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{{Pathnav|商業施設|[[近畿の商業施設|近畿]]|name=京都}}
*編集される方は「[[Chakuwiki:お願い/もしあの番組]]」をご覧ください。
*新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
==ああ==
==京都市内==
===RS計画 -Rebirth Storage-===
===左京区===
#テレビシリーズ化されていた。
====イズミヤ高野店====
#フジテレビが企画するアニメが増えていた。
*左京区高野
#*ノイタミナが2枠に戻されていたかも。
#下記の通り、洛北阪急スクエアの至近、というか裏にある。
#*こちらは北大路通に面している。
#洛北阪急スクエアと異なり、かなり古い。
#*丸胴タイプのエスカレーターがある。
#*店内の雰囲気は同じイズミヤの[[大阪の商業施設#門真プラザ|門真店]]とよく似ている。
#最近改装され、3階にはドラッグストアのココカラファインとアイリスオーヤマに特化した家電コーナーがある。


====洛北阪急スクエア====
===R-15===
[[ファイル:洛北阪急スクエアの吹き抜け.jpg|240px|サムネイル|地下1階から2階にかけて吹き抜けがある]]
#プロダクション・エースの評価が上がっていた。
*[[京都市/左京区#高野|左京区高野]]
#*本作品でデビューとなった新人声優達はみんな大ブレイクしていて出演作も活動期間も史実よりあった。
#実質至近のイズミヤ高野店の別館。
#*コラボレーションした声優地下アイドル「アニ☆ゆめ」がメジャーデビューを果たしていた。
#*かつてボウリング場やスケートリンクがあった地に開業した。
#長島☆自演乙☆雄一郎も声優として活躍していた。
#**京都市内で数少ないスガキヤのフードコートがイズミヤ高野店からここに移転。
#TVQ九州放送もBS日テレも予定通り放送していただろう。
#***残念ながら閉店。
#原作とは一切異なるアニオリ展開のラノベアニメが史実以上に増えていた。
#***その代わり越後無尽蔵が入っている。
#*それまで駐車場のなかったイズミヤ高野店の駐車場棟としても機能している。高野店のレシートや駐車サービス券も有効。
#*イズミヤ高野店との行き来は互いに裏口が近い。
#B1Fには生鮮食品売場「旬の市場(イズミヤ)」があるが、高野店を含むイズミヤ他店とは別に独自のチラシ及びセールを実施している。
#*つまりイズミヤ高野店の売り出し商品が同じ値段で売られているとは限らない。
#2019年12月6日、敷地面積を1.5倍ほどにして、洛北阪急スクエアと名前を変えた。
#*今までよりおしゃれになった感じ!
#*後から増築したためか、店内はL字型になっていて迷いやすい。
#*場所が場所だけに「阪急」は違和感があるような…。
#何か、しばらくは引き続き「カナート」って呼ばれそう。
#こちらは川端通に面している。
#家電売場にエディオンが入っているが、なぜか地下にある。


===右京区===
===RDG レッドデータガール===
====イオンモール京都五条====
*「花咲くいろは」「TARI TARI」並のヒットで、原作の最後までアニメ化する形で完結編が製作されるほどだったら。
*[[京都市/右京区|右京区]]
#原作の新シリーズが出ていたかもしれない。
#ここのマクドナルドはアミューズメント施設Mollyfantasyのなかにある。
#ハッシュタグ騒動を逆手に取ってイギリスで大々的にプロモーションしていた。
#*ちなみにここにはゲーセンが2つあり、一つは上記、もう一つはフードコートの隣にある[[カプコン|プラサカプコン]]。
#*レディングFCなどハッシュタグで被害を被ったレディングでのコラボが実現したかもしれない。
#西院までシャトルバスを走らせている。
#岸田メルは以降もテレビアニメで活躍していて史実ほどテレビ出演することはなかったかもしれない。
#通称'''ハナ'''。
#「凪のあすから」は最初から熊野市が舞台と明言されていて引き続き三重テレビでも放送されていた。
#*旧ダイヤモンドシティ時代の名称の名残。
#伊藤真澄は以降もテレビアニメ主題歌を歌っていてシングルも出していた。
#京都駅以北で唯一のイオンモール。それでも西大路通から東には無い。
#Annabelも以降ピーエーワークス作品の主題歌を担当したかもしれない。
#店の前の五条通から阪急電車が見えるがちょうどいい位置に駅はない。


====京都ファミリー====
==あい==
*右京区
===あいうら===
#ならファミリーとは無関係。
* 30分含め2期が実現するなどして原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
#*とはいえ、かつてはこちらにも[[近鉄百貨店]]が入っていた。
#中島唯、飯田友子は大ブレイクしていて主役級常連声優となっていた。
#*いや、どちらもジャスコと[[近畿日本鉄道|近鉄]]の合弁会社により開設されたという共通点がある。
#*田村奈央も深夜アニメで史実以上に活躍していた。
#スイミングスクールがある。
#OP繋がりで同局の某ドキュメンタリー番組とコラボしたかも?
#1階だけがイオン。
#「灰と幻想のグリムガル」もテレ東で放送されていた。
#NHKのアニメロサマーライブ特番であいう❤らぶの出番がカットされることもなかった。


===北区===  
===アイカツ!===
====イズミヤ北野白梅町店====
====第1部====
[[ファイル:Izumiyahakubaicyo.jpg|200px|サムネイル|イズミヤ白梅町店と嵐電北野白梅町駅]]
*[[もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/あ#‎アイカツ!|この項目]]にもありますが、ここでは放送当初から史実以上に視聴率が高かったらと仮定します。
*[[京都市/北区|北区]]
#勿論ではあるが、時間枠移動は無く[[もしあの放送枠が○○だったら#TXN|月7のまま放送されていた。]]
#今も屋上遊園地が残るイズミヤ。
#*BSでの再放送も土曜13時のまま。
#*その隣に今は使われない車用のエレベーターで出入りする屋上駐車場がある。
#本当に2013年辺りにNHKの紅白歌合戦の特別企画として「紅白アイカツ合戦」が企画されていた。
#*そのフロアにレストラン街がある。
#*特別企画は無くともSTAR☆ANISは出場していたか。
#**フードコートはない。
#鉄道のスタンプラリーは西武鉄道ではなくJR東日本が行っていたかも。
#**但しエスカレーターは4階までで、レストラン街や駐車場のあるフロアへは行けない。
#嵐電の北野白梅町駅に近いのもあり、観光客(金閣寺、等持院、仁和寺)や立命館大生徒の需要も結構あったりして。
#京都市内なので看板のロゴマークは景観に配慮して青いものを使用。
#*イズミヤがない地方から立命に入学した人がその看板を見て「イズミヤって青い看板なんだ」と勘違いすることもあるらしい。
#*2019年現在屋上の看板は撤去され、壁面と同じ色に塗り潰されている。
#*ドアノブには通常のオレンジと緑のマークが描かれている。


====キタオオジタウン====
====第3部(あかりGeneration)====
*[[京都市/北区|北区]]小山
#「アイカツスターズ!」は史実以上に大きな期待を寄せられていた。
#北大路バスターミナルと市バス烏丸営業所を地下化した上で建設された。
#*本作と地続きの世界観になり、四ツ星学園は美月かいちごが関係していた。
#メインテナントはビブレとKOHYO。
#*むしろ第5部として放送されるじゃ?
#外観が何か特撮作品の秘密基地っぽく見える。
#筐体が一新されることはなかった。
#西隣に[[朝日放送|ABC]]ハウジングがあり、CMでも「キタオオジタウンのすぐ西に」と歌われていた。
#*筐体そのものの老朽化があるからどのみち更新されていたとは思う。(ex:同じタイプの筐体を使っていたガンバライドがガンバライジングになった。)
#作品の人気が失速することはなかった。
#*売上は激減しなかった。
#*アイカツ内の世代交代は成功とされた。
#「プリパラ」が[[もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/ふ~ほ#プリパラ|大ヒットしなかったら]]、こうなっていた。
#下地紫乃は史実以上にブレイクしていた。
#第4期でアイカツ格言コーナーが廃止される事は無かった。
#小学生以下の女子なのに「おつかー」、「ですな〜」、「だぜ〜」と付ける子も少なからずいた。
#*少なくともその言葉はネット流行語になっていた。
#少なくとも史実通り時間枠移動あったか怪しい。
#176話における[[もしアニメ・特撮であの事件がなかったら#「アイカツ!」ニューステロップ事件(2016年)|ニューステロップ事件]]は史実以上に深刻な事件になっていた。
#あかりが前後のいちごやゆめと比べて影が薄いことはなかったか史実ほどではなかった。


===中京区===
====アイカツオンパレード!====
====ゼスト御池====
#2020年4月以降の継続もあったか。
*[[京都市/中京区|中京区]]
#シリーズ内でのクロスオーバーも流行し『ラブライブ!』にクロスオーバーアニメの噂もあったか。
#京都市役所前駅上の地下街。
#*烏丸御池とはつながっていない。
#**そのためかあまり知られていない。
#広大な地下駐車場を持っている。
#開業当初は客が集まらずけっこう苦戦していたらしい。


====京都BAL====
===アイシールド21===
*中京区
NARUTO、BLEACH並にヒットしていたら。
#四条河原町から少し上がったところにあるファッションビル。2015年に建て替えられた。
#田村淳は声優活動にも積極的だった。
#*建て替え後の内装は凄い。高級感に溢れている。
#*「遊戯王」シリーズの劇場版「超融合!時空を超えた絆」が唯一の劇場アニメ作品だったかもしれない。
#建て替え後は地下に丸善が出店。10年ぶりに京都に丸善が復活し、市民は檸檬を置いて喜んだという。
#*史実ほど政治関連の活動はしなかった可能性がある。
#*その煽りを受けて西に500mほど行った場所にあるジュンク堂書店京都店が2020年2月末で閉店に…。
#平野綾も史実以上に子供、一般向けアニメに主役級で出演していた。
#*バラエティなど声優以外の活動は史実ほど積極的ではなかった。
#*「らき☆すた」の泉こなたや「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒはどうだろう?
#日本でのアメリカンフットボールブームが熱狂的になったのは言うまでもない。
#*Xリーグのプロ化などプロリーグが発足していた。
#**NFLとの実力差が縮まっていた。
#*ランジェリー・フットボール・リーグ(後のレジェンズ・フットボール・リーグ)も史実以上にブームになっていた。
#**萌え系含めて題材にした漫画やアニメが製作されていた。
#史実通りの放送期間でも後番組は引き続きアニメだった。
#*史実では特撮の「[[もしあの特撮作品が大ヒットしていたら#ケータイ捜査官7|ケータイ捜査官7]]」だった。
#**「ケータイ捜査官7」は別の時間帯に放送されていた。
#どこかでオードリーがゲスト出演していた。
#原作の最後まで放送された可能性がある。
#原作も[[もしあの漫画がもう少し長く連載されていたら#アイシールド21|もう少し続いていた]]。
#中川翔子も声優として高く評価されていた。
#*ゲスト声優としてではなく、オーディションを受けて、自力でレギュラーのアニメを取っていることが多かっただろう。


====BiVi二条====
===IGPX===
*中京区
#GRANRODEOはデビュー早々にブレイクすることができた。
#二条駅西口にある、大和系のショッピングモール。
#*「Go For It!」がオタクに広く知られる定番ソングとなっていた。
#*駅舎にくっつくかのような建ち方をしており、車窓で見ていてもよく目立つ。
#主演の三戸耕三はブレイクした。
#**実際には歩行者用通路があるので離れている。
#*「KOF」シリーズのジョー・東は一貫して檜山修之が演じていた。
#1階にレストラン街と本屋があるが、あとは基本的にアミューズメント施設。
#山崎バニラと須藤祐実は深夜アニメにも積極的に出演していた。
#*2階ゲームセンターのTHE 3RD PLANET があるが、めちゃくちゃ広い。
#exigeは以降もシングルを出すなど史実以上かつ継続的に活動していた。
#*他ではあんまり見ないようなゲームも。
#1,2階が店舗、3階に駐車場を挟んで4階はTOHO CINEMAS。
#*駐車場はその3階駐車場のみ。
#*駐車場には一切割引サービスがないのでご注意を。
#スーパーマーケットはないが、LAWSONならある。
#国鉄の操車場があった場所に立っている。
#休日にはここの前で産直市のようなものが行われることもある。


===下京区===
===ID-0===
====京都伊勢丹&ザ、キューブ====
#世界コスプレサミットを開催している愛知県の民放でも放送されていた。
[[ファイル:Kyoto-station-ookaidan.jpg|240px|サムネイル|烏丸小路広場から見た大階段]]
#*むしろ実行委員会として参加しながらも放送しなかった事で後悔していた。
*[[京都市/下京区|下京区]]
#田中一成の一周忌の時に松来未祐のようなイベントが開催されていた。
#ここの名物は、やっぱり大階段。
#ソーラン節が大流行していた。
#*駆け上り大会もある。
#*北海道でも放送されたかもしれない。
#B2Fのザ、キューブはすごくきれい。けどB1F、1Fはよくわからない。
#影山ヒロノブのED曲はシングルリリースされていた。
#玄関フロアは2F。南エスカレーターや南エレベーターも2Fが起点。
#*佐咲紗花のOP曲がチャートで谷間になることはなかった。
#12Fからの景色がすごくいい。また、10Fの空中経路や3Fの南遊歩道もまあまあ景色がいい。
#監督の谷口悟朗とメインライターの黒田洋介の両者が共同で手がけていたオリジナルアニメ繋がりという事で『スクライド』が再評価された。
#*そのため毎年8月16日の五山の送り火の時は抽選に当たらなければ入れない。
#*天気が良ければ約50km離れた[[天王寺#あべのハルカス|あべのハルカス]]まで見える。
#*ワンセグで滋賀や奈良のテレビ局も受信できる。
#B3Fもある。駐車場だが。
#7Fは美術館、8Fにはパスポートの発行所があり、10F、11Fはレストラン多し。
#*10Fのラーメン小路は全国のラーメンが楽しめる。
#**確か関西で唯一のラーメンテーマパークだったはず。
#***神戸の[[三宮]]にある地下街「さんちか」にも似たようなものがあるが、そちらはラーメン以外の麺類も対象になっている。
#***2019年6月になって[[難波]]の[[エディオン]]にもできた。
#*ただちょっと場所がわかりにくい…。伊勢丹に入って拉麺小路を目指そうとすると間違いなく迷う。
#大階段もいいが、ここの中央エスカレーターを下から上、あるいは上から下へ見下ろすのも楽しい。
#*まっすぐおりていき、それぞれ特徴のあるフロアを上から下まで楽しむのも楽しい。
#**だが、2Fよりしたはまっすぐじゃなくなり、ふつうのX字型のエスカレーターになってしまう。
#10F空中経路から7Fへ降り、エスカレーターをたくさん乗り継いできれいな吹き抜けが見える2Fまで下りていくのもこれまた楽しい。
#*空中経路(10F)から7F東広場へ行くエスカレーターが長い。それだけでも楽しい。
#*また、7階には京都劇場のエレベーターがある。
#何故か2階と3階の間だけ間隔が広い。
#2階にメインの入り口があるせいで1階フロアの影が薄い。
#「ザ・キューブ」は駅舎建て替え前にあった「京都駅観光デパート」が前身。
#*その当時は土産物店とレストランが主体だったが、今の駅ビルになってからはおしゃれな店も入るようになった。
#[[水樹奈々ファン]]には「GREAT ACTIVITYのジャケ写の場所」と言えば通じるらしい。
#京都市交通局の「地下鉄に乗るっ」とコラボしたイメージキャラクターがいたこともある。


====KYOTO TOWER SANDO====
===愛天使伝説ウェディングピーチ===
*下京区
セーラームーン並みにヒットしていたら。
#ちょっと古めかしい感じもあった京都タワービルのショッピングセンターだったが、リニューアルして少しモダンな感じも出たような店内に変身。
#氷上恭子の知名度は史実より高くなった。
#京阪グループが運営している。
#*「デ・ジ・キャラット」のうさだ・ヒカルは誰かがやってたのか?
#2階はワークショップ、日本の伝統工芸等を体験することが出来るのだとか。
#ゆかなのブレイクは史実より早くなった。
#地下一階にはフードコートがある。
#*「ふたりはプリキュア」で雪城ほのか/キュアホワイトを演じることもなかった。
#*ていうか、地下一階全てフードコート。かなりデカイ。
#*松本美和も大ブレイクしており、現在も精力的にアニメに出演している。
#*京都にゆかりのある店がたくさん出店している。
#**「デジモンアドベンチャー」のパタモン役は誰になるのやら。
#*湯山邦彦のブレイクも史実より早くなった。
#*「ポケットモンスター」の総監督は誰になるのやら。
#「ウェディングピーチデラックス」もOVAではなく地上波で放送された。
#*1クール目は黄金仮面およびその配下の悪魔・堕天使たちと、2クール目はベルフェゴール率いる悪魔・堕天使たちと対決。3クール目以降は彼らを操っていた黒幕たちとの対決に発展していた。
#*史実では原作にのみ登場したようすけの母がアニメにも登場していた。
#*漫画版も同時進行で続いており、悪魔族の改心した(しようとした)戦死者であるイグニスや漫画版のポタモス、アニメ版のウラガーノがそれぞれなんらかの理由により復活。最終的には共に愛天使たちと共闘していた。
#*ただし、新コスチュームの露出はさほど増えず、サービスシーンはカットされるか軽くなっていた。
#少なくとも「セーラームーンのパクリ」とは言われていない。


====京都マルイ====
===愛と剣のキャメロット まんが家マリナ タイム・スリップ事件===
[[ファイル:Kyoutomarui-worldmap.jpg|200px|サムネイル|阪急時代から存在する世界地図のモニュメント]]
#同時上映された『有閑倶楽部』の実写化が史実より早かった。
*下京区
#*『まんが家マリナ』シリーズそのものが実写化されていた。
#四条河原町交差点の東南角にある。
#原作の人気も続いていた。
#神戸三宮・大阪難波に続く関西では3番目の[[丸井]]だが、前2つが完全な新築で出店したのに対し、ここは閉店した[[阪急百貨店]]の跡地に出店した。
#*口絵が谷口亜夢から高河ゆんに変わることもなかった。
#*[[梅田]]では絶大な力を誇る阪急も、こちらの店舗は小規模でしかも後発、老舗の[[高島屋]]や[[大丸]]に対し劣勢だった。
#『天才作家スズ』シリーズは存在しなかった。
#**1976年10月オープン。
#*『KZ少年少女ゼミナール』が『探偵チームKZ事件ノート』としてリメイクされることもなかった。
#**市電(77年9月末廃止)とのツーショットも残されている。
#コバルト文庫が衰退することもなかった。
#*阪急百貨店は撤退したものの、7~8階のレストラン街は阪急系の「モザイクダイニング」になっており、完全に阪急と縁が切れたわけではない。
#[[ライトノベルファン]]といえば今でも少女中心だった。
#**阪急時代には京風ラーメンの店もあったが、いわゆる京都のラーメンとは全く違うものだった。
#30周年はもっと盛り上がっていた。
#正面入口の横には楕円形の世界地図があるが、これも阪急時代からあったもの。
#[[美少女戦士セーラームーンファン|某美少女戦士アニメ]]の主題歌のタイトルが史実とは違うものになっていた。
#*その色と形から、なんとなく巨大な[[ゴキブリ|アレ]]に見えるような気がする…。
#ビル自体は阪急でもマルイでもなく住友不動産の所有。
#*阪急百貨店が出店するまでは住友銀行の店舗があった。
#インバウンド客増加の恩恵にはあまり預かれなかったらしくまた閉店に追い込まれてしまった。
#*跡地にはエディオンができるらしい。


====COCON KARASUMA====
===アイドル事変===
*下京区
#アイドルと政治が化学反応を起こしたとされた。
#四条烏丸の複合ビル。
#各都道府県の美少女を題材にしたことで「魔法少女大戦」が再評価された。
#*7階建て(地下一階あり)。商業施設は3階まで。
#ゲーム版がわずか5ヶ月強で終了することはなかった。
#αStationの放送スタジオがあることで有名。
#八島さららは大ブレイクしていて主演常連声優の仲間入りを果たしていた。
#*かつて、佐藤弘樹さんがここの宣伝CMの声を担当していた。(もう、亡くなられてしまいましたが‥。)
#オフィス専用のエレベーターには、1階の段階で、エレベーターを囲むようにロックされたドアがある。つまり、関係者以外エレベーターに乗れない仕組みになっている。
#*そのドア、正面玄関入ったら視界の中央に入ってきて、インパクトがでかい。
#*じつは、そのようなロックでガードしていないエレベーターもオフィスの階のボタンがあったりするが、用もないのに行ってはならない。
#3階には映画館がある。他の映画館ではあまり上映しないような映画も放映したりする。
#レストラン中心に入居している。
#阪急烏丸駅、地下鉄四条駅直結である。地下で直結している。
#こう見えて戦前に建設された古いビル。
#*もともとは丸紅のもので進駐軍に接収されていたこともある。


