「STVラジオ」の版間の差分

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
(STVラジオの噂)
(STVラジオの噂)
63行目: 63行目:
 
#[[神奈川のメディア#RFラジオ日本|ラジオ日本]]とは犬猿の仲。
 
#[[神奈川のメディア#RFラジオ日本|ラジオ日本]]とは犬猿の仲。
 
#*STV自体は大の日テレ・読売新聞嫌いのため、ラジオ日本の番組はHBCで流れている。
 
#*STV自体は大の日テレ・読売新聞嫌いのため、ラジオ日本の番組はHBCで流れている。
 +
#*ラジオ日本との共同制作番組は言っていいほど見かけない。(STVも日テレ・ytvとの共同制作番組は言っていいほど見かけない)
 
#*文化放送との関係もしっくりしない。
 
#*文化放送との関係もしっくりしない。
 
#**文化放送の番組を一つもネットしていないわけではないが、文化放送の番組はHBCのほうが多い。
 
#**文化放送の番組を一つもネットしていないわけではないが、文化放送の番組はHBCのほうが多い。

2011年11月23日 (水) 02:44時点における版

札幌テレビ放送

STVラジオの噂

  1. 2005年10月1日、STV本体から切り離される。
    • とは言ってもSTVの100%子会社で、コールサインも変更なし。
      • コールサインは元々別だった。KX(テレビ)とWF(ラジオ)。
        • 但し。北見のようにどっちも「VX」というような場合もある。
      • 電波の送出業務は親会社がやっている。
    • バス会社本体から切り離された子会社みたいだ…。
      • 分社化したのは税金対策らしいですよ、多分。
    • 放送局のラジオ部門とテレビ部門の分社化は前例あり。(TBS)
      • ちなみにテレビ部門とラジオ部門を分社化したTBS・STV両者がともに三井グループというのは偶然とはいえ面白い。
  2. HBCラジオ「大泉洋のサンサンサンデー」と同様に、金曜深夜にノイズの多いSTVラジオを聞くヒトがいる。
    • 沖縄まで聞けるの?
  3. IBSリスナーの悩みの種。
  4. STはサンタのSTでVはVictoryのVらしい。
    • ある意味合ってるような…
  5. 日高晤郎ショー
    • …あってのSTVラジオ
    • 晤郎が地元のハム会社(○ル○バハム)の広告に出演しているため、番組では日ハムの話が出来ない。(日ハムの語が出ると日本ハムの宣伝になるため)
      • それ以前に日高晤郎が大の巨人ファン。
    • 青森のリスナーも多い。
      • 青森県の某AM局の社員にも面白いと言われたほどだしな・・・。
      • 日高本人は『発言に悪意なし』『自分自身を傲慢だと思ったことは一度もない』と常々番組内で豪語している。たしかにしゃべり手・語り芸人としての実力は素晴らしいし、発言もある意味正論(相容れるかどうかは別として)。だが、彼ほど傲慢かつあらゆる物事に対しての悪意と偏見にみちた人間もそう世の中にはいないだろう。批判や非難の域を明らかに超えた誹謗中傷・侮辱発言が多すぎる。
        • 東京では泡沫芸人の扱いだからその鬱憤を晴らしたい団塊世代だからしゃーない。ちなみにダウンタウンは大嫌いらしく、堂々と「死ね」と発言。
          • 泡沫も行かない。北海道に縁のある人かオタク(ラジオ、昭和の日本映画等)にしか知られていない。それ以外の人の間での知名度は実質0。
        • 私も昔は好きで聴いていた(『紺屋高尾』のDVDも購入したほど)が、はっきり言って今は日高が大嫌いだ。
        • 松山千春なんかは日高にボロクソにこき下ろされている。その影響もあって、私の母と妹が松山千春と松田聖子を異常なまでに嫌っている(松田聖子の場合は日高晤郎とは別の原因で嫌っているのだが)。
