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LINE

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2020年5月14日 (木) 21:32時点における常磐快速線 (トーク | 投稿記録)による版 (LINE(アプリ)の噂)

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LINE株式会社の噂[編集]

  1. 無料通話アプリを母体とする通信サービスに加え、バイト求人や投資ファンドに少額決済、果ては金融持株会社まで擁する日本企業の1つ。
    • 持分法適用会社には夢の街創造委員会もいたりする。
    • LINEpayやLINE証券、LINE Bankなど、徐々に日本人の財布の一部になりつつある。
  2. 設立当初はハンゲームジャパンというネットゲームの会社だった。
  3. 2016年に東証に上場した。
    • なぜか預託証券がニューヨーク証券取引所に、東証上場の前日に上場した。(預託証券の性質を考えるとちと気持ち悪い。)
    • 証券コードは3938。一部ではサンキューザパニーズという語呂合わせが作られた。
    • 上場まで幾度も上場観測記事が出ていたことから、一部では上場するする詐欺などと言われていた。
  4. あのホリエモンのライブドアも今やLINE株式会社の1ブランドに過ぎない。
    • 最近ではBLOGOSという有識者の意見まとめサイトもあったりして、どんどん日本社会に浸透している。
  5. なんとYahoo!と経営統合へ。
    • Zホールディングというヤフー・ジャパンの運営会社の持株会社と統合。東証に上場してから、まだ数年だと言うのに、もう上場廃止だよ。
    • 日本の大手携帯キャリア3社の中で、最初にLINEが業務提携をしたのはKDDIだったが、最終的には禿に食われて孫禿になることに。

LINE(アプリ)の噂[編集]

  1. LINEは登場するやあっという間にEメールやSMSを駆逐した感がある。
  2. 今やスマホユーザーの日本人なら、老若男女問わず9割方がインストールしているであろう緑のアプリ。
    • スマホによっては、標準装備アプリの一つとして扱われていることさえある。
  3. スタンプ機能でボロ儲け(?)
    • 最近じゃクリエイターズスタンプとか言うのが出来た影響で、色んな企業が自社公式マスコットをスタンプ化して小銭稼ぎを図っていたりする。
  4. 企業公式ページの登録でスタンププレゼントが多発なう。
    • まあタダでスタンプばら撒いといて使ってもらって広告代わりという戦略なんだろうが……
  5. 2016年現在、日本・台湾・タイでメッセージアプリのシェア1位で、インドネシアでもシェア上位。
    • 一方欧米ではWhatsApp、中国ではWeChat(微信)、韓国ではカカオトークが強い。
      • 韓国系企業なのに自国で受け入れられていないというのもまた。カカオトーク95%のシェアに対してLINEはわずか12%。
        • 先行者有利の業界だかららしい。
  6. 災害時の連絡手段として注目されている。そういった事もあって近年では自治体による公式アカウント開設や災害発生時の自治体との連携協定の締結が増加している。
    • というのも御高承のとおり、通常の電話やメールは大規模災害時に通信回線の利用が制限されるが、インターネットでやりとりをするLINEは制限されることが少ないというところに理由がある。
    • 2013年のインターネット選挙解禁後は、LINEを使った選挙運動も流行している。
  7. chakuwikiのオープンチャットがある。

LINE証券[編集]