====ポルタ====
===アイドル天使ようこそようこ===
[[ファイル:Kyoto-porta.jpg|240px|サムネイル|京都駅前の地下街、ポルタ]]
#製作陣とスポンサーのごたごたもなく、サキ関連のグッズも製作され、当初の予定通り52話で完結していた。
*下京区
#田中陽子が芸能界を引退する事もなかった。
#京都の地下街はここしかないと思ってしまう人も少なくはないだろう。
#*予定があったとしても、かなり遅れていた。
#*京都に地下街なんてあったっけ?て人もいるかもしれない。
#*引退したのは悪態が原因らしいが。
#コトチカと隣接している。
#**引退したのは悪態ではなく仕事への不満。よって悪態でクビになったのは俗説。
#*というか一体。
#*というか、むしろブレイクしていた。
#島式のバスターミナルのホームへつながっている地下街。
#史実の後番組である「ゲッターロボ號」は東映アニメーションではなく葦プロダクションが製作を担当していた。
#アバンティやマルチメディア京都へともつながっている。
#*正式には地下鉄駅の自由通路だけどね…
#**というか、地下鉄駅のコンコースがポルタと同化している。
#***地下鉄駅のコンコースにも「コトチカ京都」があるし…。
#横浜にも同名の地下街がある。
#*最初に向こうで見た時は同じ系列かと…(実際は無関係)
#白い犬の「ポルタん」がマスコット。
#オープンは1980年11月。地下鉄開業を前に整備された。
#ほぼ中央部にあるポルタプラザには巨大な天窓がある。
#東の端の方には一風堂もあったりする。


====ビックカメラ JR京都駅店====
===アイドルマスターシリーズ===
[[ファイル:Kyototan.jpg|120px|サムネイル|マスコットキャラクター「京都たん」]]
====アイドルマスターXENOGLOSSIA====
*下京区
#少なくとも、本家アイマスとは別にゲームも発売されていた。
#京都駅ビルの西部にある家電量販店。
#*ゼノグラから入ってギャップを感じたプロデューサーも史実より多くなっていた。
#*山陰本線京都駅の西洞院口はここを通らないと外へ出られない。
#*本家のライブの休憩時間にもPVが流されていたかもしれない。
#**日本、いや世界でも珍しい券売機と改札機のある家電量販店である。
#本家アイマスもアニメ化されるのは史実通りだろうが、少なからず影響が出ていた。
#***ここの券売機だけ100キロ以上の切符が買えない。
#*製作決定PVで「三度目の正直」と言われることは無かった。
#***ここ以外にも関西地区のJR西日本の駅には店舗直結改札がある。[[大阪駅]]のエキマルシェ直結改札とか[[鶴橋駅]]の[[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]直結改札とか。
#*アニマス15話のキサラギにインベルっぽいロボが出てくるなどの小ネタが仕組まれていた。
#*但し駅ビル本体とは直接繋がっていない。改札外から行く場合は駅ビル北側にある薄暗い道路を歩かなくてはならない。
#*シンデレラガールズやミリオンライブにロボアニメ好きのアイドルが登場していたかもしれない。
#7階まである。1フロアは狭いが高いので、家電売り場だけだとヨドバシカメラより少し小さいくらい。
#*場合によってはこのままアニマスやアニデレもサンライズ製作になっていた可能性さえもある。こうなるとお正月のイラストで春香or卯月・穂乃果・いちごの揃い踏みがみられたかもしれない。
#「他店徹底対抗 他店より1円でも高い品は販売員までお知らせください」と書いてあるポスターがあちらこちらにあった。
#**2014年は春香・穂乃果・いちご、2015年は卯月・穂乃果・あかりという風になっていたかも。
#*そんなにヨドバシに対抗意識を持っているのか。
#***2017年には卯月・千歌・ゆめが有り得た。
#中村繪里子と井口裕香の対談がどこかで組まれていた。
#スパロボへの参戦も果たしていた。
#*TCGはヴァイスシュバルツではなくサンライズクルセイドに参戦していたと思われる。
#*X-Ωで実現しました。
#柚木涼香と斎藤桃子がゼノグラとアニマスの双方に出ていることに気付いたPがもう少し多くいたかもしれない。
#美希およびSP以降のキャラクターが登場する2期が製作されていたかも。
#*ヒットしていてもストーリーが完結してしまっているから難しいんじゃないだろうか。その代わりに劇場版を作ってリファと美希の関係性を示唆するようなシーンを追加していた可能性はゼロではないが。
#最終決戦で負傷した雪歩が比較的早く回復し、最終回でも史実よりそこそこ出番が多く与えられていた。
#あずさ・千早は生存し、少なくとも春香が千早の努力にある程度の理解を示す描写があった。
#*千早とは最後まで分かり合えなかったと思う。でないと雪歩が裏切る理由もブレてしまうし。
#サンライズは史実よりも多く美少女モノのロボットアニメを制作していた。
#*アイカツ!やラブライブ!は史実通り普通のアイドルアニメとして製作されるだろうから、ヒットしていたとすれば尚の事浮いていた可能性も否めない。
#*「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」への期待も史実以上に高まっていた。
#主要キャラのキャスト変更がなく、史実より一部キャラの設定が原作寄りだったらこの項目のようになっていたかも。
#*ただ、この時点だとまだニコニコ動画でのアイマスの二次創作界隈が誕生したかどうかの時期だから、原作寄りの作品を作っていても大ヒットまでは行かなかった可能性がある。
#Infernoは明確に「ゼノグラシアを裏テーマにした曲」として作られていたかもしれない。
#それでも、本家アイマスを基軸としたアニメは作成された(2011年頃?)。


====ヨドバシカメラ マルチメディア京都====
====THE IDOLM@STER Live For You!<!--アイドルマスターL4U!初回限定版特典アニメ-->====
[[ファイル:Kyoto-tower-yodobasikyoto.jpg|240px|サムネイル|京都タワーの後ろに隠れている]]
#ゼノグラシアの扱いが日テレ版ドラえもん並みに無かったことにされていた。
*下京区
#*「こんな作品はアイドルマスターのアニメとして認めない」という理由で封印作品となり、「ムーミン(1969年版・1972年版)」や「遊☆戯☆王(東映版)」のような状態になっていた。
#丸物→[[近鉄百貨店]]が撤退した跡地にできた。
#**要は[[もしあのアニメが○○だったら/あ・か行#アイドルマスターXENOGLOSSIA|こうなっていた]]
#*その際に昭和初期から使われていた建物が取り壊されてしまった。
#2011年のアニメは存在していないかもしれない。
#**あの建物は高島屋大阪店(南海ビルディング)や近鉄宇治山田駅を設計した久野節のデザインだった。
#*作られたとしてもPVで「三度目の正直」と言われることは無かった。
#*どこかの地下道に出ていたこの店の看板には今でも「旧丸物・近鉄百貨店跡」と出ていた記憶がある。
#これ以降アイマスのアニメはゲームの特典としてつけられることが多くなっていた。
#同じ関西のマルチメディア梅田と比べて駅から遠いため目立ちにくい(京都タワーの後ろにある)。
#*[[京都駅]]の真上にビックカメラがあるので立地的にはこちらの方が有利かも。
#**ビックカメラはただ真上にあるだけで西に外れ過ぎているし五分五分、むしろヨドバシ有利と言っていいくらいだと思う。地下鉄からなら圧倒的に近いし。
#***[[山陰本線]]からだけなら改札から直接店内に入れるビックカメラが有利。
#**とはいえ店舗の規模はヨドバシカメラのほうがビックカメラより大きい。
#*一応プラッツ時代の名残で地下道と繋がっているのだが…
#場所柄、外国人向けの日本のお土産コーナーが充実している。
#ここのキャラクターは[[西日本旅客鉄道|JR西]]の321系「京都くん」と[[京都市交通局|京都市バス]]の「ヨドバスくん」。
#*ヨドバスくんは京都駅前を起点とする5系統。
#*ところがその京都くんのモデルは日中に来なくなってしまった。
#1階に祇園祭に参加する鉾の一つである大船鉾の展示室がある。
#*撤退して数年経つが何かに使われる気配が一向にない。
#ここのCMはおそらくKBS京都でしか流れていない。
#*大阪の局は「大阪梅田の駅の前~♪」ばかり。
#ヨドバシの併設店舗では珍しく屋内に喫煙ルームが設置されている。
#店内外の雰囲気は[[ヨドバシ梅田]]とも似ている。
#*が、人の多さだけは梅田の真似を出来なかった(その分、ゆったりしていて混み混みしていないが。
#*梅田と違うのは、ハロプロやAKB系などのアイドル、アイマスとかをやたらと推していること。ペンライトなども妙に充実している。
#**AKB系の勢いが以前より落ちたせいか、最近は「~坂」を推している。ゲーム売場に入るまでがそれなので、ゲームを買いに来た人は「!?」と驚愕する。
#土地は[[京都市の寺院#東本願寺|東本願寺]]の所有だとか。ヨドバシの前にあった丸物→近鉄の時代からそうだったらしい。
#ここのアイマス担当は{{IM|萩原雪歩|雪歩}}&{{IMCG|クール|結城晴|晴}}P。
#烏丸通側にある京都の名所を描いたステンドグラスは必見。
#梅田店やAkibaと似たような外見に。規模も、まあかなり大きめ。
#京都最大の量販店ではあるが、最近は明らかに迷走している。


===山科区===
===アイドルメモリーズ===
====イオンタウン山科椥辻====
#I've soundファンの若返りに成功していて再びエロゲー依存を改善していた。
*[[山科区]]
#*主題歌もI'veだったら・・・。
#京都府で二番目のイオンタウン。
#TOKYO MX以外の地上波でも放送されていた。
#*ここは地域密着型のショッピングモールといえよう。規模もイオンモールに比べたら小さい。
#早瀬莉花、青木瑠璃子は名実とともに主演常連声優になっていた。
#メインテナントはイオンフードスタイル、ダイエーの跡によくできるやつである。
#*その他本作品をきっかけに人気声優となり仕事を増やしていた出演声優は数知れず。
#*このイオンタウン自体ダイエーの跡地に建てられている。
#漫画版の連載も史実より継続していて単行本も2017年春頃に出ていた。
#*元はヒカリヤで、ダイエー系列に入ってグルメシティになった。
#2017年初頭あたりにHappy Elementsによるゲームが出ていた。
#中国語を勉強するアニメファンが続出していた。
#劉セイラは中国出身の声優として注目された。
#中国のアニメ制作会社が手がける「セントールの悩み」も最初からMX以外での地上波放送があった。
#セブン・アークス・ピクチャーズは本作品や「Vivid Strike!」のヒットで業績を上げていて予算も人員も確保できるようになり「されど罪人は竜と踊る」の製作延期をやらかすことはなかったかもしれない。
#*そしてTBSに買収されることもなかったかもしれない。
#セブンアークスは中国とのパイプを史実以上に強化できており、某異世界作品のアニメ化中止騒動に巻き込まれずに済んだかもしれない。


===南区===
===愛の戦士レインボーマン(アニメ版)===
====アスティ京都====
*1982年10月から半年間、アニメ版が放送されましたが、実写版並みのヒットだった場合を仮定します。
*南区
#実写版ほど権利関係が複雑化することはなく、しっかり再放送およびソフト化が実現していた。
#京都駅八条口側の駅ビル的存在である。
#『サンデーアニメプレゼント』は半年で廃枠せず、最低でも史実の超時空シリーズの放送が終了した1984年秋まで1年半ほど延長され、累計2年間放送されていた。
#*ビルではない。1階しかないからな。
#*『アニメサタデー630』より早くTBS系列の1時間アニメ枠が定着していた。
#南北自由通路とは繋がっていない。
#**史実ではローカル扱いで未放送局も多かった『プラレス3四郎』→『ビデオ戦士レザリオン』はこの枠での放送だった。
#*と思いきや、近鉄京都駅横に目立たない下りエスカレーターがあり、それはアスティに直結している。
#本作の主演声優および主題歌歌手の水島裕が実写版OPの歌手だった「安永憲自」と同一人物であることがより知られていた。
#**エスカレーターを降りたところにはホテルの入り口もある。
#スパロボ参戦を果たした可能性もある。
#直結しているみやこみちはレストラン街だが、こちらもレストランが多く入居している。
#*コンパクト3かスパクロあたりで参戦している。
#*一番東側にあるレストランはマクドナルドだが、そこから地下に降りる道がある。そこを通ってJRの地下改札やポルタ、地下鉄駅へと行くことが出来る。


====京都アバンティ====
===ISLAND===
[[ファイル:アバンティ.jpg|200px|サムネイル|京都駅新幹線ホームから見たアバンティ]]
#村川梨衣の立場は完全に無くなっていた。
*[[京都市]][[京都市/南区|南区]]
#*史実で村川が声を担当していた伽羅堂紗羅のCVは一貫して山村響が声を担当していた。
#いろいろ下記のイオンモールKYOTOに吸い取られている。
#田村ゆかりは以降も主役級常連で有り続けていた。
#イオンモールKYOTOの大垣書店ができるまではここの本屋が京都で1番広い本屋だったのかもしれない。
#*OP曲も史実以上に売れており10位以内に入っていた。
#*その本屋の跡地に市内で2店舗目となる[[アニメイト]]が出店した。今は一つ下のフロアに移ってらしんばんとカードラボも出店。
#亜咲花のEDは「ゆるキャン△」のOPに続いてのヒットとなり名実ともに人気アニソン歌手の仲間入りを果たしていた。
#**本屋自体は今でもある。移転前のメイトがあったのはソフマップ跡。
#新島への聖地巡礼は史実以上に盛り上がっていた。
#実はイズミヤ系列だったりして。
#*壮絶な人生を送っているあの人も便乗したかもしれない。
#*そのためかイズミヤに入っている「アミーゴ書店」を運営する会社の社名は「アバンティブックセンター」。
#**その書店にアニメイトとらしんばんとカードラボが内包される形になったのだが正直問題無いんだろうか…
#京都駅の八条口側にあるが、烏丸口側のポルタやザ・キューブ・コトチカから地下通路で繋がっている。
#すぐ前に高速バスのバスターミナルがあり、難波に向かう[[京阪バスグループ|京阪バス]]の直Qバスなんかも発着している。
#隣にホテル京阪がある。


====[[イオンモール]]KYOTO====
==あう~あお==
[[ファイル:イオンモール京都.jpg|240px|thumb|イオンモールKYOTO]]
===アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者===
*南区
#講談社ラノベ文庫の認知度は上がっていた。
#Sakura館、Kaede館の2棟で構成される。
#*「彼女がフラグをおられたら」への期待は史実より大きかった。
#*どちらの館も4階までが店舗。Sakura館は7階建て(屋上は8階)で5~8(屋上)階は駐車場。に対しKaede館の5、6階はNissenの本社(屋上はない)。
#2期が決まっていた可能性がある。
#駐車料が安い。
#*その場合、社会風刺の描写は更にエスカレートしていた。
#*ちょっとした買い物(2000円+WAONチャージ+イオンメンバーズor5000円+イオンメンバーズ)で3時間無料。ちなみにイオンメンバーズと書いてあるがそれはもうすぐWAONポイントに切り替わる。
#「棺姫のチャイカ」はBS-TBSもしくはTBS系列での放送だった。
#立体駐車場の出入り口のスロープが複雑。むかしどのような構造になっているか興味を持ったものだ。
#*スロープの壁に2階、3階、4階と書かれている。
#ここにイオンはなく、マックスバリュや鮮度館などやっているKOHYOが食品スーパー。
#*KOHYOも今は「私たちはイオンです」だが、こうなったのも元々ここにイオンが来る予定はなく別の法人がSC開業の予定もある程度進んだ段階で倒産。進んだものを消すわけにもいかないので、イオンが名乗りを上げた次第。他のイオンモールと違うのはここにある。
#*上記の経緯から、イオンラウンジも設置されていない。
#京都駅前とか言っておきながら駅から結構歩かされる。
#*京都駅からのシャトルバスもある…。
#*おまけに八条口を出てもわかりにくい。
#*みやこみちを通って行けば案外そうも感じない。
#*近鉄沿線からの来店なら、東寺で降りてしまっても良いかも。
#**戦時中に消えた八条駅が今もあればもう少し分かりやすかったと思われる。
#ここの本屋に[http://www.tokyo-shoseki.co.jp/materials/j/6/983/ NEW HORIZON]が売っていた。320円くらいで。
#ここにあるT・ジョイ京都がよくアニメ映画を上映するので、それまで府内でこのジャンルをほぼ独占していたMOVIX京都がショックを受けた。
#*ライブビューイングもここでやることが多い。てかあっちは中継できる設備とか無いのか?
#**[[アイドルマスター_シンデレラガールズ]]4thライブの内SSA公演は両方で中継された。といっても向こうは後から追加されたのだが。
#*他にも[[ソフマップ]](アバンティから移転)や[[バンダイナムコグループ#ナムコ|ナムコ]]、ポポンデッタもあるのでオタク需要も結構高い。
#*このモール内だけで4店舗も一番くじを取り扱っている店がある。
#実はトイザらスはTV ENTAMESTORE KYOTOという店の跡地に入ったので、開業当初はなかった。
#*Kaede館5,6階は昔からNiseenではなかった。
#北側にはミニ大階段がある。
#*ミニ大階段って…明らかに矛盾してるな…。
#**私が勝手につけた名前です。


====イオンモール京都桂川====
===蒼い世界の中心で===
*南区及び[[向日市]]
#関東以外の地上波局でも放送されていた。
#激辛商店街の店舗がたくさん入っている。
#クリムゾンは商業界でも大ブレイクしていた。
#ここもゲーセンが2つある。
#*一般向けでも通用すると評価され成人向けは卒業していた。
#*一つはMollyfantasy、2つ目は楽市楽座。
#門田幸子、平田由季は以降もテレビアニメに出演していた。
#この店により[[#ラクセーヌ|ラクセーヌ]]などはひどい目にあっている。
#*18禁作品だと、佐藤千幸がギャルゲーに進出する形で行っていたかも。
#通称'''桂川イオン。'''
#1クール以上放送の2期が実現していた。
#最寄駅はJR桂川駅だが、阪急洛西口駅からもそれほど遠くない。
#フィフスアベニューは以降もテレビアニメの制作を行っていた。
#開業時は舞妓はん姿でお隣の府である[[高槻市]]内でチラシ配布していたスタッフさんがいた。
#マイクロマガジン社はこの時点でメジャーな漫画出版社となっていた。


====イオン洛南ショッピングセンター====
===蒼の彼方のフォーリズム===
*南区
#川田まみが歌手を引退することは無かったかもしれない。
#五条に客を取られ、KYOTO、マルチメディア京都に客を取られ、桂川にたくさん客を取られ、かわいそうなショッピングセンター。
#*結婚・出産を理由に引退と2018年のNBCフェスで語っていたので、産休くらいになっていたか。
#*それのせいかリニューアルした。それのせいでスガキヤなくなったが、フードコートに活気が出てきた。
#木緒なちはアダルトゲームだけでなくテレビアニメの脚本も積極的に手がけていた。
#一応イオンモールである。
#後番組だった「ハンドレッド」「タブー・タトゥー」もテレビ東京以外での地上波放送があった。
#「いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!」もテレビアニメ化されていた。
#五島列島は史実以上に聖地巡礼で盛り上がっていた。
#*長崎県の民放局でも放送されていた。
#漫画版の連載も史実より長かった。
#浅倉杏美は入籍する暇がないほど以降テレビアニメで主役常連だったかもしれない。
#*例を挙げると「アイドルマスター」の萩原雪歩か「とあるシリーズ」の食峰操祈あたりか。
#福圓美里は以降もシリーズ物除いても主役級常連だった。
#*2017年のテレビアニメ出演本数が減ることはなかったかもしれない。
#*「機界戦隊ゼンカイジャー」のセッちゃんは声なしになったかも知れない。
#spriteが活動停止に追い込まれることもなかった。


====近鉄名店街 みやこみち====
===青春<!--あおはる-->×機関銃===
*南区
#「せいしゅん」との誤読が史実以上に絶えず対策に乗り出さざるを得なくなっていた。
#近鉄京都駅に付随するショッピングセンター、というかレストラン街。
#チューリップテレビは以降もTBS制作深夜アニメを積極的に放送していた。
#*近鉄京都駅からは、改札横にあるエスカレーターを降りていくわけだが、南北自由通路のインパクトが強すぎるせいで、そのエスカレーターはあんまり目立ってないので注意。
#*チューリップテレビが放送したピーエーワークス制作アニメもTBSで放送される可能性が出ていた。
#京都駅から、なるべく外を通らないようにしてイオンモールKYOTOに行くには、このレストラン街を通るのが一番良い。
#MBSも後番組「ランス・アンド・マスクス」含めこの枠の以降のアニメを積極的に放送し続けていた。
#レストラン街とはいえども、本屋がある。ふたば書店。
#James Panda Jr.は史実以上に大ブレイクしていていた。
#アスティ京都とはつながっている。境界線がよく分からないくらいまで。
#滝のように落ちてくる水を使って絵を描くアートがある。
#*同じようなものは[[大阪駅]]の中央口にもある。
#かつてここに近鉄京都駅の改札口があった。
#*その当時はここがメインの改札口で、今の改札口は国鉄→JRとの連絡改札口だった。