      • 嫌いな芸能人や政治家は思いっきり扱き下ろす癖に、番組スポンサー企業には実は日高は頭が上がらない(上記の「バ○○バハム」「モ○石油」とか)。大人の嫌な一面も垣間見ることができる貴重な番組?
    • 日高晤郎ショーでYOSAKOIソーラン関係のの話題は禁句。
      • 日ごろネットで「珍舞」「よさこい騒乱」と表現しているアンチYOSAKOIソーラン祭り派の人間にはネ申的な人物、らしい
    • やしきたかじんにもいえるが、好きな人物・物事をとことん褒めちぎる反面、嫌いなものは建設的な批判・非難・提言・アドバイスすら加えずにその存在そのものを口汚く全否定するのはいただけない。「俺は○○が大嫌いだ。でもだからといって決して否定はしないよ」というのなら納得できるのだが。
      • 「サイキック」打ち切りのヒントもここにあるかも。
        • というか病気で急遽降板でもしたら…放送時間が半端じゃないから巨大な穴開けるな…
    • 宿泊しているホテルは中島公園の某老舗ホテルのスイートルームらしい。金はSTVが出しているとの噂。とにもかくにもSTVでは天皇のように振舞っているが東京に戻れば……
    • ”信者”も多い反面、アンチも非常に多いが、彼は「嫌いなら聞かなくて結構」と言い張っている。”信者”の手紙からは「この番組で勇気をもらいました」などどこぞの国の将軍様みたく日高賛美一色。というか日高賛美の内容しか取り上げないのは言うまでもない
    • 午後4時30分ごろには堺正章の歌を独特のあやをつけて歌っている。途中で一人で勝手に感極まって涙ぐみながら歌っていることもある。
  6. アタックヤング
    • 「アタヤンPUSH」は黒歴史
    • 「ヤングパラダイス」「セイヤング」「ヤングタウン」「ヤングリクエスト」「ハイヤング」などNRN局中心に「ヤング」が付くラジオ番組は多かったが、2008年秋改編時現存するのはこのアタックヤングとヤングタウンだけ。(セイヤングは一度終了して「セイヤング21」として復活したが)
  7. オールナイトニッポンを一番最初にネットした局。
  8. AMでは珍しい完全24時間放送。
  9. 夜間なら、関東地方でもかなりクリアに聴取できる。(by東京都民)
    • 夕方くらいから長野県の中部・南部(飯田・伊那付近)でもかなりクリアに聞こえる。ちなみに新潟県も聴取可能だが長野ほどクリアではない。
    • 夏場の夜ならここでも受信可能。
  10. ナイタークッションの「熱血!ファイターズスタジアム」はどう考えてもここの番組タイトルのパクリ。
  11. 以前はNRNだけでなくRF(NTV系)からも巨人戦などをネットしていたが、RFとは親会社同士で関係が悪化するなどしたためネット番組は皆無。NRNネットもLF寄りに編成したりラジオショッピングで提携するなど、ラジオではSTVとCXの繋がりが如実に現れている。
    • STVラジオ制作の、「すぎもとまさと」の番組はRFでもネットしてますが…
      • すぎもとの番組は2009年4月からRF制作に変更(これまでとは逆にSTVラジオがネット受け)。
  12. 松山千春がデビューするきっかけを作った局として有名。
  13. 「守るぜ!まもるくん!」という交通安全キャンペーンのCMをよく流しており、某宗教団体もこのキャンペーンを応援している。
  14. アニラジは極めて少ないが、在京局でも異例の漫画家の番組は放送されている。
    • しかも一時期は2人が持っていた。
    • 近年アニラジに関しては、2010年から奈々様と、翌年の初めにゆかりんをネットし始めた。
    • 月曜日のアタックヤングは実質アニラジ。
