。

ベタなループ物の法則

  • 何故かなかったので。でも自分はあんまりそういうのを見たことがないので協力を求む。--がちゅう (トーク) 2019年8月26日 (月) 19:11 (JST)

下書き

  1. 大体、知らないうちにループしているか、自分自身で意図的にループするかのどちらかである。
  2. 知らないうちにループしている場合、最初の数周は気づかない事が多い。
  3. どっから辺で誰か主要キャラが死んでいる。
    • そもそもその人を生き返らせて守るのがループする目的になることもある。
  4. 基本的にループすればする程、大変な事になる。
    • 対人関係が悪化したり、世界が滅亡したり...。

ベタなスーパーロボット大戦シリーズの法則

ベタな懐古の法則

  • いわゆる「懐古厨」と呼ばれる人たちや、そうでなくても「昔は良かった」みたいな発言をする人にもベタがありそうだなと思い、この項目を立てました。--ローチ (トーク) 2019年10月7日 (月) 20:18 (JST)

下書き

全般

  1. 中高年に多いかと思いきや、10代や20代の若者でもなることがある。
  2. 実は古代ギリシャからいたらしい。

ジャンル別

ビデオゲーム

  1. 2D=良い、3D=無条件で駄目。
    • そもそも、「グラフィックがすごい=ゲームとしての内容が薄い」と考えている節がある。
      • 「ドット絵にあらずんばゲームにあらず」と思っている。
  2. そもそも自分が好きなゲームの良さを語ろうにも「世界観」とか「ゲームバランス」といった抽象的なことしか言えない。
  3. ゲームに挿入されるムービーのせいで想像する楽しみが無くなったと触れ回る。
  4. 「ゲーム性」という言葉を好んで使いたがる。
  5. 洋ゲーは「キャラが濃い」とか「原語でなければ意味がない」と理由をつけて拒否したがる。
    • しかし、現代の日本製ゲームを批判するために相対的に持ち上げることも多い。

自動車・バイク

  1. 電気自動車やハイブリッドカーを蛇蝎のごとく嫌う。
  2. 角ばった車体をやたら好む。
    • 最近の車は丸っこくてつまらないと愚痴をこぼす。
  3. ランサーエボリューション、AE86、RX-7といった80年代前後のスポーツカーを神格化する。

音楽

  1. 邦楽の場合90年代をやたら神格化する。
  2. 松田聖子や中森明菜を持ち上げ、AKB48や乃木坂46などを「歌が下手」とこき下ろす。
    • しかし、松田や中森の全盛期である80年代には某猫クラブなどもっと下手なアイドルがいたことはスルー。

発言例

  1. 「昔は〇〇だから良かった」
    • 「それに引き換え最近の〇〇は~」
  2. 「最近の若いもんは~」
  3. 「〇〇は△作目が至高。□作目以降は駄作」
  4. 「〇〇〇〇(その作品の生みの親)だったらこんなものは作らない」
  5. 「最近の〇〇はオタクに媚びている」



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