===西京区===
==あか~あこ==
====Taut阪急洛西口====
===赤髪の白雪姫===
*[[京都市/西京区|西京区]]
*同掲載誌の「夏目友人帳」レベルの大ヒットで何期も放送されるほどだったら。
#洛西口駅から新山陰街道まで、高架下にずらーと並ぶ阪急のショッピングセンター。
#eyelisのED曲は早見沙織のOP曲並に売れていて以降もシングルを出していた。
#阪急洛西口駅改札前には、地域の野菜等々販売しているときがある。
#名塚佳織は以降深夜アニメでも史実以上に主役級常連だった。
#フレスコが開店。より使いやすくなった。
#*山端零、半田裕典は出演本数が低調とならなかったかもしれない。
#*ただ、レストラン街は桂寄り、フレスコは東向日寄りと場所は異なる。
#BSフジでの2期の後番組が再放送とならなかったかも。
#監督は「天狼 Sirius the Jaeger」まで手掛ける作品が遠ざかることはなかったかもしれない。


====ラクセーヌ====
===赤ずきんチャチャ===
*西京区
*視聴率(関東地区)は好調だったが、もし商業面でも大ヒットしていたら?
#[[#イオンモール京都桂川|イオンモール京都桂川]]に客を取られたためか、平面駐車場をカットしニトリを作った。
#原作に登場したキャラがアニメに登場していた。
#ホテル京都エミナースに近い。
#*その関係で、チュチュの設定が一部原作と異なっていた。
#*京都エミナースに泊まる人の中にはエミナースのレストランで食べずにここのフードコートで食べる人もいそう。
#最終回は原作と同様だった。
#[[高島屋]]とくっついている。
#それでもDVDなどの映像媒体での発売はなかっただろう。
#洛西バスターミナルが併設されている。
#原作コミックス第11巻に登場したベルルチカのステッキがチャチャの新しいアイテムとして登場していた。
#リーヤ役の香取慎吾は声優としても、それなりの評価と名声を得ていた。
#*この作品以降も史実以上にジャニーズ所属の芸能人が声優を務める機会も多かったはず。
#*鈴木真仁もデビュー作にして史実以上に大ブレイクしていた。
#*史実通りジャニーズ事務所を退社していたら声優のオファーが殺到していたのかも。
#平八の声優は子安武人が担当していた。
#魔法少女物要素の追加がなければ1の補足と4を除いてこの項目のようになっていたかも。
#放送途中でタカラがスポンサーから降りることはなかった。
#チャチャのブレスレットや何でもつめこみブローチは玩具化されていた。
#*よって、67話「恐怖! 12日の金曜日」の落とし物は原作通りやっこちゃんのイヤリングとして描かれた。


===伏見区===
===赤ちゃんと僕===
====イズミヤ六地蔵店====
*1クール延長があったものの、史実以上のヒットで原作の最後までアニメ化される程何期も放送されていたら?
*[[京都市/伏見区|伏見区]]
#原作の連載終了は放送終了同年でなく史実より遅かったかもしれない。
#下記のMOMOテラスとつながっている。
#主題歌を歌ったアーティストは皆史実以上にブレイクしていた。
#MOMOと同時くらい、ここも改装された。
#*小橋賢児は歌手として大ブレイクしていた。
#*本屋が小さくなってしまった。
#*熊谷幸子も放送翌年に結婚して第一線から引くことはなかったかもしれない。
#*この改装で専門店がさらに増えた。ヤマダ電機、西松屋。ニトリはもとからある。
#放送時間変更はなかったかもしれない。
#駐車場が最近有料化された。
#大森貴弘監督は以降も子供向けアニメを積極的に担当していた。
#実際の六地蔵は川の向こうから。
#羅川真里茂作品のアニメ化が「ましろのおと」まで遠ざかることはなかっただろう。
#ギリギリ京都市のため、ロゴの看板は青一色になっている。


====近商ストア 向島店====
===暁のヨナ===
*伏見区
<!--某フィギュアスケート選手に絡めたネタは逸脱しそうなのでご勘弁を。-->
#向島ニュータウンの中心となる商業施設。
#NHKの「精霊の守り人」に対抗する形でドラマ化されていたのではないだろうか?
#*同時に、京都府唯一の近商ストアである。
#赤城進は大ブレイクしていた。
#とてもコンパクトだが一通りのもの揃えている。百均もあり。
#Cyntiaはビクターから移籍することはなかったかもしれない。
#国道24号線の側にあるが、国道24号から直接入ることは出来ず、一旦ニュータウン内に入る必要がある。
#*ED曲だったvistlipの曲もシングルチャートで前後のシングルと比べて谷間にならなかっただろう。
#すぐ近くにあるベルファにも近商ストアがあったが、ベルファから撤退したことによってその現象はなくなった。
#新作は舞台ではなくテレビアニメ第2期だった。
#古めかしい雰囲気のある施設だったが、外装がモダンに塗り替えられて少しイメージが変わった。


====パセオ・ダイゴロー====
===あかねさす少女===
*[[京都市/伏見区#醍醐|伏見区]]
#放送終了からわずか1ヶ月後にゲーム版のサービスが終了することはなかった。
#地下鉄醍醐駅開業と同時にオープンした。
#井上麻里奈は再び深夜アニメで活躍するようになった。
#外環状線を挟んで東館と西館に分かれており、その間が陸橋で結ばれている。
#*「僕のヒーローアカデミア」の八百万百の設定が大きく異なる。
#*メインテナントは東館が[[平和堂]]のアルプラザで西館が[[ヤマダ電機]]。
#*「新幹線変形ロボ シンカリオンZ」の明星アケノはどうした?
#地下鉄醍醐駅に直結しているが、東館からエスカレーターで向かうと一旦駐車場を通ることになり慣れない者は迷う。
#漫画版作者も大ブレイクしていた。
#[[京阪バスグループ|京阪バス]]の醍醐バスターミナルが併設されている。
#OP、ED曲共々売上で惨敗することはなかった。
#西館の地下には地下鉄東西線の醍醐車庫がある。
#「あかね色に染まる坂」との混同が多少あったかも。


====MOMOテラス====
===アカメが斬る!===
*伏見区
*「結城友奈は勇者である」クラスのヒットだったら。
#むかしは近鉄百貨店が入っていた。今はフレンドマートになっている。
#雨宮天のシングルはデビュー時点から10位以内にチャートインしていた。
#*それと同時に改装し、フードコート等がだいぶ変わった。
#真山りかは以降も積極的に声優の仕事を行っていた。
#**そしてここの家電屋はヤマダ電機からエディオンになった。ヤマダ電機は隣のイズミヤ六地蔵店に移った。
#*ソロシングルも積極的に出していた。
#*近鉄時代は「近鉄MOMO」という名前だった。
#アニメのオリジナル展開が高く評価されていた。
#**その頃は[[ウルトラシリーズ|ウルトラマン]]の公認レストランがあった(結局熊本のウルトラマンランドに移転)。
#*2クールは無駄だったと言われることはなかった。
#上記のイズミヤ六地蔵店とは歩道橋でむすばれている。直接ではないけど。
#「少女たちは荒野を目指す」も2クールだったかもしれない。
#*歩道橋どころか両店の駐車場が連絡橋で繋がっている。
#沢井美空は本作品で大ブレイクしていて人気アーティストの仲間入りを果たしていた。
#駐車場が最近有料化された。
#*チャートで前後の谷間にならなかった。
#*最初の4時間無料ということで実用上は問題ないはずが、入出庫ゲートがついて出庫渋滞が激化してしまった。
#史実で音響監督を務めた郷田ほづみは「純情ロマンチカ」にも大きく関わらず、「コップクラフト」や「魔入りました!入間くん」にも音響監督とナレーションを兼務することはなかった。


==京都府下==
===アキカン!===
===山城===
#鈴平ひろはエロゲー以外でも人気を不動のものとしていた。
====スタジオアリス 向日市店====
#*エロゲーを卒業しており「ヨスガノソラ」などには関わらなかった。
*向日市
#地上波での放送が実現していた。
#むかしは、STATIONPARKという大きな施設で、市民の娯楽の一つであったといえよう。
#サンガリアはもっと大々的にコラボしていた。
#*トイザらスが核店舗。特に子供たちの遊び場であった。
#*空き缶のクリーン運動とも大々的にコラボしていた。
#2階にはダイソーがあった。大きめのダイソーといえよう。
#*みっくすじゅーちゅの売上が倍増していた。
#2階、屋上に立体駐車場がある。昔は、屋上まで車が埋まっていたのだが。
#**エンディングテーマで初音ミクを起用したことで以後初音ミクとコラボしたみっくすじゅーちゅが発売されていた。
#*現在は閉鎖中。
#ちゃーみー♡くいーんは大ブレイクしていてCDも本作主題歌だけでなく何枚も出していた。
#そんなたくさんあった店舗も次々と閉店。いま残っているのはスタジオアリスのみという悲しい現状。
#のみこは「Bad Apple!! feat.nomico」を待たずに大ブレイクしていた。
#*スタジオアリスのためにデカイ建物が建つこの現状。
#原作10巻の発売が史実より早まっていたのはもちろん、最終11巻も現時点ですでに発売している。
#**そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて「スタジオアリス向日市店」にした。
#成田紗矢香は以降主役級を多く演じたかもしれない。
#STATIONPARKというのは、全国で数カ所しかない複合商業施設。
#*最後の作品が「Lets天才てれびくん」の「どちゃもんじゅにあ」だったかもしれない。
#*トイザらスの印象が強かったので、施設全体が「向日のトイザらス」と呼ばれる。
#*昔あったマクドナルドの店名も、「向日トイザらス店」。


====イオンモール久御山、イオンタウン久御山====
===AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-===
[[ファイル:Aeon-kumiyama.jpg|240px|サムネイル|イオンモール久御山]]
#アクワイアちゃんは大ブレイクしていて人気萌えキャラの仲間入りを果たしていた。
*[[京都/山城#久御山町|久世郡久御山町]]
#石谷春貴は「響け! ユーフォニアム」の塚本秀一役に留まらない主役級常連となっていた。
#今現在、[[京都の商業施設#イオンモール京都桂川|桂川]]ができたせいでそう大きく感じないが、2012年リニューアル増床オープン時はすごく大きいとびっくりされていたみたい。休日は[[国道1号|1号線]]や京都南道路の混雑も著しかった。
#*勿論、表名義に関わらず「井伊筋肉」の裏名義でBL作品にも出演することはなかった。
#*今では考えられないが、1999年に旧棟(増築以前からあった部分)がオープンした時も大きいとびっくりされていたそう。
#みみめめMIMIが解散することなくタカオユキが引退することはなかっただろう。
#イオンタウン久御山にはでかい専門店が詰まっている。ちなみに、駐車場の真ん中にくら寿司とヴィバーチェ(?)とかいうゲーセンがある。
#「アキバ禁止法」が流行語となっていた。
#*ゲーセンは事業者が変わった模様。
#イヤホンズがレギュラー出演するアニメは以降も積極的に製作されていた。
#イオンの東側には裏の駐車場やだだっ広い臨時駐車場がある。桂川ができてから無駄に広い駐車場になってしまった。(土地代やすいのかな?)
#*新たなレギュラーラジオ番組は同年中に開始されていた。
#周辺に駅はない。バスで来ないといけないくせに交通機関が便利ですと書かれていたり、京都鉄道博物館のパンフレットに広告として載ってたりする。
#*久御山JCTのほぼ真下みたいな位置にあるし、車で行くには京都からも枚方方面からもかなり便利な位置だぞあそこ。リニューアル前どころか[[第二京阪道路]]ができる前からそれなりに賑わってた。
#**昔はこの周辺に淀川(桂川)等を隔ててジャスコシティ高槻(現:イオン高槻)ぐらいしか大きいものがなかったので高槻と同様、集客力はあったとか。
#*2018年春に、松井山手駅から当店までを結ぶ京都京阪バス路線が開業。木津川を渡る路線の久々の復活でもあり、大阪・奈良~京都間の路線バス乗り継ぎ旅が便利に(以前は橋を徒歩で渡るか、宇治田原町を経由する必要があった)。宇治・久御山側からムサシに行くのにも使えるゾ。
#イオンタウンは実質イオンモールの別棟と化している、
#ここの土地・建物の所有は何と京阪電鉄。但し近くの京阪の路線、駅はない…。


====アル・プラザ宇治東====
===アクエリオンロゴス===
*[[宇治市]]
#アクエリオンシリーズの人気はいまだに根強いとされた。
#その名の通り宇治東IC付近にある。
#河森正治監督の評価が地に落ちることはなかった。
#*というわけでアル・プラザ宇治西なんて店はない。
#*「マクロスΔ」はキー局系列での放送だった。
#3階に大きいゲーセンがあったりボウリング場があったりするところが上記の亀岡店に似てる。
#灰吹陽は史実以上にココリコ田中呼ばわりされた。
#*ここのゲーセンはナムコのプリッズ。だが、感じは上記のBig santaに何となく似ている。
#阿佐ヶ谷および杉並区が注目されていた。
#**感じは似ていると言っているがこちらは一年中クリスマスしていない。
#*杉並区のご当地キャラクター『なみすけ』の認知度が上がっていた。
#*両者は奥でつながっている。
#*アニメに出てきた神明宮に参拝する人も多かった。
#*その隣のゲームコーナーに結構古い電車でGOが置いてあった。
#*阿佐ヶ谷アニメストリートはこの時点で史実以上の盛況となっていた。
#思ったよりもコンパクトで、みんなが使いやすい店舗だった。
#*となりにDCMダイキがあるのでさらに便利。


====ベルファ宇治====
===アクションヒロイン チアフルーツ===
*宇治市
#TBS以外の地上波局でも放送があった。
#大阪にあるベルファ都島は三井不動産商業マネジメントの運営だが、ここはそうではなさそうである(公式ホームページに載ってない)。
#いすみ鉄道や大多喜町で大々的なコラボが行われていた。
#*ベルファ都島とロゴは同じなので、昔は三井が運営していたのではと推測出来る。
#*岡山県の「じゅれみっくす」といったフルーツ関連の萌えプロジェクトともコラボが行われていた。
#テナントの入れ替えが激しい。
#トキメキ感謝祭は大ブレイクしていて人気声優ユニットの仲間入りを果たしていた。
#*昔はトイザらスが入居していたとか。
#水谷麻鈴は名実ともに大ブレイクしていた。
#**その点では都島と共通している。
#石田晴香も声優としてブレイクしていた。
#スーパーマーケットは、TOKUYA。安さが売り。
#*おそらく、出演作が「AKB0048」か「ニューダンガンロンパV3」あたり。
#*昔はスーパーKINSHOが入っていたが、400mほど北西に行くと別のKINSHOがあったという事態が。
#漫画版の連載も史実以上に続いていた。
#マクドナルドがあるが一旦外に出ないといけなくて少し分かりづらいところにある。
#「スキイモ 〜アニメがみたくなる呪文〜」の早期再開が求められるようになっていてBS-TBSや地上波での放送が実現する可能性も出ていた。
#*洋風なおしゃれな建物である。
#ディオメディアは業績を上げていて人材や予算に余裕を持つようになり「BEATLESS」で放送を落とすことはなかったかもしれない。
#3階にはフットサルコートがあったりする。
#*「ちおちゃんの通学路」の延期もなかったかもしれない。
#**アニメ放送中に原作終了という事態にはならなかった。
#特撮パロディを取り入れたヒロインアニメが増えていた。


====ムサシ京都八幡店====
===アクセル・ワールド===
*[[八幡市]]
#場合によっては、「ソードアート・オンライン」との立場は逆転していた。
#京都にあまりないスガキヤがある。
#*逆に「ソード~」の方が大コケしていた可能性も。
#ホームセンターがメインだが、インテリアのナフコツーワンスタイルがある。
#三澤紗千香の知名度は史実よりも高くなっていた。
#*スポーツ用品店、食料品まである、ホームセンターにしてはかなりデカい店だ。
#小柄でデブな主人公がそれ以降のアニメで流行っていた。
#八幡とは言うが、松井山手の近くにある。
#KOTOKOはゲーム版以降も第一線で活躍していた。
#仲西環は以降も蒼穹のファフナー以外での声優活動は活発だった。


====アル・プラザ城陽====
===アクティヴレイド -機動強襲室第八係-===
*[[城陽市]]
*二期も危うい状態だったと言われていたが「コードギアス」レベルの大ヒットだったら?
#山城地域では相当大きなショッピングモール。
#プロダクションアイムズの経営が悪化することなくスタジオを縮小することもなかった。
#*最初は、総合スーパーの部分(4階建ての部分)しかなかったのだが、後の増床でショッピングモールとなった。この点はイオンモール久御山と似ているような。
#「ID-0」はキー局での放送となったかもしれない。
#*増床した時期も大体似ている。憶測だが、イオンモールに対抗意識を持っていたのでは?
#AKINO with bless4のOP曲はAKINOの「海色」と同様チャート5位以内に入っていて売り上げで惨敗することはなかった。
#ホームセンターがテナントとして入っている。
#相坂優歌のアーティストデビューは成功と評価されていた。
#*アヤハディオ。しかし、店内では繋がっておらず一旦外に出ないといけないので少しわかりづらい。
#宣伝がTwitter主体でも大ヒットするという鉄則が確立していた。
#マクドナルドはフードコートにあらず、総合スーパーの中にある。
#倉田雅世は再ブレイクしていてテレビアニメ出演本数が増えていた。
#休日に行くと友人に1人は会う。逆に言うとここくらいしか遊ぶ場所がない。
#*「マーメイドメロディーぴちぴちピッチ」のあらら役が一旦最後の役者業かもしれない。
#漫画版も小説版も2巻以降出ていた。
#「食戟のソーマ 餐ノ皿」は関西でも放送されていた。
#特撮テイストを意識したアニメがもう少し増えていた。


====アピタ精華台店====
===惡の華===
*相楽郡精華町
#作画崩壊が批判されることはなかった。
#京都府内で唯一のアピタ。
#*多分あの作画崩壊がなければあそこまで酷いコケ方はしなかったと思う。
#しかし、奈良県生駒市にも近い。
#*この作品に関しては、最初から実写ドラマとして作っていたほうが良かったと思う。
#*木津川市、精華町、生駒市の何にも近い。
#*ロトスコープを用いたテレビアニメは史実以上に多かった。
#目の前に国立国会図書館関西館がある。
#エンディングのMADがニコニコ動画で流行した。
#*因みに隣にはコーナンもある。
#*これもEDが別の曲だったらもっとマシになっていたか?
#*けいはんなプラザホールやビジネスホテルも。
#「このクソムシが」はもう少し流行した。
#*「Twitter民が選ぶアニメ流行語大賞」の4位に入ってたが、実際のアニメ流行語大賞にも上位にノミネートされていた。
#シャルル・ピエール・ボードレールの「悪の華」の売り上げも上がっていたかもしれない。
#作画崩壊がなければ1を除いてこの項目のようになっていたかもしれない。
#植田慎一郎は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
#*松崎克俊は声優としても高評価されていた。
#**やさしい雨が2020年6月6日いっぱいで解散することはなかった。
#群馬県桐生市や埼玉県さいたま市大宮区でらき☆すたやあの花ほどのコラボが行われていた。
#「ぼくは麻理のなか」もアニメ化されていた(史実では2017年にドラマ化)。
#*「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」も同様の流れになった(史実では2018年に実写映画化)。
#「蟲師 特別篇 日蝕む翳」「蟲師 続章」は引き続きノイタミナで放送されたかもしれない。


====アル・プラザ木津====
===悪魔くん===
*[[木津川市]]
「ゲゲゲの鬼太郎(第3作)」と同じぐらいかそれ以上にヒットしていたらと仮定して。
#山田川駅前の店舗。
#丸一年以上放送されていた。
#アルプラザにしてはすこし小さめの店舗。
#*象人・ユルグ・妖虎・サシペレレの出番は史実より増えており、黒悪魔戦で決め技を飾ることも多くなっていた。
#*2階建てである。
#*史実ではロソンの正体となっていたバラモンはロソンの部下の一人となっていた。
#*とはいえ、ジャンルも豊富で充実している。コンパクトにまとまっていて使い勝手は良い。階数が少ないから余計そう感じる。
#*4クール目では東嶽大帝の四人の王子たちを一話につき一人倒していくペースで話が進んでおり、人間界で倒されるのはバルバドスだけだった。
#イオンモール高の原は目と鼻の先。
#*二年目以降が放送された場合、先代十二使徒メンバー(世紀末大戦・千年王国・最新版などの主要キャラや世界妖怪系の妖怪画から抜粋したキャラで構成)を絡ませて新シリーズを展開していた。
#*近鉄電車だと1駅分しか離れていない。
#**さらに東嶽大帝の部下に妖怪画・漫画問わず水木作品からレヴィアタン・アスモデウス・モレク・エリゴル・ミノスといった悪魔・魔神系の黒悪魔が幹部格として登場し、部下を率いて悪魔くん&十二使徒たちと対決していた。
#*コミックボンボン連載の最新版に登場したキャラクターも一通り登場しており、アニメと同時進行で連載が続いていた。
#**マガジン版のビチゴンやアニメ未登場の特撮版の敵も一通りアニメに登場していた。
#*劇場版ももう何作か製作されていた。
#「もーれつア太郎(1990年版)」以降の後番組は史実より放送が遅れていたか、別の枠で放送されていたor企画自体がなかった。
#サシペレレ・ヨナルデパズトーリ・ユルグはその後複数のファンタジー物に常連に近い形で登場していた。
#アニメ版「ゲゲゲの鬼太郎」も、史実の4期より数年早い時期に3期からスタッフ・キャストが続投し、[[もしあの作品のアニメ化が実現していたら#鬼太郎 国盗り物語|「鬼太郎国盗り物語」の内容をベースにした新シリーズ]]が製作されていた。
#鬼太郎同様、十数年ほど後にリメイク版や実写映画版が作られていた。
#片石千春は人気声優の仲間入りを果たしており、現在もアニメに出演している。
#鬼太郎とのコラボアニメも実現していたかもしれない。
#「カッパの三平」も東映アニメーション製作になっていた。