      • わやです・・・。
    • 昔小森まなみのラジオ番組をSTVでネットしていたけれど…。勿論『mamiのRADIかるコミュニケーション』。
  15. 自主制作へのこだわりは非常に強い。おそらくMBSに匹敵するのではと思う。
    • ANNスーパーは放送したものの、ラジベガスを途中で打ち切った。
  16. 意外とTBSラジオと仲が良い。
  17. ラジオ日本とは犬猿の仲。
    • STV自体は大の日テレ・読売新聞嫌いのため、ラジオ日本の番組はHBCで流れている。
    • ラジオ日本との共同制作番組は言っていいほど見かけない。(STVも日テレ・ytvとの共同制作番組は言っていいほど見かけない)
    • 文化放送との関係もしっくりしない。
      • 文化放送の番組を一つもネットしていないわけではないが、文化放送の番組はHBCのほうが多い。
  18. 日曜昼の生ワイド番組『Yo!Hey!サンデー』は元落語家の「ようへい」こと堀川陽平の出身地・芦別PRの場と競馬ヲタ重視番組になっている。
    • かつて日曜は昼のデーゲームも実況中継していたが、『Yo!Hey!サンデー』になってから中継は中止になった。理由は競馬中継を挟むから。競馬好きのようへいにとっては嬉しいのかもしれないが。
  19. 「スーパースクランブル」が2011年4月より牧泰昌と吉川典雄アナとのコンビに。
    • 牧の政治家(特に民主党)に対する過激な物言いは物議を醸すもアンチ民主党にとっては溜飲が下がる思いである、らしい。
    • 「北海道農業をとことん応援する」ようになった。ある意味一番STVらしい「北海道ナショナリズム主義」番組。
  20. 最近ファイターズ戦中継をやらなくなった。
    • 元々土日の試合の中継はやってなかったが、最近は平日の試合もHBCのみになっている。
      • 野球に詳しくなさそうな女どもの痛々しい応援メールや応援ファックスを中継の間に挟むより中継してくれないほうがマシ。差別化という意味ではいいじゃないか?
    • んで肝心のSTVは日ハム戦中継をやっている間はニッポン放送が中継している巨人戦を垂れ流す事が多い。
    • それでも地元球団を応援しないと道内リスナーから逃げられるため他の番組でファイターズは「とりあえず」応援。テレビで「ハムもいいけど巨人もね」というのが本音(日テレと犬猿の仲なので、どちらかといえば蜜月関係のニッポン放送の顔を立てるため)
    • STVの中継予定が無い試合でSTVの実況アナウンサーと解説者が来てたら間違いなくNRNの裏送り。(実際、裏送り音声がKBCラジオで放送されたことがある)
      • STV制作のKBC向け裏送りはソフトバンクOBかつ北海道出身ということで解説に本間満が来る。
    • その割には何故かオリックスvs楽天TBCからネットしたり、KBCから日ハム相手ではないソフトバンクの試合をネット受けしたりと、かなり編成が謎。
  21. 民放FMが聴けない地域のリスナーを割と優遇する傾向がある。それどころかリスナーを自局へ誘導する傾向がかなり強い。民放FMのエリア拡大を間接的に(コミュニティFMを使って)阻止する様仕向けたのもこの局とされる。

関連項目

NRN

文化放送 ニッポン放送
北海道放送 STVラジオ 青森放送 IBC岩手放送 東北放送 秋田放送 山形放送
ラジオ福島 茨城放送 栃木放送 山梨放送 信越放送 新潟放送 静岡放送
北日本放送 北陸放送 福井放送 東海ラジオ MBSラジオ 朝日放送ラジオ
ラジオ大阪 京都放送 KBS滋賀 和歌山放送 山陰放送 RSK山陽放送
中国放送 山口放送 四国放送 西日本放送 南海放送 高知放送 KBCラジオ
長崎放送 NBCラジオ佐賀 熊本放送 大分放送 宮崎放送 南日本放送 ラジオ沖縄




関連記事