  1. LINEが野菜と組んで作った証券会社。
  2. 1株単位から取引できるのが売り。
    • 手数料無料を謳うも、売買代金に0.5%のスプレッドをかけたりしている。日本株の取引でスプレッドなんて概念初めて聞いたわ。
      • なぜ、正直に手数料という言葉を使わなかったのか……
  3. 出金時に200円+消費税も持っていかれる証券会社。
    • 単元未満株の取引で入出金手数料取られたら、損失が出ることのほうが多いやろ。
  4. とまあ、使うメリットなさげな感じはするが、必ずしもそうでもない。
    • LINEポイントを使って株を買えるので、課金せずに、ポイントだけで高配当株買っとけば、0円から年間300円程度の定期収入を得るくらいのことはできる。
  5. 長期保有縛りのある株主優待を出している会社の株式を、他所の証券会社で権利日付近だけ優待取得に必要な株数分、持っておき、それ以外の期間はLINE証券で1株だけ持っておく。そんな裏技がある。
  6. 親会社が、YJFXとかを抱えるZホールディングスと統合したことで、禿軍団の傘下に、ワンタップバイ、YJFX、LINE証券が乱立したうえ、さらに、Zホールディングスが昔のよしみでSBIと提携した関係でSBI証券やSBIネオモバイル証券なんかもグループと提携関係にある証券会社になったけど、どう整理するんやろね。
    • 悩ましいのがLINE証券は野村から49%の資本を受け入れている一方、ワンタップバイは東海東京やみずほの資本を受け入れているので、簡単には統合できないこと。YJFXはヤフー株式会社の完全子会社だし、FXと投信しか扱ってないから、LINE証券に統合させられなくもないけど手数料体系は違うし…… SBIとの業務提携は解消だろうなあ。

ライブドア[編集]

  1. 2004年ごろから2005年まではソフトバンク(孫)や楽天(三木谷)と比較されることもあったM&A型の企業グループと堀江社長だったが、2006年1月発覚の事件で全てが泡と消えた。
    • ライブドア・フェニックスなど、今となっては宮城の人の禁句である。本当に楽天ではなくライブドアだったら…
      • しかしその楽天もここ数年のゴタゴタのせいでフェニックスの存在を見直すファンも現れ始めている。
    • 実は粉飾決算は表向きの理由で、実際には既得権益を脅かされることを恐れた権力者による弾圧。事実上の政治犯として検挙したのである。
      • 粉飾決算なんてどこの中小企業も当たり前にやっている(ただし、悪質なわけではなく、苦しい経営を乗り切るためにやむないことで)。
  2. 2006年からの、新興企業株価下落一途の原因を作った企業。2008年現在もそれは止まることはない。
    • 日本のベンチャー企業は国内の既得権益とそれと結託した権力者によって完膚なきまでに潰されてしまった…
  3. 事件以降の会社の動きは、殆ど忘れられている。
    • 知らないうち(2008年8月)に、持株会社の名前は「LDH」となっていた。
    • その持株会社も既に消滅。
  4. 公衆無線LANサービス「livedoor wireless」を提供しているが、JR山手線の周辺と内側にしかAPがない。
    • 直接契約よりもWireless Gate経由の契約の方が安く、BBモバイルポイントのAPも使えるのでおすすめ。
  5. 実はネットワークビジネスが優秀。堀江氏逮捕時でもサーバが落ちなかった。
    • やわらか戦車で陥落してしまったが…。
    • この事業は現在も「データホテル」というサービス名で運営が続けられている。
  6. 堀江氏の後任である平松氏が、退任時に語った「次の仕事」は「自宅警備員」だった。
  7. 堀江氏の「オン・ザ・エッジ」に買収されたが、社名はそのまま残された。
    • その当時からその方面では有名だったのでしょう。
    • 買収前の注目された事業に「無料プロバイダ」があった。広告が表示される専用接続ツールを使うものだったが、使っていた人を聞いたことがない。
  8. ヤフーニュースと違い、エンタメ方面の記事がデマや根拠のないものばかり。
    • エンタがビタミン♪
  9. 意外と知られていないが、韓国企業である。
    • ただし前刀ライブドア→堀江ライブドアは日本企業。
  10. 「開店回転開店回転、ライブドアオート♪」と堀江氏自身が開店・・・いや回転するCMは黒歴史。出演者は彼だけだし、氏自らが考えたんだろうか(そのあとすぐ逮捕。今は「カーチス」)。
  11. 気が付いた頃にはLINEの社内カンパニーになってしまっていた…

関連項目[編集]




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