====イオンモール高の原====
===悪魔のリドル===
[[ファイル:Aeon-takanohara-kenzakai.jpg|200px|サムネイル|店内には府県境を示すラインが引かれている]]
#高河ゆんファンの若返りに成功していた。
*[[木津川市]]
#*以降も高河ゆんが原作を担当する作品が出ていた。
#建物の中に京都府と奈良県の府県境が通っている。イオンモールでは唯一とか。
#浅倉杏美は史実以上に主役級常連となっていた。
#*正式な住所は京都府木津川市内に属する。
#*内村史子もデビューから大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
#*店内にも府県境を表す線が敷かれている。
#*内田愛美も内田彩、内田真礼に割って入るほどの人気声優になっていた。
#**1階にはちょっとした展示コーナーがあり、京都側には京都タワーや金閣寺・祇園祭山鉾の、奈良側には大仏や鹿のミニチュアが置かれている。
#*その場合、朗読劇の出演声優陣はテレビアニメに何らかの形で出演。
#**線は警察の要望で引かれたとか。
#最終回で全て決着をつける結末にしなかったかもしれない。
#*テナントの電話番号は全て京都側の(0774)。京都側の方が面積が広いため。
#*京都側は「平安コート」、奈良側は「平城コート」と名付けられている。
#メインテナントは当初ジャスコではなくサティだった。
#売り場は2~4階で1階と5階以上が駐車場という変わった構造になっている。
#ここには、2019年まではメリーゴーランドがあったが、2020年になって行ってみるとなくなっていた。
#ここが、サンタウンプラザの一部であることはあまり知られていない。


===丹波===
==あさ~あと==
====アルプラザ亀岡====
===朝霧の巫女===
*[[亀岡市]]
#テレビ東京の「熱血電波倶楽部」枠はあと1作か2作は続いていた。
#篠インター付近にある。当初は右京区民も使われてたのではないかという話も。
#舞台となった広島県[[三次市]]はこの作品のおかげでかなり儲けることができていた。
#*イオン桂川ができたせいで客入りが悪くなった。
#*地元企業が販売していた各種グッズは現在も販売継続中。
#3階には天空の遊園ラピュタという名がついており、アルプラザボウルやタカラジマ、大垣書店がある。
#*市内各地にこのアニメや元ネタの『稲生物怪録』に関する説明板が設置されていた。
#*ここのタカラジマはBig Santaという名で、年中クリスマスしている。
#*同じ広島県の街が舞台の『たまゆら』も現実通りヒットしていたら広島県当局がアニメを利用した地域振興にかなり積極的になっていた。
#**その名の通り、でっかいサンタがカウンター横に置いてある。
#*Chakuwikiの三次市のページも半分以上このアニメの話題で占められていた。
#PS2あたりでゲーム化された。
#作中に実車が登場する縁でマツダがこの作品とタイアップしたロードスターの限定仕様車を出していた。
#天皇関連の設定に保守派が噛みつき大騒ぎになった恐れも否定できない。
#原作に忠実な2期がつくられ鋼の錬金術師みたいな扱いになる。


== 過去の商業施設 ==
===あさりちゃん===
====イオン伏見店====
視聴率的に決して悪い作品ではないのですが、もし、「ドラえもん」のようにロングセラーになるほど大ヒットしていたら? あるいは作者が意欲をなくすことがなかったら?
*京都市伏見区
#少なくとも10年以上は続いていた。
#大手筋商店街からちょっと南に入った所にあった。
#*現在に至るまで続いていた場合、児童虐待防止の観点からタタミとさんごの性格が回を追うごとに丸くなり、暴力や暴言もほぼなくなり、マイルドな路線になっていた。
#元々はマイカルの伏見サティだった。
#**今までのファンからは「あんなの『あさりちゃん』じゃない」と賛否が別れていた。
#専門店街はないが、書店や100円ショップが店内にあった。
#幾度か映画化されていた。
#建て替えのため2020年11月に一時閉店。
#CS放送テレ朝チャンネルでは、同じ原作者のアニメ「どろろんぱっ!」ではなく「あさりちゃん」が放送されていた。
#*あそこはシンエイ制作メインだからそれは可能性低いような、のちにセーラームーンやおじゃ魔女など東映制作のも放送するようになったが…
#現実ではてんとう虫コミックスの最大巻数を誇っているが、アニメがヒットしてもこれは変わらないと思う。
#*作者はアニメに対していい思い出がなかったようなので、むしろもっと早く漫画が終了したかも…。
#**そもそも作者が本作のアニメ化に意欲をなくすこともなかった。
#*アニメがヒットしていたとしても史実通り100巻を区切りに連載を終えていただろう。
#なんだかんだで再度アニメ化されそう。テレ朝50周年特番で存在知った人が多いので。
#*テレビ朝日で再アニメ化した場合、シンエイ動画の制作になっている可能性が大きい。
#**いや東映のままだろ、釣りバカとかボーボボとかやってたし。
#『あの子はあさりちゃん』はミリオンヒットになっていた。
#三輪勝恵といえば須羽ミツ夫ではなく浜野あさり。
#関連グッズも発売されていた。


====イトーヨーカドー六地蔵店====
===あじさいの唄===
*[[宇治市]]
*テレビアニメ化などで原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
#駐車場が大きい。
#ソフト・オン・デマンドは史実以上に一般向け作品に注力するようになっていったが賛否両論も史実より激しくなったかもしれない。
#地下鉄直結。
#*他の{{あきまへん}}な映像メーカーも後を追うように一般向け作品に進出していた。
#B1階と1階がややこしい。
#高橋がなりが翌年ソフト・オン・デマンドを退職してメディアから一時的に姿を消すこともなかっただろう。
#もうすぐマンションになってしまうといううわさが。
#OVAの低価格化も史実以上に進んでいた。
#噂によると閉店候補に入ってるとか…。
#蟹江敬三も和久井映見も以降アニメに多く出ていた。
#京都府内では唯一のイトーヨーカドー店舗。
#逆に「青山二丁目劇場」でのラジオドラマは無かったと考えられる。
#2017年2月19日閉店。18年の歴史に終止符。


====うきわくシティ====
===あした天気になあれ===
*向日市
#裏番組のスーパー戦隊シリーズ(ただし、1989年まで)と同程度の人気番組となった。
#ゲーセンを中心にした商業施設。
#*戦隊の放送時間変更は史実より早かった。
#*2階がゲーセン、1階がその他商業施設。
#「チャー・シュー・メン!」が流行語になっていた。
#*閉店直前には、ゲーセンとレストランしか入ってなかったような‥。
#*ラーメン屋のチェーンか、カップ麺のメーカーが、タイアップしたチャーシューメンを売り出していた。
#ナムコワンダーランド時代は、書店の大垣書店や、レンタルショップのGEOまであった。
#フジテレビ土曜18時のアニメ枠は現在も続いていた。
#*食料品店はない。道路を挟んで向かいの、「スーパーマツモト」を利用することとなっていた。
#*その一方でMBSの土6(現:日5)枠は存在しなかったか、仮にあったとしても別枠だった。
#京都市との境目にある。
#東海テレビや関西テレビなどでも遅れネット扱いで放送されていた。
#ゴルフ漫画のアニメ化はもっと進んでいた。
#フジテレビ土曜18時のアニメ枠はマガジン作品枠として、新たに放送枠を確立させた。
#*『ミスター味っ子』や『はじめの一歩』などのアニメ版はこの枠だったかもしれない。
#原作付きアニメで原作のマイナス要素や突っ込み所が改変される作品が史実より増えていた。
#OVA「のたり松太郎」および「[[#暴れん坊力士!!松太郎|暴れん坊力士!!松太郎]]」への期待は史実より高まっていた。
#龍田直樹は二枚目役を担当することも多くなっていた。
#*「ドラゴンボール超」のナレーションは最後まで八奈見乗児が続投していた。


[[Category:商業施設|きようと]]
===明日のナージャ===
[[Category:京都|しようきようしせつ]]
史実でもヨーロッパではヒットしたようですが、もし日本国内でも大ヒットしていたら?
#2年目以降も放送。
#*2年目は世界各地を旅する。中盤あたりで日本編となる。当然ナージャも来日。
#**日本が何故かニンジャとサムライの国になっている。
#***それはさすがにない(1年目に二宮忠八が出ているので)。ただ明治維新の元老や旧幕臣は出ていたかも。
#***ケンノスケとハナコの再会が描かれていた。
#**2年目はダンデライオン一座の世界一周ツアーに。
#***ルートは北米-南米-(海路)-日本-(海路)-朝鮮-清-シャム-(海路)-インド-ペルシャ-トルコ。
#***大西洋航路では、あのタイタニックはさすがに登場しない(処女航海で沈没したため)が、姉船のオリンピックか、史実でタイタニックの遭難客を救助したカルパチアが登場。
#**からくり自動車が{{極小|どういうわけかとち狂ったスポンサーの意向で}}水陸両用になったり変形したりで何でもありになる。
#*おばばが魔女であるような描写がなされ、[[おジャ魔女どれみファン|前シリーズ]]との関係をほのめかす。
#*アーベルがシルヴィーに次第に好意を寄せるようになっていった。
#**しかし、最終的にシルヴィーは史実のアーベルではなく、ラファエルと結ばれていた。
#*史実のドラマCD版同様、ニコル(アップルフィールド孤児院にいた眼鏡の娘)がダンデライオン一座入りしていた。
#不良在庫が出る事はなかった。
#日曜朝8時半が「現代世界名作劇場」的なポジションとなっていた。
#プリキュアはフジテレビの日曜9時に放送されていたかもしれない。
#ローズマリー主役の番外編が作られていたかも…
#*苛烈な悪役ではなくなっていた可能性大。行く先々で妨害するお邪魔キャラと化してたかも。
#**最終的にナージャの優しさに根負けし、史実のドラマCD版同様ダンデライオン一座に転がり込む。
#[[女性声優ファン/か行#小清水亜美ファン|小清水亜美]]が(ry
#*「コードギアス 反逆のルルーシュ」か「狼と香辛料」のあたりでブレイクしただろう。
#*7年後にプリキュアの声をやることもなかったかも。
#*小栗雄介は以後も主要キャラを担当する機会に恵まれており、講師専門になることはなかった。
#主題歌も本田美奈子の遺作として讃えられる。
#「大友」たちの間で1900年代文化ブームが起き、コミケのナージャスペースではパナマ帽やニッカーボッカーズ、ショールなど、当時の流行ファッションがリバイバル。
#*どこかの旅行代理店が「小清水亜美・斎賀みつきと行く20世紀初頭ヨーロッパの旅」を企画する。
#この後も関弘美が日曜朝8時半枠のプロデューサーとしてやりたい放題に采配を振るった。
#2期以降はおジャ魔女どれみやプリキュアなどと同じく「明日のナージャプリンセス」などといったシリーズものになっていた。
#史実では漫画版でしか大きな活躍がなかったオスカーにも主役回が作られていた。
 
===アスタロッテのおもちゃ!===
#終盤は史実同様オリジナル展開に入るものの、完結編にはならなかった。
#*それでも新作はOVAではなく第2期だったかもしれない。
#愛美は歌手としてデビューから大ブレイクしていた。
#鈴木美咲は本作品で大ブレイクしていて以降30分アニメでの主役級もあった。
#ロッテからコラボ商品が大々的に発売されていたかもしれない。
#もしかしたら[[千葉ロッテマリーンズ]]とのコラボがあったかもしれない。
 
===アストロガンガー===
*史実でも韓国やアラビア語圏ではかなり有名なようだが、もし日本でも史実以上にヒットしていたら?
#以後の巨大ロボット物は意思を持つロボットに主人公が融合する作品が主流に。
#*一方で『マジンガーZ』以降に頻出したいわゆる巨大ロボットアニメーション作品のように主人公が搭乗し操縦するという作品は史実より減っていた。
#ナックの知名度は史実以上に向上。
#*東映アニメーションやサンライズのポジションを奪っていた可能性もある。
#操縦方法がエヴァンゲリオンの先駆けとして評価されていた。
#*一部設定は「魔神英雄伝ワタル」シリーズおよび「電脳冒険記ウェブダイバー」と比較されていた。
#飯塚昭三はヒーロー役を史実より多く担当していた。
#*悪役に進出しても「宇宙刑事ギャバン」のドン・ホラーはどうだろうか?
#最後はカンタロー&ガンガーが金属細胞を活用してブラスター星人との決着を付け、ハッピーエンドで終わっていた。
#スパロボにも参戦していた。
#*おそらくCOMPACT3あたりで参戦している。
 
===明日<!--あす-->のよいち!===
主要キャラの一部性格改変がなかったらと仮定して。
#本作以降も月刊少年チャンピオン連載の漫画作品がいくつかアニメ化された。
#*史実ではドラマCDが製作されたのみに留まる「ヨメクラ」もアニメ化されていた可能性がある。
#一部声優陣が「とある魔術の禁書目録」シリーズ・「青の祓魔師」と被っていることが史実以上にネタにされた。
#原作も[[もしあの漫画がもう少し長く連載されていたら#明日のよいち!|もう少し続いていた]]。
#史実以上に「らんま1/2」や「[[もしあのアニメが大ヒットしていたら/す#すもももももも ~地上最強のヨメ~|すもももももも~地上最強のヨメ~]]」と比較されていた。
 
===あそびあそばせ===
#長江里加は名実ともに主役級常連声優として出演作を史実以上に増やしていた。
#*「アイドルマスター シンデレラガールズ」の久川颯役は誰がやってるのだろう。
#*「フレームアームズ・ガール」で佳穂成美と綾瀬有の共演は本作限りとなっていた。
#「ポプテピピック」や「クレヨンしんちゃん」との大々的なコラボが実現したかもしれない。
#*それでも「スター☆トゥインクルプリキュア」とのコラボは厳しい。
#BPO案件の可能性が生じてしまい同監督で次クールの「ラディアン」を見る目が変わってしまったかもしれない。
#*フランスでの日本アニメの見方へも大きく変わっていた。
#金澤まい、筆村栄心も以降史実以上に出演作を増やしていた。
#*増谷康紀が「PSYCHО-PASS サイコパス」のチェ・グソンのイメージで終わっていたかも。
#小原好美、木野日菜が「スター☆トゥインクルプリキュア」に出られたか不透明になっていた。
#「それからどしたの」が2018年のアニメ流行語大賞にノミネートされていた。
 
===あそびにいくヨ!===
#「キャットテイル・アウトプット!」や「イコライザー!」もアニメ化されていた。
#原作ももう少し続いていた。
#*キャーティアとドギーシアの抗争の理由やエリスの詳細な過去が明かされていた。
 
===アソボット戦記五九===
史実よりクオリティが高かったらと仮定して。
#エイベックスの黒歴史とはならなかった。
#丸2年以上続いており、史実では漫画版のみ登場したキャラクターたちも登場していた。
#*漫画版も同時進行で続いていた。
#DVDの発売が打ち切られることはなかった。
#国本武春は本作以降、史実よりも積極的に声優活動を行うようになっていた。
#当初の予定通りテーマパーク化が実現していたかも。
#劇場版が製作されていた。
#週刊少年マガジン、テレビマガジンの両誌で、20周年連載特別企画「アソボット五九 二十周年記念特集」として掲載することはなかった。
 
===あたしンち===
番組自体の視聴率は高かったものの、劇場版の興行収入が目標を大幅に下回った。ここでは、劇場版も大ヒットしていたらと仮定する。
#早朝帯への枠移動はなく、原作が終了するまでアニメが続いていた。
#*もしかしたら、[[もしあのアニメが今でも続いていたら/あ~さ行#あたしンち|今でも続いていた]]かも。
#*「クレヨンしんちゃん」の金曜日19時半への復帰が遅れたかも。
#これ以降、全国ネットのアニメが激減することはなかった。
#10年以上続く、本物の国民的アニメとなった。
#*『ドラえもん』、『クレヨンしんちゃん』と肩を並べ、テレ朝系ファミリーアニメの三本柱と呼ばれる。
#原作の後連載である『猫ピッチャー』(史実ではBS日テレ)もテレ朝系列での放送だった。
#*主役が巨人と酷似したチームに所属しているのでやはり読売系の放送局で放送した方がしっくりくる気がする。
#主な舞台の西東京市当局が各種PRに多用していた。
#ドラマ「アタシんちの男子」のタイトルでこのアニメを思い出す人が現実以上に多かった。
 
===あっくんとカノジョ===
#TOKYO MX以外の地上波放送もあった。
#植田圭輔はアニメ声優としても名実ともに地位を確立していた。
#*嘉陽光はブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
#*香里有佐も主役級常連としてブレイクしていた。
#「狐狸之声」も史実以上にヒットしたかもしれない。
#大島はるなもR-18ゲームに留まらない活躍をするようになったかも。
#放送中の連載終了を惜しむ声は史実以上だった。
 
===あっちこっち===
#稲毛高校が聖地として有名になっていた。
#*ここ出身の小島よしおが何らかのネタをしていた。
#*1年後の「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」で再び脚光を浴びることに。
#きららに男キャラが出てる作品があることが珍しくなくなっていた。
#*「ぱわーおぶすまいる」のアニメ化が実現していた(実際、一時期KRコミックスのCMにまで登場していた)
#「難民」がゆゆ式以前に発生していた。
#叡山電鉄はひだまりスケッチ並のコラボを開催していた。
 
==あな~あほ==
===Another===
*「Angel Beats!」「花咲くいろは」並の大ヒットだったら。
#「Another 2001」もアニメ化されていた。
#ALI PROJECTは実写映画版の主題歌も担当していた。
#*実写映画版も史実以上の興行収入だった。
#*翌年のローゼンメイデンも史実以上にヒットしていた。
#AnnabelのED曲は100位以内にチャートインしていた。
#本作品に出ていたプロダクション・エース所属声優はみなブレイクして史実以上に出演作品を増やしていた。
#TOKYO MXとtvkが一緒に製作委員会に参加するアニメは以降も積極的に製作されており「首都圏ネット4」復活など正式に和解していた。
 
===あにトレ!EX===
*「あにトレ!XX -ひとつ屋根の下で-」も製作されたが史実以上にヒットしていたら。
#コミックアース・スターで漫画化されたかもしれない。
#和氣あず未、小牧未侑、高尾奏音はこの時点で大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
#「恋愛暴君」は関西地区でも地上波放送されていた。
#シリーズ構成担当スタッフは以降何かしらかのアニメを手がけていた。
#フィットネスクラブとの大々的なコラボまで発展したかもしれない。
 
===アニマエール!===
*同年の「ゆるキャン△」並のヒットだったら。
#尾崎由香はサーバル以外でもヒットを出せると評価されていた。
#*次クールの「けものフレンズ2」とのコラボが実現してしまい風評被害が出ていた。
#**流石にそうはしない気が・・・。
#*楠木ともりもSAOに留まらない人気声優となっていた。
#*某バラエティ番組における炎上行為は史実よりも扱いが小さくなっていた。
#山田唯菜は深夜アニメでも主役級常連となっていた。
#井澤美香子は今度こそ大ブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていた。
#こてっちゃんは史実以上に売上を伸ばしていた。
#出演声優繋がりで「干物妹!うまるちゃん」との大々的なコラボも実現していた。
#*最低でもサンカクヘッド氏がアニマエール関連の絵を描いていただろう。
#埼玉西武ライオンズなどに留まらずチアリーディング大会とのコラボも実現していた。
#叡山電鉄との大々的なコラボは本作品でも実現していて2018年のきららアニメでは「ゆるキャン△」のみという事態にならなかった。
#2019年のきららアニメが「まちカドまぞく」だけになることはなかったかもしれない。
#原作の最終回が載っているまんがタイムきららキャラット2020年10月号で表紙を飾ることが出来た。
#稲葉兎和のきららファンタジア参戦がアニメ2期の頃まで遅れていた可能性が出てくる・・・かな?
 
===アニマル横町===
#2年目でゴールデンタイム進出。
#*さらに3年目で映画化
#**10年後くらいに「ドラえもん」「ちびまる子ちゃん」「サザエさん」等と同じポジションとなる。
#**映画は当分の間ケロロ軍曹と併映となる。
#りぼんのマスコットとなる。
#*さらに、集英社のマスコット的存在にまでなる。
#*りぼんがNO.1少女漫画雑誌に返り咲く。
#無論、テレ東系列外でも放送されていた。
#D-Gray.manはアニメ化されなかった。
#*もしくは、30分前の枠(火曜17:30)で放送されていた。(史実ではNARUTOの再放送がスタートしていた)
#*或いは木曜18:00(史実では銀魂が移動)
#BLEACHは水曜19時半枠のままだったか、30分前の枠で放送していた。
#*前者の場合、2012年3月の終了はなかったかもしれない。
#*後者の場合、2011年9月で終了していたかもしれない。
#弥生くん(コアラ)が出てくる回が増えた。更に喋る回数が増える。
#江里夏はこの時点で大ブレイクしていた。
 
===アニメガタリズ===
#OP曲が入ったGARNiDELiAのシングルが前作より売上を落とすことはなかった。
#China film animation製作アニメが日本でも売り込まれていた。
#BD-BOXリリース記念イベントで空席が出ることは無かった。
#DMM.comはアニメ業界でも名実ともにメジャーになっていた。
#伊藤節生は大ブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
#TOKYO MX以外の地上波でも放送されていて最低限ytvでも遅れネットで放送されていた。
 
===アニメがんばれゴエモン===
#史実では半年で打ち切られたが1年間続けられた。
#*その際、黒幕の「マクアムーゲ」も姿を現す。
#**4クール目まで続いていた場合2クール目最後のほうでムダナシもクビになり、マッギネスが後継ぎとなるが3クール目最後の方でやはりクビになり、その次は春風弾神が後継となる(マーガレットラン子も補助的な立場で登場)。そして最終回間際でセップク丸・ムダナシ・マッギネスも復活し弾神と合わせて「マクアムーゲ四天王」となりリベンジ。
#*ゴエモン一行や敵レギュラーに重点を置いたエピソードもいくつか作られた。
#*史実では出番の少なかったサスケの活躍シーンもある程度多くなっていた。
#*コミックボンボンの漫画版もアニメと同時進行で続いており、単行本化されていた。
#*以後のTBS系17:00枠のアニメの放送期間も丸1年以上が主流だった。
#コナミは史実より早くアニメ、特撮番組を多数制作していた。
#*超星神シリーズもTBS系で放送されていた。
#*「Get Ride! アムドライバー」もTBS系で放送。
#*「ときめきメモリアル」や「クイズマジックアカデミー」はOVA版だけでなく、テレビアニメ版も製作していた。
#**「ラブプラス」もアニメ化されていた。勿論TBS製作で。
#史実での裏番組は『勇者王ガオガイガー』だったが、本作が初期勇者シリーズを手がけた面々によるアニメということも「勇者シリーズより勇者シリーズらしいアニメ」として評価されていたのかもしれない。
#主題歌を担当していた栗林みえは大ブレイクしていて栗林みな実と熾烈な争いになっていた。
#*栗林みな実は別の芸名で活動していた。
#現代関係の設定やヤエのキツい性格描写がなければほぼこの項目のようになっていたかも。
#猿岩石は歌手として売れ続けていてコンビ解消は史実より遅かったかもしれない。
 
===アニメ ゴーストバスターズ===
日本でも大ヒットしていたらと仮定して。
#全エピソードが日本でVHS化されていた。
#*「スライマー&ザ・リアル・ゴーストバスターズ」の内容も日本でVHS化されていた。
#後に「エクストリーム・ゴーストバスターズ」も日本で放送されていた。
#日本でも各シリーズのDVDが発売されていた。
#リメイク版映画の日本公開時の期待は史実より高まっていた。
#ゲーム版は日本でも史実以上に大ヒットしていた。
#以後の日本にてハンナ・バーべラ版「ゴジラ」やアニメ版「ランボー」、アニメ版「ベスト・キッド」やアニメ版「M.I.B」(元々アメコミ原作ではあるが)、アニメ版「猿の惑星」やアニメ版「バック・トゥ・ザ・フューチャー」など、映画原作の海外アニメが頻繁に放送されるようになった。
#*日本でのアニメ版「ポリスアカデミー」や「マスク・アニメーション」(元々原作はアメコミだが)、「ゴジラ ザ・シリーズ」や「ロボコップ THE ANIMATION」やアニメ版「ハムナプトラ」、「悪魔の毒々モンスター 毒々あにめいしょん!」への期待は史実より高まっていた。
 
===アニメで分かる心療内科===
原作の「マンガで分かる心療内科」はヒットしているが、アニメも史実以上にヒットしていたら。
#第2期があるとしてテレビアニメ化は間違いないし第1期もテレビ放送があった。
#*ゆうメンタルクリニックは高須クリニック並にメディア露出が増えてゆうきゆうもテレビ出演するようになっていた。
#**○○砲は史実より早く炸裂したかもしれない。
#「おとなの1ページ心理学」などもアニメ化されていた。
#遠藤ゆりかは名実とともに大ブレイクしていて以降テレビアニメの仕事は史実より多くなっていた。
#健康番組とのコラボもあったかもしれない。
#*それが可能なほど心療内科と関係ないお色気面で売り出す必要は無かったのではないだろうか。
 
===アニメンタリー決断===
#ノンフィクションのアニメは史実以上に増えていた。
#日本テレビの土曜19半枠は本作以後もタツノコプロ製作アニメが続いていた。
#*『科学忍者隊ガッチャマン』もこの時間帯だったかもしれない。
#**場合によってはタイムボカンシリーズもこの時間帯だった可能性もある。
#本作と同日にスタートした裏番組の『仮面ライダー』は[[もしあの特撮作品が大ヒットしていなかったら/仮面ライダー#仮面ライダー(初代)|さほどヒットしなかった。]]
#*変身ヒーローというジャンルは特撮ではなくアニメ中心となっていただろう。
#*『仮面ライダー』より高年齢層向けの内容なのであまり視聴者層は被らなかった可能性もある。
#最終回だけなぜか巨人軍ネタになっていることに絡んだ様々な都市伝説が語られていた。
#*ヒットしていれば最終回がそんな状態になるとは思えないが。
#**当初より半年で終わらせる予定だった上、当初予定されていた内容が内容だったため、内容自体は史実通り。
 
===あにゃまる探偵キルミンずぅ===
#当然二期が作られる。
#*多分ゴールデンタイムに進出しそう。
#*当初タマオのみキルミンできなかった謎・二ツ木の部下たちの正体・シロウの詳細・ドクトルの正体といった謎が一通り明かされていた。
#*リム・ナギサ・ケン・タマオの不完全キルミンバージョンが登場したり、ナギサのヌグミンシーンが描写されたりしていた。
#**それでも後者はPTAから苦情が来そうな気が…。
#土日の朝に再放送され、ジュエルペットとのコラボ企画も成立。
#玩具もいくつか発売される。
#ゲーム化、映画化もされる。
#*一応史実でも映画化はされているが、韓国でしか上映されなかったからな…。ヒットしていたら日本でもやっていたのは間違いないか。
#ジュエルペットシリーズは[[もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/さ・し#ジュエルペット|ヒットしていなかった。]]
#*その場合、ジュエルペットシリーズはサンシャインかてぃんくる辺りで放送打ち切り。
#日韓共同制作アニメが増えていたかもしれない。
#悠木碧は史実より早く大ブレイクしていた。
#安済知佳の知名度は史実よりも上がっていた。
 
===あの夏で待ってる===
#小諸市がもっと注目されていた。
#*聖地巡礼に訪れる人が多かった。
#あの花([[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]])と混同する人が増えていた。
#*両作品間のファンが対立していた。
#*秩父市と小諸市がライバル都市になっていた。
#2012年冬クールの新作アニメの1人勝ちだった。
#石原夏織がこの作品でブレイクしていた。
#輪廻のラグランジェ、パパのいうことを聞きなさいが史実以上にコケていた。
#*ラグランジェはこの作品とは対照的に石原夏織の黒歴史になっていた。
#偽物語も史実ほどヒットしなかったかもしれない。
#制作スタッフ繋がりの「おねがいティーチャー」・「おねがいツインズ」のオマージュ要素が史実よりも注目され、おねがいシリーズが再評価されていた。
#JR小海線でもラッピング列車が走っていた。
 
===暴れん坊力士!!松太郎===
#少なくとも1年間放送され、松太郎の幕内初優勝まで描かれていた。
#「ワールドトリガー」の放送開始は遅れていたか、別の枠ないし放送局で放送されていた。
#*テレ東の夕方枠での放送だろう。
#*『ワールドトリガー』は『HUNTER×HUNTER(日本テレビ版)』の後番組として放送されていた。
#対象年齢が高齢者層だったらしいので、彼らが多く見ていれば「老人向けアニメ」という新境地を開拓できていたかもしれない。
#逸ノ城の快進撃とも相成って、大相撲ブームが起こっていた。
#日本相撲協会の公認アニメとして、相撲協会のポスターに採用されていた。
#松平健は声優としても高評価されていた。
#主人公のあまりの性格の悪さに視聴者がついていけなくなり離れたという面もあったようなので、もし主人公のクズ描写をかなり控えめに改変していればもう少しヒットしていたかもしれない。
#ローソンのおにぎり以外にも、コラボ商品が発売されていた。
#番組が長続きしていた場合、後番組は「ワールドトリガー」ではなく本作の人気を引き継ぐ形で「火ノ丸相撲」が東映アニメーション製作でアニメ化していた
#*もしかしたらタイガーマスクwやメガロボクスも同枠での放送だった。
#最終回は原作と同じだった。
 
===アブソリュート・デュオ===
#「松岡禎丞が主演のラノベ原作アニメ」に対する風当たりが弱くなっていた。
#今村彩夏、山崎はるかはこの作品で大ブレイクしていた。
#櫻井孝宏が敵役・悪役を演じることが増えていた。
 
===ABUNAI SISTERS -KOKO & MIKA-===
#本作において採用された「ギャザリング方式」で映像ソフトの販売を行うアニメが増えていたかもしれない。
#叶姉妹の人気も再燃していた。
#*史実より早くコミケに進出していた。
#**一般参加ではなくサークル参加だったかもしれない。
#**企業ブースで本作品のグッズが発売されていた。
 
===アホガール===
#主人公の言動を笑いものすることに苦情が来ていたかもしれない。
#「気づかないうちにアホガールOPがファフナーになる」が公式化していた。
#なぜか徒然チルドレンに批判が殺到する。
#森本梢子の「アシガール」との混同が激しくなりドラマが風評被害を受けていた。
 
==あま~あん==
===甘々と稲妻===
*読売テレビで4%の視聴率を取りいくつかの配信サイトでも好調な成績を残したが、もしそれ以上に好調だったら?
#遠藤璃菜は声優として大ブレイクしていて以降も主役級を演じていた。
#「マジガル」のあにめのめによる単独アニメ化が実現していた。
#みみめめMIMIは以降もシングルを出し続けていて放送翌年に解散することもなければタカオユキの引退もなかったかもしれない。
#あにめのめも以降笑ゥせぇるすまんなど往年の名作に頼る形にならなかったかもしれない。
#*地上波のネット局も拡大したかもしれない。
 
===甘城ブリリアントパーク===
「ヒットしていなかったら」の項目にもありますが、ここではらきすたやけいおん並みのヒットを記録していたらと仮定します。
#「京アニの復活」という声がネット上で相次いでいた。
#*「響け!ユーフォニアム」への期待は史実以上だった。
#**ユーフォニアム含め以降の京アニ作品もTBS系列での放送だった。
#氷菓以上の活躍として賀東招二が評価され、以後の京アニ作品には必ず彼が関わるようになっていた。
#下川みくにが本作の主題歌に関わっていたら、こうなっていたかもしれない。
#史実では[[東京ヴェルディ]]とコラボしていたが、もしかしたら相手が[[FC東京]]や[[読売ジャイアンツ]](二軍のホームがよみうりランド内)になっていたかもしれない。
#*ただ、巨人はかつて[[TBS|ベイの親会社だった放送局]]なのがネックになり、結局頓挫した可能性の方が高かったかもしれない。
#*本当にFC東京と組んだら、[[川崎フロンターレ|フロンターレ]]は何で対抗してくることやら…(サンレッドとコラボはしていたが、「萌え」で対抗していた可能性も)。
#**アイマスの例はあれど[[もしあのアニメが大ヒットしていたら/う#浦和の調ちゃん|これ]]と同様J1リーグでは賛否両論が巻き起こってうまくいかなかったかも。
#加隈亜衣、藤井ゆきよは史実以上にブレイクしていた。
#*野中藍がFateまでメイン級から遠ざかることはなかった。
#BRILLIANT4は精力的に活動していた。
#「フルメタル・パニック! Invisible Victory」もTBS系列での放送だった。
#フライングドッグは以降も京アニ制作のアニメに関わっていた。
 
===AYAKASHI===
#東京キッズが倒産することはなかった。
#*予定通り「宇宙戦艦ヤマト2199」を元請として手がけていた。
#原作エロゲー発売元だったCROSSNETも畳むことはなかった<!--倒産かは不明-->。
#*Favorite制作作品もテレビアニメ化されていた。
#細井聡司も中原涼もエロゲーに留まらずアニソンアーティストとして大ブレイクしていた。
#キャラデザなどを手がけたTOMAは一般向けでも地位を確立していて以降エロ特化に甘んじることはなかった。
#*独立ブランドとなったApRicoTでもテレビアニメ化されるような作品を出していた。
#*「Maple Colors」もリバイバルヒットして同様にテレビアニメ化が実現していた。
 
===アリスと蔵六===
#主題歌を歌ったアーティストは両名とも大ブレイクしていた。
#*EDを手掛けたコトリンコは『悲しくてやりきれない』(映画『この世界の片隅に』の主題歌)があるが。
#**↑'''コトリンゴ'''ね。
#内田秀はこの時点でブレイクしていて人気声優となっていた。
#桜美かつしは「Lostorage conflated WIXOSS」の監督も続投の形で担当していたかも?
 
===アルスラーン戦記(テレビアニメ版)===
*史実以上の大ヒットだったら。
#荒川版もオールドファンに受け入れられた。
#小林裕介やKENNは以降史実以上に深夜以外の地上波アニメの出演が多かった。
#*小林裕介は「ガンダムビルドダイバーズ」の間まで深夜以外の地上波アニメでメインキャラ担当もあった。
#「銀河英雄伝説 Die Neue These」もキー局系列の全国ネットで深夜以外での放送だった。
#全国ネットで放送されるNBCユニバーサルのテレビアニメ作品が以降「アトム ザ・ビギニング」ぐらいに留まることはなかっただろう。
#*TBSなど関東キー局で放送されるテレビアニメも史実以上に多かった。
 
===UG☆アルティメットガール<!--アルティメットガール-->===
#m.o.e.レーベルは維持されていた。
#*「けいおん!」はm.o.e.名義で製作されていたかもしれない。
#ムトウユージが「クレヨンしんちゃん」以外のテレビアニメ監督から6年ぐらい離れることはなかった。
#*却って「クレヨンしんちゃん」へのバッシングがさらに激烈なレベルになって打ち切りにまで追い込まれたかもしれない。
#**[[もしあのアニメが打ち切られていたら/あ~さ行#クレヨンしんちゃん|こうなっていた]]。
#「変身3部作」と比較してお色気を抑えたことへの批判は巻き起こらなかった。
#古谷徹ブームが巻き起こっていた。
#ウルトラマンブームも再燃していた。
#スタジオマトリックスは元請常連になっていて一時的に活動停止をすることはなかった。
 
===アルドノア・ゼロ===
*「魔法少女まどか☆マギカ」「PSYCHO-PASS」並にヒットしていたら。
#火星がブームになったのは言うまでもない。
#*JAXAもMELOSの計画を優先するようになったかもしれない。
#*キュリオシティなど火星探査機の人気が出ていた。
#スーパーロボット大戦シリーズ作品への参戦が実現していた。
#「ガンスリンガー ストラトス」はもっと多くのテレビ局で放送されていた。
#*キー局での放送だった。
 
===アローエンブレム グランプリの鷹===
#丸一年以上放送されていた。
#*史実での後番組『銀河鉄道999』は別枠になっていた。
#フォーミュラレースブームが起こっていた。
#*本作をきっかけにフォーミュラレーサーになる人物が多くなっていた。
 
===暗黒神話===
#孔子暗黒伝や妖怪ハンターもアニメ化されていた。
#『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』の元ネタとしてアニメファン達の間で語り草となっていた。
#原作の完全版が発表されるのは20年程前倒しされていた。
#ジャンプ関係のゲームに諸星大二郎作品が参戦していた。
 
===アンゴルモア 元寇合戦記===
*名実ともに覇権だったら。<!--国際問題云々は控えたほうがいいと思います-->
#NAZにとって次クールの「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」が放送延期などヤバイ状況となることはなかった。
#「色づく世界の明日から」のNBCテレビでの放送が遅れネットにならなかった可能性がある。
#戦国幕末以外の日本史もの作品が史実以上に盛況になったかも。
#OP曲は配信限定に留まらずCDリリースされていたかも。
 
===アンジュ・ヴィエルジュ===
#2017年にトレーディングカードゲームの商品展開が休止されることはなかった。
#「謎の光」が円盤でも消されなかったことへの批判が激烈になり回収を余儀なくされていた。
#石原舞は大ブレイクしていて出演作は史実以上に増えていた。
 
===あんハピ♪===
#森永千才は主役常連声優になっていた。
#きららフォワードのオリジナル連載作品のアニメ化は2017年もあった。
#*アニメのコミカライズ作品だった「サクラクエスト」に留まらなかった。
#*「ゆるキャン△」は2017年中のアニメ化だったかもしれない。
#藤沢とおるの「あんハピっ!」との混乱が発生したかも。
#2016年春クールの日常系アニメ(三者三葉、くまみこ、ふらいんぐうぃっち)で1人勝ちとなれば、くまみこ最終回の騒動はそれほど起きなかった。
#もしかしたらキルミーベイベーに続いて第2の敗者復活したアニメになっていたかもしれない。
#*現に放送終了後も5ちゃんねるでは話題になってる。
#叡電での大掛かりなコラボは本作でも実現していた。
{{もしあのアニメが大ヒット}}
[[カテゴリ:もしあのアニメが大ヒットしていたら|]]

2021年4月9日 (金) 19:04時点における版

ああ

RS計画 -Rebirth Storage-

  1. テレビシリーズ化されていた。
  2. フジテレビが企画するアニメが増えていた。
    • ノイタミナが2枠に戻されていたかも。

R-15

  1. プロダクション・エースの評価が上がっていた。
    • 本作品でデビューとなった新人声優達はみんな大ブレイクしていて出演作も活動期間も史実よりあった。
    • コラボレーションした声優地下アイドル「アニ☆ゆめ」がメジャーデビューを果たしていた。
  2. 長島☆自演乙☆雄一郎も声優として活躍していた。
  3. TVQ九州放送もBS日テレも予定通り放送していただろう。
  4. 原作とは一切異なるアニオリ展開のラノベアニメが史実以上に増えていた。

RDG レッドデータガール

  • 「花咲くいろは」「TARI TARI」並のヒットで、原作の最後までアニメ化する形で完結編が製作されるほどだったら。
  1. 原作の新シリーズが出ていたかもしれない。
  2. ハッシュタグ騒動を逆手に取ってイギリスで大々的にプロモーションしていた。
    • レディングFCなどハッシュタグで被害を被ったレディングでのコラボが実現したかもしれない。
  3. 岸田メルは以降もテレビアニメで活躍していて史実ほどテレビ出演することはなかったかもしれない。
  4. 「凪のあすから」は最初から熊野市が舞台と明言されていて引き続き三重テレビでも放送されていた。
  5. 伊藤真澄は以降もテレビアニメ主題歌を歌っていてシングルも出していた。
  6. Annabelも以降ピーエーワークス作品の主題歌を担当したかもしれない。

あい

あいうら

  • 30分含め2期が実現するなどして原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
  1. 中島唯、飯田友子は大ブレイクしていて主役級常連声優となっていた。
    • 田村奈央も深夜アニメで史実以上に活躍していた。
  2. OP繋がりで同局の某ドキュメンタリー番組とコラボしたかも?
  3. 「灰と幻想のグリムガル」もテレ東で放送されていた。
  4. NHKのアニメロサマーライブ特番であいう❤らぶの出番がカットされることもなかった。

アイカツ!

第1部

  • この項目にもありますが、ここでは放送当初から史実以上に視聴率が高かったらと仮定します。
  1. 勿論ではあるが、時間枠移動は無く月7のまま放送されていた。
    • BSでの再放送も土曜13時のまま。
  2. 本当に2013年辺りにNHKの紅白歌合戦の特別企画として「紅白アイカツ合戦」が企画されていた。
    • 特別企画は無くともSTAR☆ANISは出場していたか。
  3. 鉄道のスタンプラリーは西武鉄道ではなくJR東日本が行っていたかも。

第3部(あかりGeneration)

  1. 「アイカツスターズ!」は史実以上に大きな期待を寄せられていた。
    • 本作と地続きの世界観になり、四ツ星学園は美月かいちごが関係していた。
    • むしろ第5部として放送されるじゃ?
  2. 筐体が一新されることはなかった。
    • 筐体そのものの老朽化があるからどのみち更新されていたとは思う。(ex:同じタイプの筐体を使っていたガンバライドがガンバライジングになった。)
  3. 作品の人気が失速することはなかった。
    • 売上は激減しなかった。
    • アイカツ内の世代交代は成功とされた。
  4. 「プリパラ」が大ヒットしなかったら、こうなっていた。
  5. 下地紫乃は史実以上にブレイクしていた。
  6. 第4期でアイカツ格言コーナーが廃止される事は無かった。
  7. 小学生以下の女子なのに「おつかー」、「ですな〜」、「だぜ〜」と付ける子も少なからずいた。
    • 少なくともその言葉はネット流行語になっていた。
  8. 少なくとも史実通り時間枠移動あったか怪しい。
  9. 176話におけるニューステロップ事件は史実以上に深刻な事件になっていた。
  10. あかりが前後のいちごやゆめと比べて影が薄いことはなかったか史実ほどではなかった。

アイカツオンパレード!

  1. 2020年4月以降の継続もあったか。
  2. シリーズ内でのクロスオーバーも流行し『ラブライブ!』にクロスオーバーアニメの噂もあったか。

アイシールド21

NARUTO、BLEACH並にヒットしていたら。

  1. 田村淳は声優活動にも積極的だった。
    • 「遊戯王」シリーズの劇場版「超融合!時空を超えた絆」が唯一の劇場アニメ作品だったかもしれない。
    • 史実ほど政治関連の活動はしなかった可能性がある。
  2. 平野綾も史実以上に子供、一般向けアニメに主役級で出演していた。
    • バラエティなど声優以外の活動は史実ほど積極的ではなかった。
    • 「らき☆すた」の泉こなたや「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒはどうだろう?
  3. 日本でのアメリカンフットボールブームが熱狂的になったのは言うまでもない。
    • Xリーグのプロ化などプロリーグが発足していた。
      • NFLとの実力差が縮まっていた。
    • ランジェリー・フットボール・リーグ(後のレジェンズ・フットボール・リーグ)も史実以上にブームになっていた。
      • 萌え系含めて題材にした漫画やアニメが製作されていた。
  4. 史実通りの放送期間でも後番組は引き続きアニメだった。
    • 史実では特撮の「ケータイ捜査官7」だった。
      • 「ケータイ捜査官7」は別の時間帯に放送されていた。
  5. どこかでオードリーがゲスト出演していた。
  6. 原作の最後まで放送された可能性がある。
  7. 原作ももう少し続いていた
  8. 中川翔子も声優として高く評価されていた。
    • ゲスト声優としてではなく、オーディションを受けて、自力でレギュラーのアニメを取っていることが多かっただろう。

IGPX

  1. GRANRODEOはデビュー早々にブレイクすることができた。
    • 「Go For It!」がオタクに広く知られる定番ソングとなっていた。
  2. 主演の三戸耕三はブレイクした。
    • 「KOF」シリーズのジョー・東は一貫して檜山修之が演じていた。
  3. 山崎バニラと須藤祐実は深夜アニメにも積極的に出演していた。
  4. exigeは以降もシングルを出すなど史実以上かつ継続的に活動していた。

ID-0

  1. 世界コスプレサミットを開催している愛知県の民放でも放送されていた。
    • むしろ実行委員会として参加しながらも放送しなかった事で後悔していた。
  2. 田中一成の一周忌の時に松来未祐のようなイベントが開催されていた。
  3. ソーラン節が大流行していた。
    • 北海道でも放送されたかもしれない。
  4. 影山ヒロノブのED曲はシングルリリースされていた。
    • 佐咲紗花のOP曲がチャートで谷間になることはなかった。
  5. 監督の谷口悟朗とメインライターの黒田洋介の両者が共同で手がけていたオリジナルアニメ繋がりという事で『スクライド』が再評価された。

愛天使伝説ウェディングピーチ

セーラームーン並みにヒットしていたら。

  1. 氷上恭子の知名度は史実より高くなった。
    • 「デ・ジ・キャラット」のうさだ・ヒカルは誰かがやってたのか?
  2. ゆかなのブレイクは史実より早くなった。
    • 「ふたりはプリキュア」で雪城ほのか/キュアホワイトを演じることもなかった。
    • 松本美和も大ブレイクしており、現在も精力的にアニメに出演している。
      • 「デジモンアドベンチャー」のパタモン役は誰になるのやら。
    • 湯山邦彦のブレイクも史実より早くなった。
    • 「ポケットモンスター」の総監督は誰になるのやら。
  3. 「ウェディングピーチデラックス」もOVAではなく地上波で放送された。
    • 1クール目は黄金仮面およびその配下の悪魔・堕天使たちと、2クール目はベルフェゴール率いる悪魔・堕天使たちと対決。3クール目以降は彼らを操っていた黒幕たちとの対決に発展していた。
    • 史実では原作にのみ登場したようすけの母がアニメにも登場していた。
    • 漫画版も同時進行で続いており、悪魔族の改心した(しようとした)戦死者であるイグニスや漫画版のポタモス、アニメ版のウラガーノがそれぞれなんらかの理由により復活。最終的には共に愛天使たちと共闘していた。
    • ただし、新コスチュームの露出はさほど増えず、サービスシーンはカットされるか軽くなっていた。
  4. 少なくとも「セーラームーンのパクリ」とは言われていない。

愛と剣のキャメロット まんが家マリナ タイム・スリップ事件

  1. 同時上映された『有閑倶楽部』の実写化が史実より早かった。
    • 『まんが家マリナ』シリーズそのものが実写化されていた。
  2. 原作の人気も続いていた。
    • 口絵が谷口亜夢から高河ゆんに変わることもなかった。
  3. 『天才作家スズ』シリーズは存在しなかった。
    • 『KZ少年少女ゼミナール』が『探偵チームKZ事件ノート』としてリメイクされることもなかった。
  4. コバルト文庫が衰退することもなかった。
  5. ライトノベルファンといえば今でも少女中心だった。
  6. 30周年はもっと盛り上がっていた。
  7. 某美少女戦士アニメの主題歌のタイトルが史実とは違うものになっていた。

アイドル事変

  1. アイドルと政治が化学反応を起こしたとされた。
  2. 各都道府県の美少女を題材にしたことで「魔法少女大戦」が再評価された。
  3. ゲーム版がわずか5ヶ月強で終了することはなかった。
  4. 八島さららは大ブレイクしていて主演常連声優の仲間入りを果たしていた。

アイドル天使ようこそようこ

  1. 製作陣とスポンサーのごたごたもなく、サキ関連のグッズも製作され、当初の予定通り52話で完結していた。
  2. 田中陽子が芸能界を引退する事もなかった。
    • 予定があったとしても、かなり遅れていた。
    • 引退したのは悪態が原因らしいが。
      • 引退したのは悪態ではなく仕事への不満。よって悪態でクビになったのは俗説。
    • というか、むしろブレイクしていた。
  3. 史実の後番組である「ゲッターロボ號」は東映アニメーションではなく葦プロダクションが製作を担当していた。

アイドルマスターシリーズ

アイドルマスターXENOGLOSSIA

  1. 少なくとも、本家アイマスとは別にゲームも発売されていた。
    • ゼノグラから入ってギャップを感じたプロデューサーも史実より多くなっていた。
    • 本家のライブの休憩時間にもPVが流されていたかもしれない。
  2. 本家アイマスもアニメ化されるのは史実通りだろうが、少なからず影響が出ていた。
    • 製作決定PVで「三度目の正直」と言われることは無かった。
    • アニマス15話のキサラギにインベルっぽいロボが出てくるなどの小ネタが仕組まれていた。
    • シンデレラガールズやミリオンライブにロボアニメ好きのアイドルが登場していたかもしれない。
    • 場合によってはこのままアニマスやアニデレもサンライズ製作になっていた可能性さえもある。こうなるとお正月のイラストで春香or卯月・穂乃果・いちごの揃い踏みがみられたかもしれない。
      • 2014年は春香・穂乃果・いちご、2015年は卯月・穂乃果・あかりという風になっていたかも。
        • 2017年には卯月・千歌・ゆめが有り得た。
  3. 中村繪里子と井口裕香の対談がどこかで組まれていた。
  4. スパロボへの参戦も果たしていた。
    • TCGはヴァイスシュバルツではなくサンライズクルセイドに参戦していたと思われる。
    • X-Ωで実現しました。
  5. 柚木涼香と斎藤桃子がゼノグラとアニマスの双方に出ていることに気付いたPがもう少し多くいたかもしれない。
  6. 美希およびSP以降のキャラクターが登場する2期が製作されていたかも。
    • ヒットしていてもストーリーが完結してしまっているから難しいんじゃないだろうか。その代わりに劇場版を作ってリファと美希の関係性を示唆するようなシーンを追加していた可能性はゼロではないが。
  7. 最終決戦で負傷した雪歩が比較的早く回復し、最終回でも史実よりそこそこ出番が多く与えられていた。
  8. あずさ・千早は生存し、少なくとも春香が千早の努力にある程度の理解を示す描写があった。
    • 千早とは最後まで分かり合えなかったと思う。でないと雪歩が裏切る理由もブレてしまうし。
  9. サンライズは史実よりも多く美少女モノのロボットアニメを制作していた。
    • アイカツ!やラブライブ!は史実通り普通のアイドルアニメとして製作されるだろうから、ヒットしていたとすれば尚の事浮いていた可能性も否めない。
    • 「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」への期待も史実以上に高まっていた。
  10. 主要キャラのキャスト変更がなく、史実より一部キャラの設定が原作寄りだったらこの項目のようになっていたかも。
    • ただ、この時点だとまだニコニコ動画でのアイマスの二次創作界隈が誕生したかどうかの時期だから、原作寄りの作品を作っていても大ヒットまでは行かなかった可能性がある。
  11. Infernoは明確に「ゼノグラシアを裏テーマにした曲」として作られていたかもしれない。
  12. それでも、本家アイマスを基軸としたアニメは作成された(2011年頃?)。

THE IDOLM@STER Live For You!

  1. ゼノグラシアの扱いが日テレ版ドラえもん並みに無かったことにされていた。
    • 「こんな作品はアイドルマスターのアニメとして認めない」という理由で封印作品となり、「ムーミン(1969年版・1972年版)」や「遊☆戯☆王(東映版)」のような状態になっていた。
  2. 2011年のアニメは存在していないかもしれない。
    • 作られたとしてもPVで「三度目の正直」と言われることは無かった。
  3. これ以降アイマスのアニメはゲームの特典としてつけられることが多くなっていた。

アイドルメモリーズ

  1. I've soundファンの若返りに成功していて再びエロゲー依存を改善していた。
    • 主題歌もI'veだったら・・・。
  2. TOKYO MX以外の地上波でも放送されていた。
  3. 早瀬莉花、青木瑠璃子は名実とともに主演常連声優になっていた。
    • その他本作品をきっかけに人気声優となり仕事を増やしていた出演声優は数知れず。
  4. 漫画版の連載も史実より継続していて単行本も2017年春頃に出ていた。
  5. 2017年初頭あたりにHappy Elementsによるゲームが出ていた。
  6. 中国語を勉強するアニメファンが続出していた。
  7. 劉セイラは中国出身の声優として注目された。
  8. 中国のアニメ制作会社が手がける「セントールの悩み」も最初からMX以外での地上波放送があった。
  9. セブン・アークス・ピクチャーズは本作品や「Vivid Strike!」のヒットで業績を上げていて予算も人員も確保できるようになり「されど罪人は竜と踊る」の製作延期をやらかすことはなかったかもしれない。
    • そしてTBSに買収されることもなかったかもしれない。
  10. セブンアークスは中国とのパイプを史実以上に強化できており、某異世界作品のアニメ化中止騒動に巻き込まれずに済んだかもしれない。

愛の戦士レインボーマン(アニメ版)

  • 1982年10月から半年間、アニメ版が放送されましたが、実写版並みのヒットだった場合を仮定します。
  1. 実写版ほど権利関係が複雑化することはなく、しっかり再放送およびソフト化が実現していた。
  2. 『サンデーアニメプレゼント』は半年で廃枠せず、最低でも史実の超時空シリーズの放送が終了した1984年秋まで1年半ほど延長され、累計2年間放送されていた。
    • 『アニメサタデー630』より早くTBS系列の1時間アニメ枠が定着していた。
      • 史実ではローカル扱いで未放送局も多かった『プラレス3四郎』→『ビデオ戦士レザリオン』はこの枠での放送だった。
  3. 本作の主演声優および主題歌歌手の水島裕が実写版OPの歌手だった「安永憲自」と同一人物であることがより知られていた。
  4. スパロボ参戦を果たした可能性もある。
    • コンパクト3かスパクロあたりで参戦している。

ISLAND

  1. 村川梨衣の立場は完全に無くなっていた。
    • 史実で村川が声を担当していた伽羅堂紗羅のCVは一貫して山村響が声を担当していた。
  2. 田村ゆかりは以降も主役級常連で有り続けていた。
    • OP曲も史実以上に売れており10位以内に入っていた。
  3. 亜咲花のEDは「ゆるキャン△」のOPに続いてのヒットとなり名実ともに人気アニソン歌手の仲間入りを果たしていた。
  4. 新島への聖地巡礼は史実以上に盛り上がっていた。
    • 壮絶な人生を送っているあの人も便乗したかもしれない。

あう~あお

アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者

  1. 講談社ラノベ文庫の認知度は上がっていた。
    • 「彼女がフラグをおられたら」への期待は史実より大きかった。
  2. 2期が決まっていた可能性がある。
    • その場合、社会風刺の描写は更にエスカレートしていた。
  3. 「棺姫のチャイカ」はBS-TBSもしくはTBS系列での放送だった。

蒼い世界の中心で

  1. 関東以外の地上波局でも放送されていた。
  2. クリムゾンは商業界でも大ブレイクしていた。
    • 一般向けでも通用すると評価され成人向けは卒業していた。
  3. 門田幸子、平田由季は以降もテレビアニメに出演していた。
    • 18禁作品だと、佐藤千幸がギャルゲーに進出する形で行っていたかも。
  4. 1クール以上放送の2期が実現していた。
  5. フィフスアベニューは以降もテレビアニメの制作を行っていた。
  6. マイクロマガジン社はこの時点でメジャーな漫画出版社となっていた。

蒼の彼方のフォーリズム

  1. 川田まみが歌手を引退することは無かったかもしれない。
    • 結婚・出産を理由に引退と2018年のNBCフェスで語っていたので、産休くらいになっていたか。
  2. 木緒なちはアダルトゲームだけでなくテレビアニメの脚本も積極的に手がけていた。
  3. 後番組だった「ハンドレッド」「タブー・タトゥー」もテレビ東京以外での地上波放送があった。
  4. 「いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!」もテレビアニメ化されていた。
  5. 五島列島は史実以上に聖地巡礼で盛り上がっていた。
    • 長崎県の民放局でも放送されていた。
  6. 漫画版の連載も史実より長かった。
  7. 浅倉杏美は入籍する暇がないほど以降テレビアニメで主役常連だったかもしれない。
    • 例を挙げると「アイドルマスター」の萩原雪歩か「とあるシリーズ」の食峰操祈あたりか。
  8. 福圓美里は以降もシリーズ物除いても主役級常連だった。
    • 2017年のテレビアニメ出演本数が減ることはなかったかもしれない。
    • 「機界戦隊ゼンカイジャー」のセッちゃんは声なしになったかも知れない。
  9. spriteが活動停止に追い込まれることもなかった。

青春×機関銃

  1. 「せいしゅん」との誤読が史実以上に絶えず対策に乗り出さざるを得なくなっていた。
  2. チューリップテレビは以降もTBS制作深夜アニメを積極的に放送していた。
    • チューリップテレビが放送したピーエーワークス制作アニメもTBSで放送される可能性が出ていた。
  3. MBSも後番組「ランス・アンド・マスクス」含めこの枠の以降のアニメを積極的に放送し続けていた。
  4. James Panda Jr.は史実以上に大ブレイクしていていた。

あか~あこ

赤髪の白雪姫

  • 同掲載誌の「夏目友人帳」レベルの大ヒットで何期も放送されるほどだったら。
  1. eyelisのED曲は早見沙織のOP曲並に売れていて以降もシングルを出していた。
  2. 名塚佳織は以降深夜アニメでも史実以上に主役級常連だった。
    • 山端零、半田裕典は出演本数が低調とならなかったかもしれない。
  3. BSフジでの2期の後番組が再放送とならなかったかも。
  4. 監督は「天狼 Sirius the Jaeger」まで手掛ける作品が遠ざかることはなかったかもしれない。

赤ずきんチャチャ

  • 視聴率(関東地区)は好調だったが、もし商業面でも大ヒットしていたら?
  1. 原作に登場したキャラがアニメに登場していた。
    • その関係で、チュチュの設定が一部原作と異なっていた。
  2. 最終回は原作と同様だった。
  3. それでもDVDなどの映像媒体での発売はなかっただろう。
  4. 原作コミックス第11巻に登場したベルルチカのステッキがチャチャの新しいアイテムとして登場していた。
  5. リーヤ役の香取慎吾は声優としても、それなりの評価と名声を得ていた。
    • この作品以降も史実以上にジャニーズ所属の芸能人が声優を務める機会も多かったはず。
    • 鈴木真仁もデビュー作にして史実以上に大ブレイクしていた。
    • 史実通りジャニーズ事務所を退社していたら声優のオファーが殺到していたのかも。
  6. 平八の声優は子安武人が担当していた。
  7. 魔法少女物要素の追加がなければ1の補足と4を除いてこの項目のようになっていたかも。
  8. 放送途中でタカラがスポンサーから降りることはなかった。
  9. チャチャのブレスレットや何でもつめこみブローチは玩具化されていた。
    • よって、67話「恐怖! 12日の金曜日」の落とし物は原作通りやっこちゃんのイヤリングとして描かれた。

赤ちゃんと僕

  • 1クール延長があったものの、史実以上のヒットで原作の最後までアニメ化される程何期も放送されていたら?
  1. 原作の連載終了は放送終了同年でなく史実より遅かったかもしれない。
  2. 主題歌を歌ったアーティストは皆史実以上にブレイクしていた。
    • 小橋賢児は歌手として大ブレイクしていた。
    • 熊谷幸子も放送翌年に結婚して第一線から引くことはなかったかもしれない。
  3. 放送時間変更はなかったかもしれない。
  4. 大森貴弘監督は以降も子供向けアニメを積極的に担当していた。
  5. 羅川真里茂作品のアニメ化が「ましろのおと」まで遠ざかることはなかっただろう。

暁のヨナ

  1. NHKの「精霊の守り人」に対抗する形でドラマ化されていたのではないだろうか?
  2. 赤城進は大ブレイクしていた。
  3. Cyntiaはビクターから移籍することはなかったかもしれない。
    • ED曲だったvistlipの曲もシングルチャートで前後のシングルと比べて谷間にならなかっただろう。
  4. 新作は舞台ではなくテレビアニメ第2期だった。

あかねさす少女

  1. 放送終了からわずか1ヶ月後にゲーム版のサービスが終了することはなかった。
  2. 井上麻里奈は再び深夜アニメで活躍するようになった。
    • 「僕のヒーローアカデミア」の八百万百の設定が大きく異なる。
    • 「新幹線変形ロボ シンカリオンZ」の明星アケノはどうした?
  3. 漫画版作者も大ブレイクしていた。
  4. OP、ED曲共々売上で惨敗することはなかった。
  5. 「あかね色に染まる坂」との混同が多少あったかも。

アカメが斬る!

  • 「結城友奈は勇者である」クラスのヒットだったら。
  1. 雨宮天のシングルはデビュー時点から10位以内にチャートインしていた。
  2. 真山りかは以降も積極的に声優の仕事を行っていた。
    • ソロシングルも積極的に出していた。
  3. アニメのオリジナル展開が高く評価されていた。
    • 2クールは無駄だったと言われることはなかった。
  4. 「少女たちは荒野を目指す」も2クールだったかもしれない。
  5. 沢井美空は本作品で大ブレイクしていて人気アーティストの仲間入りを果たしていた。
    • チャートで前後の谷間にならなかった。
  6. 史実で音響監督を務めた郷田ほづみは「純情ロマンチカ」にも大きく関わらず、「コップクラフト」や「魔入りました!入間くん」にも音響監督とナレーションを兼務することはなかった。

アキカン!

  1. 鈴平ひろはエロゲー以外でも人気を不動のものとしていた。
    • エロゲーを卒業しており「ヨスガノソラ」などには関わらなかった。
  2. 地上波での放送が実現していた。
  3. サンガリアはもっと大々的にコラボしていた。
    • 空き缶のクリーン運動とも大々的にコラボしていた。
    • みっくすじゅーちゅの売上が倍増していた。
      • エンディングテーマで初音ミクを起用したことで以後初音ミクとコラボしたみっくすじゅーちゅが発売されていた。
  4. ちゃーみー♡くいーんは大ブレイクしていてCDも本作主題歌だけでなく何枚も出していた。
  5. のみこは「Bad Apple!! feat.nomico」を待たずに大ブレイクしていた。
  6. 原作10巻の発売が史実より早まっていたのはもちろん、最終11巻も現時点ですでに発売している。
  7. 成田紗矢香は以降主役級を多く演じたかもしれない。
    • 最後の作品が「Lets天才てれびくん」の「どちゃもんじゅにあ」だったかもしれない。

AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

  1. アクワイアちゃんは大ブレイクしていて人気萌えキャラの仲間入りを果たしていた。
  2. 石谷春貴は「響け! ユーフォニアム」の塚本秀一役に留まらない主役級常連となっていた。
    • 勿論、表名義に関わらず「井伊筋肉」の裏名義でBL作品にも出演することはなかった。
  3. みみめめMIMIが解散することなくタカオユキが引退することはなかっただろう。
  4. 「アキバ禁止法」が流行語となっていた。
  5. イヤホンズがレギュラー出演するアニメは以降も積極的に製作されていた。
    • 新たなレギュラーラジオ番組は同年中に開始されていた。

アクエリオンロゴス

  1. アクエリオンシリーズの人気はいまだに根強いとされた。
  2. 河森正治監督の評価が地に落ちることはなかった。
    • 「マクロスΔ」はキー局系列での放送だった。
  3. 灰吹陽は史実以上にココリコ田中呼ばわりされた。
  4. 阿佐ヶ谷および杉並区が注目されていた。
    • 杉並区のご当地キャラクター『なみすけ』の認知度が上がっていた。
    • アニメに出てきた神明宮に参拝する人も多かった。
    • 阿佐ヶ谷アニメストリートはこの時点で史実以上の盛況となっていた。

アクションヒロイン チアフルーツ

  1. TBS以外の地上波局でも放送があった。
  2. いすみ鉄道や大多喜町で大々的なコラボが行われていた。
    • 岡山県の「じゅれみっくす」といったフルーツ関連の萌えプロジェクトともコラボが行われていた。
  3. トキメキ感謝祭は大ブレイクしていて人気声優ユニットの仲間入りを果たしていた。
  4. 水谷麻鈴は名実ともに大ブレイクしていた。
  5. 石田晴香も声優としてブレイクしていた。
    • おそらく、出演作が「AKB0048」か「ニューダンガンロンパV3」あたり。
  6. 漫画版の連載も史実以上に続いていた。
  7. 「スキイモ 〜アニメがみたくなる呪文〜」の早期再開が求められるようになっていてBS-TBSや地上波での放送が実現する可能性も出ていた。
  8. ディオメディアは業績を上げていて人材や予算に余裕を持つようになり「BEATLESS」で放送を落とすことはなかったかもしれない。
    • 「ちおちゃんの通学路」の延期もなかったかもしれない。
      • アニメ放送中に原作終了という事態にはならなかった。
  9. 特撮パロディを取り入れたヒロインアニメが増えていた。

アクセル・ワールド

  1. 場合によっては、「ソードアート・オンライン」との立場は逆転していた。
    • 逆に「ソード~」の方が大コケしていた可能性も。
  2. 三澤紗千香の知名度は史実よりも高くなっていた。
  3. 小柄でデブな主人公がそれ以降のアニメで流行っていた。
  4. KOTOKOはゲーム版以降も第一線で活躍していた。
  5. 仲西環は以降も蒼穹のファフナー以外での声優活動は活発だった。

アクティヴレイド -機動強襲室第八係-

  • 二期も危うい状態だったと言われていたが「コードギアス」レベルの大ヒットだったら?
  1. プロダクションアイムズの経営が悪化することなくスタジオを縮小することもなかった。
  2. 「ID-0」はキー局での放送となったかもしれない。
  3. AKINO with bless4のOP曲はAKINOの「海色」と同様チャート5位以内に入っていて売り上げで惨敗することはなかった。
  4. 相坂優歌のアーティストデビューは成功と評価されていた。
  5. 宣伝がTwitter主体でも大ヒットするという鉄則が確立していた。
  6. 倉田雅世は再ブレイクしていてテレビアニメ出演本数が増えていた。
    • 「マーメイドメロディーぴちぴちピッチ」のあらら役が一旦最後の役者業かもしれない。
  7. 漫画版も小説版も2巻以降出ていた。
  8. 「食戟のソーマ 餐ノ皿」は関西でも放送されていた。
  9. 特撮テイストを意識したアニメがもう少し増えていた。

惡の華

  1. 作画崩壊が批判されることはなかった。
    • 多分あの作画崩壊がなければあそこまで酷いコケ方はしなかったと思う。
    • この作品に関しては、最初から実写ドラマとして作っていたほうが良かったと思う。
    • ロトスコープを用いたテレビアニメは史実以上に多かった。
  2. エンディングのMADがニコニコ動画で流行した。
    • これもEDが別の曲だったらもっとマシになっていたか?
  3. 「このクソムシが」はもう少し流行した。
    • 「Twitter民が選ぶアニメ流行語大賞」の4位に入ってたが、実際のアニメ流行語大賞にも上位にノミネートされていた。
  4. シャルル・ピエール・ボードレールの「悪の華」の売り上げも上がっていたかもしれない。
  5. 作画崩壊がなければ1を除いてこの項目のようになっていたかもしれない。
  6. 植田慎一郎は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 松崎克俊は声優としても高評価されていた。
      • やさしい雨が2020年6月6日いっぱいで解散することはなかった。
  7. 群馬県桐生市や埼玉県さいたま市大宮区でらき☆すたやあの花ほどのコラボが行われていた。
  8. 「ぼくは麻理のなか」もアニメ化されていた(史実では2017年にドラマ化)。
    • 「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」も同様の流れになった(史実では2018年に実写映画化)。
  9. 「蟲師 特別篇 日蝕む翳」「蟲師 続章」は引き続きノイタミナで放送されたかもしれない。

悪魔くん

「ゲゲゲの鬼太郎(第3作)」と同じぐらいかそれ以上にヒットしていたらと仮定して。

  1. 丸一年以上放送されていた。
    • 象人・ユルグ・妖虎・サシペレレの出番は史実より増えており、黒悪魔戦で決め技を飾ることも多くなっていた。
    • 史実ではロソンの正体となっていたバラモンはロソンの部下の一人となっていた。
    • 4クール目では東嶽大帝の四人の王子たちを一話につき一人倒していくペースで話が進んでおり、人間界で倒されるのはバルバドスだけだった。
    • 二年目以降が放送された場合、先代十二使徒メンバー(世紀末大戦・千年王国・最新版などの主要キャラや世界妖怪系の妖怪画から抜粋したキャラで構成)を絡ませて新シリーズを展開していた。
      • さらに東嶽大帝の部下に妖怪画・漫画問わず水木作品からレヴィアタン・アスモデウス・モレク・エリゴル・ミノスといった悪魔・魔神系の黒悪魔が幹部格として登場し、部下を率いて悪魔くん&十二使徒たちと対決していた。
    • コミックボンボン連載の最新版に登場したキャラクターも一通り登場しており、アニメと同時進行で連載が続いていた。
      • マガジン版のビチゴンやアニメ未登場の特撮版の敵も一通りアニメに登場していた。
    • 劇場版ももう何作か製作されていた。
  2. 「もーれつア太郎(1990年版)」以降の後番組は史実より放送が遅れていたか、別の枠で放送されていたor企画自体がなかった。
  3. サシペレレ・ヨナルデパズトーリ・ユルグはその後複数のファンタジー物に常連に近い形で登場していた。
  4. アニメ版「ゲゲゲの鬼太郎」も、史実の4期より数年早い時期に3期からスタッフ・キャストが続投し、「鬼太郎国盗り物語」の内容をベースにした新シリーズが製作されていた。
  5. 鬼太郎同様、十数年ほど後にリメイク版や実写映画版が作られていた。
  6. 片石千春は人気声優の仲間入りを果たしており、現在もアニメに出演している。
  7. 鬼太郎とのコラボアニメも実現していたかもしれない。
  8. 「カッパの三平」も東映アニメーション製作になっていた。

悪魔のリドル

  1. 高河ゆんファンの若返りに成功していた。
    • 以降も高河ゆんが原作を担当する作品が出ていた。
  2. 浅倉杏美は史実以上に主役級常連となっていた。
    • 内村史子もデビューから大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 内田愛美も内田彩、内田真礼に割って入るほどの人気声優になっていた。
    • その場合、朗読劇の出演声優陣はテレビアニメに何らかの形で出演。
  3. 最終回で全て決着をつける結末にしなかったかもしれない。

あさ~あと

朝霧の巫女

  1. テレビ東京の「熱血電波倶楽部」枠はあと1作か2作は続いていた。
  2. 舞台となった広島県三次市はこの作品のおかげでかなり儲けることができていた。
    • 地元企業が販売していた各種グッズは現在も販売継続中。
    • 市内各地にこのアニメや元ネタの『稲生物怪録』に関する説明板が設置されていた。
    • 同じ広島県の街が舞台の『たまゆら』も現実通りヒットしていたら広島県当局がアニメを利用した地域振興にかなり積極的になっていた。
    • Chakuwikiの三次市のページも半分以上このアニメの話題で占められていた。
  3. PS2あたりでゲーム化された。
  4. 作中に実車が登場する縁でマツダがこの作品とタイアップしたロードスターの限定仕様車を出していた。
  5. 天皇関連の設定に保守派が噛みつき大騒ぎになった恐れも否定できない。
  6. 原作に忠実な2期がつくられ鋼の錬金術師みたいな扱いになる。

あさりちゃん

視聴率的に決して悪い作品ではないのですが、もし、「ドラえもん」のようにロングセラーになるほど大ヒットしていたら? あるいは作者が意欲をなくすことがなかったら?

  1. 少なくとも10年以上は続いていた。
    • 現在に至るまで続いていた場合、児童虐待防止の観点からタタミとさんごの性格が回を追うごとに丸くなり、暴力や暴言もほぼなくなり、マイルドな路線になっていた。
      • 今までのファンからは「あんなの『あさりちゃん』じゃない」と賛否が別れていた。
  2. 幾度か映画化されていた。
  3. CS放送テレ朝チャンネルでは、同じ原作者のアニメ「どろろんぱっ!」ではなく「あさりちゃん」が放送されていた。
    • あそこはシンエイ制作メインだからそれは可能性低いような、のちにセーラームーンやおじゃ魔女など東映制作のも放送するようになったが…
  4. 現実ではてんとう虫コミックスの最大巻数を誇っているが、アニメがヒットしてもこれは変わらないと思う。
    • 作者はアニメに対していい思い出がなかったようなので、むしろもっと早く漫画が終了したかも…。
      • そもそも作者が本作のアニメ化に意欲をなくすこともなかった。
    • アニメがヒットしていたとしても史実通り100巻を区切りに連載を終えていただろう。
  5. なんだかんだで再度アニメ化されそう。テレ朝50周年特番で存在知った人が多いので。
    • テレビ朝日で再アニメ化した場合、シンエイ動画の制作になっている可能性が大きい。
      • いや東映のままだろ、釣りバカとかボーボボとかやってたし。
  6. 『あの子はあさりちゃん』はミリオンヒットになっていた。
  7. 三輪勝恵といえば須羽ミツ夫ではなく浜野あさり。
  8. 関連グッズも発売されていた。

あじさいの唄

  • テレビアニメ化などで原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
  1. ソフト・オン・デマンドは史実以上に一般向け作品に注力するようになっていったが賛否両論も史実より激しくなったかもしれない。
    • 他の×××××な映像メーカーも後を追うように一般向け作品に進出していた。
  2. 高橋がなりが翌年ソフト・オン・デマンドを退職してメディアから一時的に姿を消すこともなかっただろう。
  3. OVAの低価格化も史実以上に進んでいた。
  4. 蟹江敬三も和久井映見も以降アニメに多く出ていた。
  5. 逆に「青山二丁目劇場」でのラジオドラマは無かったと考えられる。

あした天気になあれ

  1. 裏番組のスーパー戦隊シリーズ(ただし、1989年まで)と同程度の人気番組となった。
    • 戦隊の放送時間変更は史実より早かった。
  2. 「チャー・シュー・メン!」が流行語になっていた。
    • ラーメン屋のチェーンか、カップ麺のメーカーが、タイアップしたチャーシューメンを売り出していた。
  3. フジテレビ土曜18時のアニメ枠は現在も続いていた。
    • その一方でMBSの土6(現:日5)枠は存在しなかったか、仮にあったとしても別枠だった。
  4. 東海テレビや関西テレビなどでも遅れネット扱いで放送されていた。
  5. ゴルフ漫画のアニメ化はもっと進んでいた。
  6. フジテレビ土曜18時のアニメ枠はマガジン作品枠として、新たに放送枠を確立させた。
    • 『ミスター味っ子』や『はじめの一歩』などのアニメ版はこの枠だったかもしれない。
  7. 原作付きアニメで原作のマイナス要素や突っ込み所が改変される作品が史実より増えていた。
  8. OVA「のたり松太郎」および「暴れん坊力士!!松太郎」への期待は史実より高まっていた。
  9. 龍田直樹は二枚目役を担当することも多くなっていた。
    • 「ドラゴンボール超」のナレーションは最後まで八奈見乗児が続投していた。

明日のナージャ

史実でもヨーロッパではヒットしたようですが、もし日本国内でも大ヒットしていたら?

  1. 2年目以降も放送。
    • 2年目は世界各地を旅する。中盤あたりで日本編となる。当然ナージャも来日。
      • 日本が何故かニンジャとサムライの国になっている。
        • それはさすがにない(1年目に二宮忠八が出ているので)。ただ明治維新の元老や旧幕臣は出ていたかも。
        • ケンノスケとハナコの再会が描かれていた。
      • 2年目はダンデライオン一座の世界一周ツアーに。
        • ルートは北米-南米-(海路)-日本-(海路)-朝鮮-清-シャム-(海路)-インド-ペルシャ-トルコ。
        • 大西洋航路では、あのタイタニックはさすがに登場しない(処女航海で沈没したため)が、姉船のオリンピックか、史実でタイタニックの遭難客を救助したカルパチアが登場。
      • からくり自動車がどういうわけかとち狂ったスポンサーの意向で水陸両用になったり変形したりで何でもありになる。
    • おばばが魔女であるような描写がなされ、前シリーズとの関係をほのめかす。
    • アーベルがシルヴィーに次第に好意を寄せるようになっていった。
      • しかし、最終的にシルヴィーは史実のアーベルではなく、ラファエルと結ばれていた。
    • 史実のドラマCD版同様、ニコル(アップルフィールド孤児院にいた眼鏡の娘)がダンデライオン一座入りしていた。
  2. 不良在庫が出る事はなかった。
  3. 日曜朝8時半が「現代世界名作劇場」的なポジションとなっていた。
  4. プリキュアはフジテレビの日曜9時に放送されていたかもしれない。
  5. ローズマリー主役の番外編が作られていたかも…
    • 苛烈な悪役ではなくなっていた可能性大。行く先々で妨害するお邪魔キャラと化してたかも。
      • 最終的にナージャの優しさに根負けし、史実のドラマCD版同様ダンデライオン一座に転がり込む。
  6. 小清水亜美が(ry
    • 「コードギアス 反逆のルルーシュ」か「狼と香辛料」のあたりでブレイクしただろう。
    • 7年後にプリキュアの声をやることもなかったかも。
    • 小栗雄介は以後も主要キャラを担当する機会に恵まれており、講師専門になることはなかった。
  7. 主題歌も本田美奈子の遺作として讃えられる。
  8. 「大友」たちの間で1900年代文化ブームが起き、コミケのナージャスペースではパナマ帽やニッカーボッカーズ、ショールなど、当時の流行ファッションがリバイバル。
    • どこかの旅行代理店が「小清水亜美・斎賀みつきと行く20世紀初頭ヨーロッパの旅」を企画する。
  9. この後も関弘美が日曜朝8時半枠のプロデューサーとしてやりたい放題に采配を振るった。
  10. 2期以降はおジャ魔女どれみやプリキュアなどと同じく「明日のナージャプリンセス」などといったシリーズものになっていた。
  11. 史実では漫画版でしか大きな活躍がなかったオスカーにも主役回が作られていた。

アスタロッテのおもちゃ!

  1. 終盤は史実同様オリジナル展開に入るものの、完結編にはならなかった。
    • それでも新作はOVAではなく第2期だったかもしれない。
  2. 愛美は歌手としてデビューから大ブレイクしていた。
  3. 鈴木美咲は本作品で大ブレイクしていて以降30分アニメでの主役級もあった。
  4. ロッテからコラボ商品が大々的に発売されていたかもしれない。
  5. もしかしたら千葉ロッテマリーンズとのコラボがあったかもしれない。

アストロガンガー

  • 史実でも韓国やアラビア語圏ではかなり有名なようだが、もし日本でも史実以上にヒットしていたら?
  1. 以後の巨大ロボット物は意思を持つロボットに主人公が融合する作品が主流に。
    • 一方で『マジンガーZ』以降に頻出したいわゆる巨大ロボットアニメーション作品のように主人公が搭乗し操縦するという作品は史実より減っていた。
  2. ナックの知名度は史実以上に向上。
    • 東映アニメーションやサンライズのポジションを奪っていた可能性もある。
  3. 操縦方法がエヴァンゲリオンの先駆けとして評価されていた。
    • 一部設定は「魔神英雄伝ワタル」シリーズおよび「電脳冒険記ウェブダイバー」と比較されていた。
  4. 飯塚昭三はヒーロー役を史実より多く担当していた。
    • 悪役に進出しても「宇宙刑事ギャバン」のドン・ホラーはどうだろうか?
  5. 最後はカンタロー&ガンガーが金属細胞を活用してブラスター星人との決着を付け、ハッピーエンドで終わっていた。
  6. スパロボにも参戦していた。
    • おそらくCOMPACT3あたりで参戦している。

明日のよいち!

主要キャラの一部性格改変がなかったらと仮定して。

  1. 本作以降も月刊少年チャンピオン連載の漫画作品がいくつかアニメ化された。
    • 史実ではドラマCDが製作されたのみに留まる「ヨメクラ」もアニメ化されていた可能性がある。
  2. 一部声優陣が「とある魔術の禁書目録」シリーズ・「青の祓魔師」と被っていることが史実以上にネタにされた。
  3. 原作ももう少し続いていた
  4. 史実以上に「らんま1/2」や「すもももももも~地上最強のヨメ~」と比較されていた。

あそびあそばせ

  1. 長江里加は名実ともに主役級常連声優として出演作を史実以上に増やしていた。
    • 「アイドルマスター シンデレラガールズ」の久川颯役は誰がやってるのだろう。
    • 「フレームアームズ・ガール」で佳穂成美と綾瀬有の共演は本作限りとなっていた。
  2. 「ポプテピピック」や「クレヨンしんちゃん」との大々的なコラボが実現したかもしれない。
    • それでも「スター☆トゥインクルプリキュア」とのコラボは厳しい。
  3. BPO案件の可能性が生じてしまい同監督で次クールの「ラディアン」を見る目が変わってしまったかもしれない。
    • フランスでの日本アニメの見方へも大きく変わっていた。
  4. 金澤まい、筆村栄心も以降史実以上に出演作を増やしていた。
    • 増谷康紀が「PSYCHО-PASS サイコパス」のチェ・グソンのイメージで終わっていたかも。
  5. 小原好美、木野日菜が「スター☆トゥインクルプリキュア」に出られたか不透明になっていた。
  6. 「それからどしたの」が2018年のアニメ流行語大賞にノミネートされていた。

あそびにいくヨ!

  1. 「キャットテイル・アウトプット!」や「イコライザー!」もアニメ化されていた。
  2. 原作ももう少し続いていた。
    • キャーティアとドギーシアの抗争の理由やエリスの詳細な過去が明かされていた。

アソボット戦記五九

史実よりクオリティが高かったらと仮定して。

  1. エイベックスの黒歴史とはならなかった。
  2. 丸2年以上続いており、史実では漫画版のみ登場したキャラクターたちも登場していた。
    • 漫画版も同時進行で続いていた。
  3. DVDの発売が打ち切られることはなかった。
  4. 国本武春は本作以降、史実よりも積極的に声優活動を行うようになっていた。
  5. 当初の予定通りテーマパーク化が実現していたかも。
  6. 劇場版が製作されていた。
  7. 週刊少年マガジン、テレビマガジンの両誌で、20周年連載特別企画「アソボット五九 二十周年記念特集」として掲載することはなかった。

あたしンち

番組自体の視聴率は高かったものの、劇場版の興行収入が目標を大幅に下回った。ここでは、劇場版も大ヒットしていたらと仮定する。

  1. 早朝帯への枠移動はなく、原作が終了するまでアニメが続いていた。
    • もしかしたら、今でも続いていたかも。
    • 「クレヨンしんちゃん」の金曜日19時半への復帰が遅れたかも。
  2. これ以降、全国ネットのアニメが激減することはなかった。
  3. 10年以上続く、本物の国民的アニメとなった。
    • 『ドラえもん』、『クレヨンしんちゃん』と肩を並べ、テレ朝系ファミリーアニメの三本柱と呼ばれる。
  4. 原作の後連載である『猫ピッチャー』(史実ではBS日テレ)もテレ朝系列での放送だった。
    • 主役が巨人と酷似したチームに所属しているのでやはり読売系の放送局で放送した方がしっくりくる気がする。
  5. 主な舞台の西東京市当局が各種PRに多用していた。
  6. ドラマ「アタシんちの男子」のタイトルでこのアニメを思い出す人が現実以上に多かった。

あっくんとカノジョ

  1. TOKYO MX以外の地上波放送もあった。
  2. 植田圭輔はアニメ声優としても名実ともに地位を確立していた。
    • 嘉陽光はブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 香里有佐も主役級常連としてブレイクしていた。
  3. 「狐狸之声」も史実以上にヒットしたかもしれない。
  4. 大島はるなもR-18ゲームに留まらない活躍をするようになったかも。
  5. 放送中の連載終了を惜しむ声は史実以上だった。

あっちこっち

  1. 稲毛高校が聖地として有名になっていた。
    • ここ出身の小島よしおが何らかのネタをしていた。
    • 1年後の「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」で再び脚光を浴びることに。
  2. きららに男キャラが出てる作品があることが珍しくなくなっていた。
    • 「ぱわーおぶすまいる」のアニメ化が実現していた(実際、一時期KRコミックスのCMにまで登場していた)
  3. 「難民」がゆゆ式以前に発生していた。
  4. 叡山電鉄はひだまりスケッチ並のコラボを開催していた。

あな~あほ

Another

  • 「Angel Beats!」「花咲くいろは」並の大ヒットだったら。
  1. 「Another 2001」もアニメ化されていた。
  2. ALI PROJECTは実写映画版の主題歌も担当していた。
    • 実写映画版も史実以上の興行収入だった。
    • 翌年のローゼンメイデンも史実以上にヒットしていた。
  3. AnnabelのED曲は100位以内にチャートインしていた。
  4. 本作品に出ていたプロダクション・エース所属声優はみなブレイクして史実以上に出演作品を増やしていた。
  5. TOKYO MXとtvkが一緒に製作委員会に参加するアニメは以降も積極的に製作されており「首都圏ネット4」復活など正式に和解していた。

あにトレ!EX

  • 「あにトレ!XX -ひとつ屋根の下で-」も製作されたが史実以上にヒットしていたら。
  1. コミックアース・スターで漫画化されたかもしれない。
  2. 和氣あず未、小牧未侑、高尾奏音はこの時点で大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 「恋愛暴君」は関西地区でも地上波放送されていた。
  4. シリーズ構成担当スタッフは以降何かしらかのアニメを手がけていた。
  5. フィットネスクラブとの大々的なコラボまで発展したかもしれない。

アニマエール!

  • 同年の「ゆるキャン△」並のヒットだったら。
  1. 尾崎由香はサーバル以外でもヒットを出せると評価されていた。
    • 次クールの「けものフレンズ2」とのコラボが実現してしまい風評被害が出ていた。
      • 流石にそうはしない気が・・・。
    • 楠木ともりもSAOに留まらない人気声優となっていた。
    • 某バラエティ番組における炎上行為は史実よりも扱いが小さくなっていた。
  2. 山田唯菜は深夜アニメでも主役級常連となっていた。
  3. 井澤美香子は今度こそ大ブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていた。
  4. こてっちゃんは史実以上に売上を伸ばしていた。
  5. 出演声優繋がりで「干物妹!うまるちゃん」との大々的なコラボも実現していた。
    • 最低でもサンカクヘッド氏がアニマエール関連の絵を描いていただろう。
  6. 埼玉西武ライオンズなどに留まらずチアリーディング大会とのコラボも実現していた。
  7. 叡山電鉄との大々的なコラボは本作品でも実現していて2018年のきららアニメでは「ゆるキャン△」のみという事態にならなかった。
  8. 2019年のきららアニメが「まちカドまぞく」だけになることはなかったかもしれない。
  9. 原作の最終回が載っているまんがタイムきららキャラット2020年10月号で表紙を飾ることが出来た。
  10. 稲葉兎和のきららファンタジア参戦がアニメ2期の頃まで遅れていた可能性が出てくる・・・かな?

アニマル横町

  1. 2年目でゴールデンタイム進出。
    • さらに3年目で映画化
      • 10年後くらいに「ドラえもん」「ちびまる子ちゃん」「サザエさん」等と同じポジションとなる。
      • 映画は当分の間ケロロ軍曹と併映となる。
  2. りぼんのマスコットとなる。
    • さらに、集英社のマスコット的存在にまでなる。
    • りぼんがNO.1少女漫画雑誌に返り咲く。
  3. 無論、テレ東系列外でも放送されていた。
  4. D-Gray.manはアニメ化されなかった。
    • もしくは、30分前の枠(火曜17:30)で放送されていた。(史実ではNARUTOの再放送がスタートしていた)
    • 或いは木曜18:00(史実では銀魂が移動)
  5. BLEACHは水曜19時半枠のままだったか、30分前の枠で放送していた。
    • 前者の場合、2012年3月の終了はなかったかもしれない。
    • 後者の場合、2011年9月で終了していたかもしれない。
  6. 弥生くん(コアラ)が出てくる回が増えた。更に喋る回数が増える。
  7. 江里夏はこの時点で大ブレイクしていた。

アニメガタリズ

  1. OP曲が入ったGARNiDELiAのシングルが前作より売上を落とすことはなかった。
  2. China film animation製作アニメが日本でも売り込まれていた。
  3. BD-BOXリリース記念イベントで空席が出ることは無かった。
  4. DMM.comはアニメ業界でも名実ともにメジャーになっていた。
  5. 伊藤節生は大ブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
  6. TOKYO MX以外の地上波でも放送されていて最低限ytvでも遅れネットで放送されていた。

アニメがんばれゴエモン

  1. 史実では半年で打ち切られたが1年間続けられた。
    • その際、黒幕の「マクアムーゲ」も姿を現す。
      • 4クール目まで続いていた場合2クール目最後のほうでムダナシもクビになり、マッギネスが後継ぎとなるが3クール目最後の方でやはりクビになり、その次は春風弾神が後継となる(マーガレットラン子も補助的な立場で登場)。そして最終回間際でセップク丸・ムダナシ・マッギネスも復活し弾神と合わせて「マクアムーゲ四天王」となりリベンジ。
    • ゴエモン一行や敵レギュラーに重点を置いたエピソードもいくつか作られた。
    • 史実では出番の少なかったサスケの活躍シーンもある程度多くなっていた。
    • コミックボンボンの漫画版もアニメと同時進行で続いており、単行本化されていた。
    • 以後のTBS系17:00枠のアニメの放送期間も丸1年以上が主流だった。
  2. コナミは史実より早くアニメ、特撮番組を多数制作していた。
    • 超星神シリーズもTBS系で放送されていた。
    • 「Get Ride! アムドライバー」もTBS系で放送。
    • 「ときめきメモリアル」や「クイズマジックアカデミー」はOVA版だけでなく、テレビアニメ版も製作していた。
      • 「ラブプラス」もアニメ化されていた。勿論TBS製作で。
  3. 史実での裏番組は『勇者王ガオガイガー』だったが、本作が初期勇者シリーズを手がけた面々によるアニメということも「勇者シリーズより勇者シリーズらしいアニメ」として評価されていたのかもしれない。
  4. 主題歌を担当していた栗林みえは大ブレイクしていて栗林みな実と熾烈な争いになっていた。
    • 栗林みな実は別の芸名で活動していた。
  5. 現代関係の設定やヤエのキツい性格描写がなければほぼこの項目のようになっていたかも。
  6. 猿岩石は歌手として売れ続けていてコンビ解消は史実より遅かったかもしれない。

アニメ ゴーストバスターズ

日本でも大ヒットしていたらと仮定して。

  1. 全エピソードが日本でVHS化されていた。
    • 「スライマー&ザ・リアル・ゴーストバスターズ」の内容も日本でVHS化されていた。
  2. 後に「エクストリーム・ゴーストバスターズ」も日本で放送されていた。
  3. 日本でも各シリーズのDVDが発売されていた。
  4. リメイク版映画の日本公開時の期待は史実より高まっていた。
  5. ゲーム版は日本でも史実以上に大ヒットしていた。
  6. 以後の日本にてハンナ・バーべラ版「ゴジラ」やアニメ版「ランボー」、アニメ版「ベスト・キッド」やアニメ版「M.I.B」(元々アメコミ原作ではあるが)、アニメ版「猿の惑星」やアニメ版「バック・トゥ・ザ・フューチャー」など、映画原作の海外アニメが頻繁に放送されるようになった。
    • 日本でのアニメ版「ポリスアカデミー」や「マスク・アニメーション」(元々原作はアメコミだが)、「ゴジラ ザ・シリーズ」や「ロボコップ THE ANIMATION」やアニメ版「ハムナプトラ」、「悪魔の毒々モンスター 毒々あにめいしょん!」への期待は史実より高まっていた。

アニメで分かる心療内科

原作の「マンガで分かる心療内科」はヒットしているが、アニメも史実以上にヒットしていたら。

  1. 第2期があるとしてテレビアニメ化は間違いないし第1期もテレビ放送があった。
    • ゆうメンタルクリニックは高須クリニック並にメディア露出が増えてゆうきゆうもテレビ出演するようになっていた。
      • ○○砲は史実より早く炸裂したかもしれない。
  2. 「おとなの1ページ心理学」などもアニメ化されていた。
  3. 遠藤ゆりかは名実とともに大ブレイクしていて以降テレビアニメの仕事は史実より多くなっていた。
  4. 健康番組とのコラボもあったかもしれない。
    • それが可能なほど心療内科と関係ないお色気面で売り出す必要は無かったのではないだろうか。

アニメンタリー決断

  1. ノンフィクションのアニメは史実以上に増えていた。
  2. 日本テレビの土曜19半枠は本作以後もタツノコプロ製作アニメが続いていた。
    • 『科学忍者隊ガッチャマン』もこの時間帯だったかもしれない。
      • 場合によってはタイムボカンシリーズもこの時間帯だった可能性もある。
  3. 本作と同日にスタートした裏番組の『仮面ライダー』はさほどヒットしなかった。
    • 変身ヒーローというジャンルは特撮ではなくアニメ中心となっていただろう。
    • 『仮面ライダー』より高年齢層向けの内容なのであまり視聴者層は被らなかった可能性もある。
  4. 最終回だけなぜか巨人軍ネタになっていることに絡んだ様々な都市伝説が語られていた。
    • ヒットしていれば最終回がそんな状態になるとは思えないが。
      • 当初より半年で終わらせる予定だった上、当初予定されていた内容が内容だったため、内容自体は史実通り。

あにゃまる探偵キルミンずぅ

  1. 当然二期が作られる。
    • 多分ゴールデンタイムに進出しそう。
    • 当初タマオのみキルミンできなかった謎・二ツ木の部下たちの正体・シロウの詳細・ドクトルの正体といった謎が一通り明かされていた。
    • リム・ナギサ・ケン・タマオの不完全キルミンバージョンが登場したり、ナギサのヌグミンシーンが描写されたりしていた。
      • それでも後者はPTAから苦情が来そうな気が…。
  2. 土日の朝に再放送され、ジュエルペットとのコラボ企画も成立。
  3. 玩具もいくつか発売される。
  4. ゲーム化、映画化もされる。
    • 一応史実でも映画化はされているが、韓国でしか上映されなかったからな…。ヒットしていたら日本でもやっていたのは間違いないか。
  5. ジュエルペットシリーズはヒットしていなかった。
    • その場合、ジュエルペットシリーズはサンシャインかてぃんくる辺りで放送打ち切り。
  6. 日韓共同制作アニメが増えていたかもしれない。
  7. 悠木碧は史実より早く大ブレイクしていた。
  8. 安済知佳の知名度は史実よりも上がっていた。

あの夏で待ってる

  1. 小諸市がもっと注目されていた。
    • 聖地巡礼に訪れる人が多かった。
  2. あの花(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。)と混同する人が増えていた。
    • 両作品間のファンが対立していた。
    • 秩父市と小諸市がライバル都市になっていた。
  3. 2012年冬クールの新作アニメの1人勝ちだった。
  4. 石原夏織がこの作品でブレイクしていた。
  5. 輪廻のラグランジェ、パパのいうことを聞きなさいが史実以上にコケていた。
    • ラグランジェはこの作品とは対照的に石原夏織の黒歴史になっていた。
  6. 偽物語も史実ほどヒットしなかったかもしれない。
  7. 制作スタッフ繋がりの「おねがいティーチャー」・「おねがいツインズ」のオマージュ要素が史実よりも注目され、おねがいシリーズが再評価されていた。
  8. JR小海線でもラッピング列車が走っていた。

暴れん坊力士!!松太郎

  1. 少なくとも1年間放送され、松太郎の幕内初優勝まで描かれていた。
  2. 「ワールドトリガー」の放送開始は遅れていたか、別の枠ないし放送局で放送されていた。
    • テレ東の夕方枠での放送だろう。
    • 『ワールドトリガー』は『HUNTER×HUNTER(日本テレビ版)』の後番組として放送されていた。
  3. 対象年齢が高齢者層だったらしいので、彼らが多く見ていれば「老人向けアニメ」という新境地を開拓できていたかもしれない。
  4. 逸ノ城の快進撃とも相成って、大相撲ブームが起こっていた。
  5. 日本相撲協会の公認アニメとして、相撲協会のポスターに採用されていた。
  6. 松平健は声優としても高評価されていた。
  7. 主人公のあまりの性格の悪さに視聴者がついていけなくなり離れたという面もあったようなので、もし主人公のクズ描写をかなり控えめに改変していればもう少しヒットしていたかもしれない。
  8. ローソンのおにぎり以外にも、コラボ商品が発売されていた。
  9. 番組が長続きしていた場合、後番組は「ワールドトリガー」ではなく本作の人気を引き継ぐ形で「火ノ丸相撲」が東映アニメーション製作でアニメ化していた
    • もしかしたらタイガーマスクwやメガロボクスも同枠での放送だった。
  10. 最終回は原作と同じだった。

アブソリュート・デュオ

  1. 「松岡禎丞が主演のラノベ原作アニメ」に対する風当たりが弱くなっていた。
  2. 今村彩夏、山崎はるかはこの作品で大ブレイクしていた。
  3. 櫻井孝宏が敵役・悪役を演じることが増えていた。

ABUNAI SISTERS -KOKO & MIKA-

  1. 本作において採用された「ギャザリング方式」で映像ソフトの販売を行うアニメが増えていたかもしれない。
  2. 叶姉妹の人気も再燃していた。
    • 史実より早くコミケに進出していた。
      • 一般参加ではなくサークル参加だったかもしれない。
      • 企業ブースで本作品のグッズが発売されていた。

アホガール

  1. 主人公の言動を笑いものすることに苦情が来ていたかもしれない。
  2. 「気づかないうちにアホガールOPがファフナーになる」が公式化していた。
  3. なぜか徒然チルドレンに批判が殺到する。
  4. 森本梢子の「アシガール」との混同が激しくなりドラマが風評被害を受けていた。

あま~あん

甘々と稲妻

  • 読売テレビで4%の視聴率を取りいくつかの配信サイトでも好調な成績を残したが、もしそれ以上に好調だったら?
  1. 遠藤璃菜は声優として大ブレイクしていて以降も主役級を演じていた。
  2. 「マジガル」のあにめのめによる単独アニメ化が実現していた。
  3. みみめめMIMIは以降もシングルを出し続けていて放送翌年に解散することもなければタカオユキの引退もなかったかもしれない。
  4. あにめのめも以降笑ゥせぇるすまんなど往年の名作に頼る形にならなかったかもしれない。
    • 地上波のネット局も拡大したかもしれない。

甘城ブリリアントパーク

「ヒットしていなかったら」の項目にもありますが、ここではらきすたやけいおん並みのヒットを記録していたらと仮定します。

  1. 「京アニの復活」という声がネット上で相次いでいた。
    • 「響け!ユーフォニアム」への期待は史実以上だった。
      • ユーフォニアム含め以降の京アニ作品もTBS系列での放送だった。
  2. 氷菓以上の活躍として賀東招二が評価され、以後の京アニ作品には必ず彼が関わるようになっていた。
  3. 下川みくにが本作の主題歌に関わっていたら、こうなっていたかもしれない。
  4. 史実では東京ヴェルディとコラボしていたが、もしかしたら相手がFC東京読売ジャイアンツ(二軍のホームがよみうりランド内)になっていたかもしれない。
    • ただ、巨人はかつてベイの親会社だった放送局なのがネックになり、結局頓挫した可能性の方が高かったかもしれない。
    • 本当にFC東京と組んだら、フロンターレは何で対抗してくることやら…(サンレッドとコラボはしていたが、「萌え」で対抗していた可能性も)。
      • アイマスの例はあれどこれと同様J1リーグでは賛否両論が巻き起こってうまくいかなかったかも。
  5. 加隈亜衣、藤井ゆきよは史実以上にブレイクしていた。
    • 野中藍がFateまでメイン級から遠ざかることはなかった。
  6. BRILLIANT4は精力的に活動していた。
  7. 「フルメタル・パニック! Invisible Victory」もTBS系列での放送だった。
  8. フライングドッグは以降も京アニ制作のアニメに関わっていた。

AYAKASHI

  1. 東京キッズが倒産することはなかった。
    • 予定通り「宇宙戦艦ヤマト2199」を元請として手がけていた。
  2. 原作エロゲー発売元だったCROSSNETも畳むことはなかった。
    • Favorite制作作品もテレビアニメ化されていた。
  3. 細井聡司も中原涼もエロゲーに留まらずアニソンアーティストとして大ブレイクしていた。
  4. キャラデザなどを手がけたTOMAは一般向けでも地位を確立していて以降エロ特化に甘んじることはなかった。
    • 独立ブランドとなったApRicoTでもテレビアニメ化されるような作品を出していた。
    • 「Maple Colors」もリバイバルヒットして同様にテレビアニメ化が実現していた。

アリスと蔵六

  1. 主題歌を歌ったアーティストは両名とも大ブレイクしていた。
    • EDを手掛けたコトリンコは『悲しくてやりきれない』(映画『この世界の片隅に』の主題歌)があるが。
      • コトリンゴね。
  2. 内田秀はこの時点でブレイクしていて人気声優となっていた。
  3. 桜美かつしは「Lostorage conflated WIXOSS」の監督も続投の形で担当していたかも?

アルスラーン戦記(テレビアニメ版)

  • 史実以上の大ヒットだったら。
  1. 荒川版もオールドファンに受け入れられた。
  2. 小林裕介やKENNは以降史実以上に深夜以外の地上波アニメの出演が多かった。
    • 小林裕介は「ガンダムビルドダイバーズ」の間まで深夜以外の地上波アニメでメインキャラ担当もあった。
  3. 「銀河英雄伝説 Die Neue These」もキー局系列の全国ネットで深夜以外での放送だった。
  4. 全国ネットで放送されるNBCユニバーサルのテレビアニメ作品が以降「アトム ザ・ビギニング」ぐらいに留まることはなかっただろう。
    • TBSなど関東キー局で放送されるテレビアニメも史実以上に多かった。

UG☆アルティメットガール

  1. m.o.e.レーベルは維持されていた。
    • 「けいおん!」はm.o.e.名義で製作されていたかもしれない。
  2. ムトウユージが「クレヨンしんちゃん」以外のテレビアニメ監督から6年ぐらい離れることはなかった。
    • 却って「クレヨンしんちゃん」へのバッシングがさらに激烈なレベルになって打ち切りにまで追い込まれたかもしれない。
  3. 「変身3部作」と比較してお色気を抑えたことへの批判は巻き起こらなかった。
  4. 古谷徹ブームが巻き起こっていた。
  5. ウルトラマンブームも再燃していた。
  6. スタジオマトリックスは元請常連になっていて一時的に活動停止をすることはなかった。

アルドノア・ゼロ

  • 「魔法少女まどか☆マギカ」「PSYCHO-PASS」並にヒットしていたら。
  1. 火星がブームになったのは言うまでもない。
    • JAXAもMELOSの計画を優先するようになったかもしれない。
    • キュリオシティなど火星探査機の人気が出ていた。
  2. スーパーロボット大戦シリーズ作品への参戦が実現していた。
  3. 「ガンスリンガー ストラトス」はもっと多くのテレビ局で放送されていた。
    • キー局での放送だった。

アローエンブレム グランプリの鷹

  1. 丸一年以上放送されていた。
    • 史実での後番組『銀河鉄道999』は別枠になっていた。
  2. フォーミュラレースブームが起こっていた。
    • 本作をきっかけにフォーミュラレーサーになる人物が多くなっていた。

暗黒神話

  1. 孔子暗黒伝や妖怪ハンターもアニメ化されていた。
  2. 『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』の元ネタとしてアニメファン達の間で語り草となっていた。
  3. 原作の完全版が発表されるのは20年程前倒しされていた。
  4. ジャンプ関係のゲームに諸星大二郎作品が参戦していた。

アンゴルモア 元寇合戦記

  • 名実ともに覇権だったら。
  1. NAZにとって次クールの「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」が放送延期などヤバイ状況となることはなかった。
  2. 「色づく世界の明日から」のNBCテレビでの放送が遅れネットにならなかった可能性がある。
  3. 戦国幕末以外の日本史もの作品が史実以上に盛況になったかも。
  4. OP曲は配信限定に留まらずCDリリースされていたかも。

アンジュ・ヴィエルジュ

  1. 2017年にトレーディングカードゲームの商品展開が休止されることはなかった。
  2. 「謎の光」が円盤でも消されなかったことへの批判が激烈になり回収を余儀なくされていた。
  3. 石原舞は大ブレイクしていて出演作は史実以上に増えていた。

あんハピ♪

  1. 森永千才は主役常連声優になっていた。
  2. きららフォワードのオリジナル連載作品のアニメ化は2017年もあった。
    • アニメのコミカライズ作品だった「サクラクエスト」に留まらなかった。
    • 「ゆるキャン△」は2017年中のアニメ化だったかもしれない。
  3. 藤沢とおるの「あんハピっ!」との混乱が発生したかも。
  4. 2016年春クールの日常系アニメ(三者三葉、くまみこ、ふらいんぐうぃっち)で1人勝ちとなれば、くまみこ最終回の騒動はそれほど起きなかった。
  5. もしかしたらキルミーベイベーに続いて第2の敗者復活したアニメになっていたかもしれない。
    • 現に放送終了後も5ちゃんねるでは話題になってる。
  6. 叡電での大掛かりなコラボは本作でも実現していた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー