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THE IDOLM@STERの楽曲/あ行

提供: chakuwiki
2017年7月1日 (土) 16:51時点におけるKの特急 (トーク | 投稿記録)による版 (SUN♥FLOWER)

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THE IDOLM@STER > THE IDOLM@STERの楽曲 > あ~さ行

  • カバー曲は除きます。
    • 「STATION!!+」「デレラジ」「MillionRADIO」などのラジオ関連の楽曲も記載可です(但しカバー曲を除く)。
  • Vまたはヴから始まる曲は「は行」へ。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行~

あ行

i

  1. 全12バージョンをイントロだけで聞き分けられたら、かなりの通。

あいくるしい

  1. シンデレラガールズ(アニメ)のBD/DVD特典曲。
    • 楽曲だけがほしい人にとっては辛い。
      • ということでSTARLIGHT MASTERのカップリング曲になった。
  2. デレステのイベントコミュでは「テレビドラマの主題歌」という設定。
    • ところで、2005年4月期にTBSで同名のドラマ(高校教師などで有名な野島伸司の脚本)があったが、視聴率的には惨敗だった。それをふまえた上でこういう設定にしたのだろうか。
  3. MASTER+譜面は、大したことはない、そう思っているときが危ない。
    • それでもマスプラにしてはハイファイの次に楽な方。
  4. この曲を歌詞から「百合の歌だ」と連想して騒ぐ百合Pが声を大きくしている。

ID:[OL]

  1. 高木順一朗社長の声が聞ける、今となっては貴重な楽曲。

IDOL POWER RAINBOW

  1. SSAライブの為に作られた765・モバマス・グリマスの合同曲。
    • レーベルがコロムビアとランティスにまたがってしまう為なのか、販売方法はiTunesでの配信のみ。
      • SSAライブのDVDの特典でCD化されることになった事を考えると、歌の所有権はランティスが手に入れたって事でいいんだろうか。
    • 今後もこの手のオールスターライブで歌われることになるんだろうか。
  2. メンバー構成の関係上仕方がないとはいえ、どんがらする春香がダンス枠に入れられているのがどうにも納得がいかない。
    • むしろミリオンの信号機トリオにダンス枠がいない(未来、静香:ボーカル、翼:ビジュアル)のが問題?
  3. 略称「アッパレ」。

THE IDOLM@STER

  1. アイドル候補生ではないが、小鳥さんバージョンもちゃんとある。
    • 実は響と貴音のソロはCD化されていない。(ついでに言えばDS組も)
  2. デレマスライブ、ミリマスライブでも歌われ全アイマス共通の歌へ。
    • いつかは315プロも歌う機会があるのかなぁ?
      • 歌詞が女性的なため、実際に歌ったことのある涼ちんを除くと誰も歌わなさそう…
    • 合同ならわかるがデレ単独で歌ったことってあったっけ?
    • 何と韓ドラ版でもEDとして韓国語版の歌マスが使われるとか。PVを見たら振付がアケ版準拠でちょっと感動した。
      • 但し歌詞はオリジナルと若干異なる模様。韓国だけでなくアジア圏全体にプロモーションしていくつもりである以上、日本的すぎる歌詞が変えられてしまうのも致し方なしか?
  3. 「GO MY WAY!!」「The world is all one!!」とともに、セガの音楽ゲームに収録されていた数少ない楽曲でもある(2016年12月のMURASAKi稼動時に削除)

アイ MUST GO!

  1. 10thライブのために作られた合同曲であり、アイマスが辿った10年間の集大成。
    • 昨年と同様に販売はiTunes限定。そしてCD化の権利もおそらくランティスが持っているはず。
  2. 歌詞を平仮名に直すと765文字になるのだが、作詞したオノダさん曰く本当に偶然だったらしい。
  3. 再生時間が7分を超える数少ない曲の一つ。他には約束と虹色ミラクルのリミックスしかない。
    • と言っても7分9秒と結構スレスレの為、これら2曲に比べると若干短い。

愛 LIKE ハンバーガー

  1. アメリカンなミュージカル・・・とでも考えればいいんだろうか?
    • 何気に息継ぎが難しい曲でもある。

I want

  1. 春閣下のイメージを強固にした曲。
  2. 1、2、3、ヴァい!!
  3. これとかオーバーマスターのようにかっこいい曲に限ってまこちんのM@ster versionが存在しない、うぐう。
  4. この曲と後述の『arcadia』は、聖飢魔IIがカバーしたら絶対売れるだろう。
    • むしろ『Alice or Guilty』じゃね?
  5. 太鼓の達人旧筐体では12増量版で収録されたが、最終作の14で削除されているため、現役で遊べる筐体が少ない。
    • なお、太鼓の達人では、I Want表記である。

蒼い鳥

  1. 千早といえばこれ。
  2. 「メカご飯」に対応するものとして「やよい鳥」がある。
  3. (・3・)トブー
  4. これもエージェントと同様にイントロが分かりにくく、最初のジャストアピールが取りづらい。アーケードではヘッドホン必須。
  5. 尺の関係上アニマスだと大幅にアレンジされていた。

明日また会えるよね

  1. デレステでは難易度「MASTER+」が存在しない最後のイベント楽曲。
  2. ドラマパートとデレステのイベントコミュでは案の定、しきフレがやりたい放題。

アタシポンコツアンドロイド

  1. クールとパッションのタイトルは普通なのに、キュートだけどうしてこうなった・・・。
  2. サビの部分になかなか際どいコールをしなきゃいけない所がある。
    • とときんがパッションではなくキュートだったらもっとヤバい事になっていただろう・・・多分。
      • SSAライブではきらりがキュート枠で歌っていたから、もしかすると・・・(ガクブル)
        • 2017年のローソンイベントライブで実現した。参加したPのコールも普段より心なしか大きく・・・?
    • そのサビから、一部で流布した「草彅剛アンドロイド説」に妙な説得力が・・・。
  3. アニメではCANDY ISLAND版が流れた。杏以外は別メンバーということになる。
  4. 10thライブでは属性曲で唯一歌われなかったが、この事が後日壮大なフラグとなってしまった
  5. やはりというか、「アタシポンコツAndroid」とスマートフォンのOSネタをちらほら見かける。
    • ライバルのOSに置き換えたネタもある。
    • 上記の10thの件が正にそれである。
      • 10thと言われてもピンと来ない人にはとことんピンと来ないわけで。コラボしたAndroid機で不具合が出たようだが、それとは特に関係なく(下記の動作環境ネタも含めて)自分のAndroid機がうまく動かなかった時などに使う汎用的なネタになっている。
        • ところで、iOSならともかく、AndroidなのにOSとマシンを分けて考えていないよねこのネタ?
    • デレステの動作環境を、このタイトルで例えるネタもよく見かける。
      • まあ、これに関しては運営側の「推奨端末」の基準がガバガバなせいでもある(3D標準でMVが閲覧できるだけで、例え音ゲー部分がボロボロでも推奨扱いにしている節がある)
    • 某DTMソフトウェアや某デフォルメフィギュアなど、「アンドロイド」のかばん語もネタになっている。
  6. デレステ初のイベント楽曲でもある。
    • そのため、同種のイベントは「アタポン形式」と表現される。

アニマル☆ステイション

  1. ミリ3rdでは八木山動物公園駅が出来た事から確実に仙台公演で来ると予想されていたが、まさかの歌われずに終わると言う事態に。
    • 「コールが動物園化しかねないから意図的に避けた」と言う説もあるが果たして…?

Absolute NIne

  1. クールタチバナの生みの親。
    • でもこの人この曲歌ってないよね・・・。
  2. Iも大文字であるという事は意外と忘れられがちな気がする。

À La Carte FREEDOM♪

  1. カフェパレ版団結、とも言える曲。
  2. アスランと巻緒のパートの都合上、どう頑張ってもカラオケで1人で歌う事が出来ない。
    • 蘭子の曲と違って同時翻訳があるだけ分かりやすいと言えばそうなのだが…。
    • 荘一郎と咲ちゃんの掛け合いの部分も低音と裏声を使い分ける必要があるので1人だと難易度が高い。そういう意味でも明確に複数人でないと歌えない曲といえる。

Alice or Guilty

  1. ガールズが歌う場合はキーが1つ上がる。
    • というか、SSAまでどのPもガールズが歌うなんて予想だにしていなかっただろう。
  2. 他のジュピターの楽曲もそうなのだが、黄緑のサイリウムは必須。

arcadia

  1. 今やすっかり「キサラギの主題歌」のイメージが板についてしまった。
  2. 聖飢魔IIにも『arcadia』という持ち歌がある。
    • もし千早と聖飢魔IIがコラボライブを行うならば、『arcadia』4パターン(『千早arcadia-千早ボーカル』・『千早arcadia-デーモン閣下ボーカル』・『聖飢魔IIarcadia-千早ボーカル』・『聖飢魔IIarcadia-デーモン閣下ボーカル』)が4つとも演奏されるだろう。
      • デーモン閣下のボーカルで千早の『arcadia』はアイマスファン・メタルファンの垣根を越えて大熱狂だろうな。

あんきら!?狂騒曲

  1. 作詞・作曲者を見て「BEMANIシリーズじゃねーか」と思った人、挙手。
  2. 「あんきも」連呼が印象に残りやすいが、「回レ」や「打」と比べたら文字数が増えているだけましである。
    • 「あんきら」「飴くれ」とも連呼する。
      • 杏をユニットセンターにしてS評価を獲ると、リザルトでも「飴くれ」と言い出してくる。どんだけ言うんや。
  3. デレステ初の個別モーション実装曲だったりする。
  4. MASTERの難易度は、あんずのうた(28)とましゅまろ☆キッス(24)の折衷案で26。
    • 26としては詐称と思われがちだが、フリック中心の譜面でライフは減りにくい→クリアだけならあっさりいけたりする。回復持ちのアイドルがいれば尚のこと。
  5. デレステでは当イベントから上位SR(当イベントは杏)がポイント報酬でも入手できるようになった。スターランク15も作れる。
    • これで12万位ボーダーが易しくなったわけではなく、(スターランク15が作れる)2000位ボーダーに至ってはアタポンのウサミンや咲いてJewelの文香などが比較にならないレベルに高騰したわけで・・・。
  6. 1番だけで評価を決めてはいけない。この曲の真髄は2番以降にある(5th仙台並感)。

あんずのうた

  1. いも。
    • この部分を縦読みすると・・・?
      • 更にきらりソロ・リミックスのこの部分(と「何にもならなくなくなく(ry」の個数」)を読んでみると…?
  2. エージェント夜を往くがあんな形で使われるとは・・・。
  3. ライブでも替え玉大作戦中は録音が流れる。
    • カラオケだとこの部分だけ他人に丸投げすると楽しい。
    • 太鼓の達人でも戦略的休憩が出来る(特定の条件を満たした場合を除く)
  4. 合同ライブなどでメドレーで歌われたり、カバーされるとその歌い手の趣味・趣向に即興で差し替えられる場合がある。
    • 例:10thにおけるあずみんの「あ〜、お茶飲みたい、お家帰りたい。続けるの、これ?」
      • あずみのうた
  5. スターライトステージではゲーム内はおろか、全音ゲーの中で超がつくほどの難易度を誇る。
    • 百戦錬磨の音ゲーマーですら、Master以上でフルコンする前にクリアすること自体ほぼ不可能なレベル。
    • その難易度からはたラカナイ2000なんて異名も。

Yes! Party Time!!

  1. アイマスVR用の新曲。NGにウサミン、みりあの5人が歌う。
  2. デレステでは「小学生の仲良し5人組」が担当。
    • 「仲良し」からハブられる橘さん…。
    • あくまでも(表向きは)L.M.B.Gではないが、結果的にハイファイ☆デイズと同メンバー。

いっしょ

  1. 元は知る人ぞ知る曲だったが、アニマス最終話のEDで使われて一気に注目された。
    • あの時使われたものはガールズ全員で同録したものなのだが、アイマスの歴史の中でも全メンバーでの同録はアレが初めてだったらしい。
      • そんな訳でL4Uの時とアニマスの時では間奏のメッセージが違う。

いっぱいいっぱい

  1. LIVEで若林さんが歌った最後に観客から「大好きーー!」はお約束。
    • 時々神がコールを煽ってくるのもいい。

命燃やして恋せよ乙女

  1. STARLIGHT MASTERシリーズでは久々の5人ユニットかつ全属性曲と思いきやまさかの歌謡曲。
    • 日本コロムビアは長年演歌を強みにしてきた会社なのである意味原点回帰とも言える。
  2. イベント開催時期が年末年始であった上に上記にも書いたような曲調やユニットメンバーなどから色々ネタになった。
    • プロローグのタイトルからして出オチ。
    • しゅがはの「いつものヤツ」発言で「もうはなさない~♪」と切り替わるのでは・・・と思ったPも多いのでは。
  3. VC3000のど飴ではない。念のため。
  4. 曲調に合ったSSR衣装持ちがユニットメンバーに1人もいない(2016年末時点)。どうにかならなかったのだろうか。
    • そこでフェス限楓さんの出番ですよ。

in fact

  1. その歌詞を12歳の小学生に歌わせるには厳しいと思う。
    • デレステのコミュ(TOKIMEKIエスカレート)でも恋そのものを理解していない描写があるし…。
      • そのためか、in factのストーリーコミュも、楽曲自体にフォーカスする内容ではなかった。
  2. アイマスとは一見無縁そうな有吉のラジオ(サンドリ)で流されたことがある。
    • in factに限らず、アシスタントがやさしい雨の松崎さん(※あずさP)の回(主に8月)はアイマス楽曲が掛かるのが定番(2015年はStar!!やM@STERPIECEが掛かった)だが、シンデレラのソロ楽曲が選曲されたのはこれが初めて。
  3. 周子「泣きながらプリン食べてた

inferno

  1. 勿論、間奏の早口は2バージョン共に歌える。
    • そして、幻の雪歩ソロVer.も気になる。
  2. 「ゼノグラ裏設定説」は本当なんだろうか?

With Love

  1. ジューンブライド向け楽曲。
    • STARLIGHT MASTERの例に漏れず、CDリリース時の季節感が逆になりそうな予感。

Welcome!!

  1. Thank you!のアンサーソング。
    • Thank you(ありがとう)→You're welcome(どういたしまして)と考えると分かりやすい。
    • そんな訳で前回を意識したようなフレーズや韻律が所々に散りばめられている。
  2. 「1・2・3・4!」の後のセリフは各アイドル毎に異なる。
    • Thank you!と違って765組+シアター組全員で歌うバージョンが無いのはそういう理由(=全員入れると枠が足りない)と言うのもあるはず。
      • 前回同様最後のCD(この場合はLTH10)に未来・静香・翼が歌うバージョンは入れてくれると思うけど。
        • LTHに収録されなかったという事は、今後発売されるであろうシアター組のベストアルバムで全員版を入れる算段なんだろうか。
          • LTD01で来ました。
  3. ミリ1stのBDに収録されているWelcome!!(Day2)は必聴の価値あり。
    • あの時のころあずの経緯を振り返ると、静香が「みんなありがとう!」の部分を担当している事にすごく泣ける。

U・N・M・E・I ライブ

  1. ミリラジのメインテーマでありながら、名義は中の人ではなくキャラの方が優先される珍しい曲。
    • この為ジャケットもぴょんころもちの三人のグラビアではなく未来・静香・星梨花の3人が描かれている。
  2. 特典が異なる関係上、CDのジャケットが2種類ある。
    • ライブBD目当てで買うPが殆どなので逆にCDが特典と言われている。

エージェント夜を往く

  1. 亜美・真美の影響で真の曲だという認識が若干薄い。
  2. 一番最初のアピールポイントが、タイミングが分かりにくくてジャストアピールを取るのが難しい。
  3. 歌詞レッスンで、たまに「○○○に委ねた秘密の~」という状態になってしまうのは有名(?)
  4. 太鼓の達人10(2007年)では選曲時に一瞬「とかちつくちて」と表記されていた。ちなみに新筐体では楽曲自体が収録されていない。
    • 選曲画面のプレビューでもわざわざ「とかちつくちて」から流す徹底振りだった。

エチュードは1曲だけ

  1. 前月のキラッ!満開スマイルとは違う昭和臭。
  2. 放送開始直後から美優さんの「ダメ」が大きな話題に。
  3. フルバージョンのOPのイントロでクレしんのとある曲が浮かぶ。

エヴリデイドリーム

  1. 「エヴリ・デイドリーム」と「エヴリデイ・ドリーム」のどちらで区切るか諸説ある。
    • 中には前者から、ギタドラのあの曲を思い起こす人がいるとか。
      • ただし、デレステの譜面はLv25にしては素直である。

L・O・B・M

  1. わおーーーーーん!!!
    • この曲を締めるのに必要な部分なのに、何故か歌詞カードには書かれていない。
  2. 上のわおーんもそうなのだが、歌詞の頭文字は50音を順に充てている。
    • 「ら」と「る」が若干無理矢理なのはしょうがないのかな?
  3. アイマスSPのDLCにおける最後の曲であり、ゲーム上でゆりしーの声を聴くことが出来る最後の曲でもある。
    • 配信時期が声優交代発表の後だった為、公式HPにも「※雪歩役の声優は長谷優里奈さんです」と書かれていた。
      • SPとアニマスのFull音源を聴き比べてみると、雪歩だけさり気なく差し替えられているのがよく分かる。
  4. 「Love Organized Boost Music」の略称らしい。

ØωØver!!

  1. First Step以来の中の人が作詞した楽曲。
    • ちなみに原稿料はゼロらしい。
    • なつ姉とるーりぃがそれぞれ作詞する→2つの歌詞を組み合わせて完成→るーりぃが一部修正してHeart Beat Versionも完成と言う経緯をたどった為、歌詞だけでも4種類存在する。
      • 初期バージョン2種は舞踏会の限定CDに収録されているが、みくと李衣菜の属性の違いが歌詞にも現れているのが面白い。
  2. なつ姉がコールを入れている時は「にゃぁ、にゃぁ!!」、るーりぃがコールを入れている時は「ハイ、ハイ!!」とレスするのがコツ。
  3. 飯屋「くーしゅーごーオメガ…」
  4. デレステでは何故かキュート曲扱いだが、Heart Beat Versionをクール枠に追加するための布石の気がしなくもない。

オーバーマスター

  1. 個人だと765プロでは雪歩がM@STER VERSIONを歌った曲。下のColorful Daysと同じCD。
    • 響ソロでもM@STER VERSIONが存在、でも響よりも真か貴音の方がしっくりきそうなのは気のせいか。
  2. この曲でもウルトラオレンジのサイリウムを折りたくなる。

ALRIGHT*

  1. ゆりしーが雪歩をやっていた頃に落合から長谷に改名したため、声優名が落合祐里香・長谷優里奈・浅倉杏美の3つある曲。
    • 1以降の曲と2以降の曲でゆりしーとあずみんを分けていたGRE@TEST BEST!でも、この曲だけはあずみん版が使われていた。
  2. 雪歩「いぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!」
    • ライブでも恒例行事になりつつある。

おとなのはじまり

  1. ごーごーれっつごーあだると、あはん☆
  2. アニマス2話でこの曲を使えばいいのにと思った。
  3. 亜美のアレンジの最後の語りはやっぱり亜美らしかった。

乙女よ大志を抱け!!

  1. 「私流格言」は2つとも言えて、当たり前。
    • LIVEでは、中村先生が言った後に繰り返すのが恒例。

お願い!シンデレラ

  1. シンデレラガールズにとってのTHE IDOLM@STER
    • 同じさいたまスーパーアリーナで1st開催前に行われた合同ライブ「M@STERS OF IDOL WORLD!!2014」と、その2年後に開催した4th単独ライブの両方で歌われた唯一の曲。
      • 合同ライブではもちろんこれ以外の曲も披露しているが、それでも一切カブらないところが2年間に発表された楽曲(と、声のついたアイドル)の多さを物語る。
        • そもそも4thライブのSSA公演は1日目が新規ボイス勢中心、2日目がアニメ中心の内容だったのでこうなるのも必然かと。
          • 更に1日目のメンバーとMOIW2014のメンバーは一切被りがない。
    • 実はライブやイベントで歌われた回数は歌マスよりも多い。
  2. 他の9人は全員ver.とそれぞれの属性ごとver.なのにあんきらだけ「ハピ☆ハピver.」としてなぜか別枠になってしまった。
    • 但しコールは入れやすい…というかコール入り。
      • ご丁寧にも8thの大阪ライブの時はハピ☆ハピver.だった。
    • 本来は「省エネver.」になるはずだったが、きらりのハピ☆ハピっぷりが省エネになるわけがなく…
  3. モバマス2周年記念でまさかのアニメ化。
    • PVにまだCVが付いていないアイドルがいたが、やっぱり「そういう事」なんだろうか?
      • もしそうだとすれば、ある意味CD第6弾のネタバレに・・・。
      • 結果:2名違った
        • 仁奈が7弾に選ばれたという事は、桃華ちゃまも8弾で出てくるorアニメで先行登場するんだろうか。
  4. PVやライブで流れているイントロがCD版には何故か入っていない。
    • ちなみにこれはStar!!も一緒。とは言え歌マスはイントロ有無のどちらもFullになっているので、こちらもいずれはFullになったりするのかな?
      • 夢色ハーモニーもそうじゃなかったっけ?
  5. 芸能界の大先輩が歌ったバージョンも2種ある。
  6. デレステ初の、5人編成ではないMVが公開された楽曲でもある。もっとも、2016年4月1日限定。
    • 2D標準も(当時としては)破格の凝り具合だった。
    • 常駐曲としてはラブレター、キミとボクのミライまで待つことになる。

おはよう!朝ごはん

  1. とにかくメカ千早版が聞きたくなる。

Orange Sapphire

  1. いかにもパッションらしいUO曲。
    • ライブでは飯屋がいる(=ミツボシも流れる)ことが基本なのでUOは多めに持っておいたほうがいい。
  2. オーレーンージサーファイアパッション!!
    • ニコ生ではパッション屋良のAAをぶち込む人がよくいる。
  3. デレステだとBメロの16連×2が攻略できないとほぼクリアできない。

か行

輝く世界の魔法

  1. このCDのためにCVが決まったアイドルがいる。
    • 人気投票上位5人のうちの2位なのだが、運営側はこの事態は想定していたのだろうか。
      • 中間発表の時点で1位だったので、その時点である程度あたりは付けていたのではないかと。
  2. ニュージェネレーションの3人が初めて3人だけで歌った曲。
    • 同梱のドラマパートもNG組の3人だし、実質こっちがメイン。
    • アニメ2話で使われたのもこっちだったしなぁ。まぁ内容が内容だからだけど。

Colorful days

  1. 響・貴音の765プロ加入以降、無印版を聞くことが減った。
    • ゲームだと未だに無印版が使われている。
  2. 個人だと961プロでは貴音がM@STER VERSIONを歌った曲。上のオーバーマスターと同じCD。

KisS

  1. 2010年クリスマスライブでは、ぬーぬーがムチを持って歌った。
  2. 一応、765プロVer.もある。
  3. 劇場版でもちょこっと使われていたが、気づいた人はいるかな?
  4. 「Kuroi is S-rank」の略称でもあるらしい。
  5. 奏さんにカバーして欲しい。
    • 中の人がカラオケで歌ったらしいんだけど本当なんだろうか?

君が選ぶ道

  1. 明らかに小鳥さんのPへの告白の為の曲である。
    • こんな曲聴かされたらハリウッド行きなんてできないよ。ズルいぜ、ピヨちゃん。
  2. この曲のおかげでアニマス主題歌のカップリング曲に765プロの全員が名を連ねることになった。

きみにいっぱい☆

  1. イントロがマツケンサンバIIっぽい。
    • あじゅじゅ「フラミンゴ
  2. デレステではjewelries楽曲をCu→Co→Paの順で収録するのが通例で、003もPa枠の当楽曲が最後に回された。このため同期2曲(明日また会えるよね、咲いてJewel)とは異なり、CD発売後(2016年7月)のイベント開催となってしまった。

キミはメロディ

  1. ベストアルバム版で何故アニマス音源を使ったのかがよく分からない。

気持ちいいよね一等賞!

  1. キャラがキャラだからかイントロが「がんばれドカベン」にしか聞こえない…。
    • ライブにまこネキが出演した暁には、やはりメガホンとかでコールした方がいいんだろうか。
      • ライブでは誰かと1打席対決するのが恒例行事となりつつある。
        • ご丁寧にLVと映像ソフトではカウント表示まで入っている。
    • その後ドカベニストのおもちゃになったことは言うまでもない。
  2. A→B→サビと転調があるので歌うのがかなり難しい。
    • 緩急をつけているのも難しいポイントかと。
  3. その緩急がデレステでは厄介になる。

きゅんっ!ヴァンパイアガール

  1. はああああああんHeart.gif

キラッ!満開スマイル

  1. 溢れ出る昭和感。そういう意味でもはすみんに声が付いていないのが惜しまれる。
    • 何気にデレアニではやっていなかった横ステップのダンスも披露している。
  2. 「見られて開花 色々ピンク」の「開花」をホントに「カイカン」と読むとは思わなかった…。
  3. ソロ版だとまゆverの破壊力が凄い。

キラメキラリ

  1. イントロが流れたらウルトラオレンジのサイリウムを折りたくなる。
    • ライブの観客席が眩いばかりに輝く様は、P達の熱気と相まってさながら「山火事」のようだと例えられる。
  2. ζ*'ヮ')ζ<ぎたーそろかもーん
    • 何やかんやこのワードも色々な曲に受け継がれている。サイキックギターソロとか。
  3. 真の「ぽちっとな」が凶器。貴音のスタ→トスタ→の「あなた様」に匹敵するレベル。
  4. アイマス楽曲の中でも屈指の、息継ぎをするポイントがとてもシビアな曲。
    • これをソロで踊って歌いきる仁後ちゃんには感服する。
  5. 2010年ごろからロッテのヒットテーマに使われている。
  6. タレとアメがあればタニシができる。

きらりんロボのテーマ

  1. 今までサイキックラバーからの楽曲提供はIMAJOさんからしか行われていなかったが、この曲で遂にYOFFYさんも参戦する事に。
    • 過去の実績からか、「これで南条光のソロ曲の準備が整ったな」と言う意見もちらほらと見られた(※サイラバの特撮曲は殆どYOFFYさんが作っています)。
  2. しんげきのおまけ楽曲では唯一?2番までフルで収録されている。だったらlilac timeもフルにできただろ!!

グッナイ☆スターズ

  1. おのれミッドナイト。

黒い犬

  1. 白い犬」と対になる歌でこちらは961プロの方の歌。メロディは全く一緒で歌詞もほぼ同じ。

クロスワード

  1. はなざーさんのウィスパーボイスが見事に炸裂している逸品。

結晶~Crystal Dust~

  1. Jupiterの中でもこの人が一番年上だと感じさせてくれる落ち着いた曲。

恋するミカタ

  1. パッと見で、恋するミタカと勘違いした人はいるのだろうか…。
  2. ファンキー末吉作曲だからか、神もご満悦のようだ。

恋をはじめよう

  1. ある意味、ジュピターの評価をいい方向に持って行った曲である。

高速道路

  1. アイステリニューアル直後のメインテーマ。
    • 無茶ブリに対してあずみんが即興で作った。
      • もちょ「作曲したんですか?すごいです!」
  2. あまりの衝撃に、最終的にはCDに収録される始末。

GOIN'!!!

  1. シンデレラガールズ(アニメ)1st SEASONの集大成。
  2. CMのアイドルがSMAP時代に歌った最後のデレマス楽曲。
    • SMAP時代の最後のソロ曲でもある。

GO MY WAY!!

  1. これの最初のPVの、アーケードからの進化っぷりは衝撃的だった。
  2. 千早のアレンジ版(REM@STER-B)は隠れた名アレンジ。
  3. 日高愛バージョンはとても勢いがある。
  4. 「とかち」と同様に「胡麻和え」「ごまえ」の空耳で通じる。

ゴキゲンParty Night

  1. デレマスのJewelries!002シリーズの共通曲。
    • 3属性5人ずつで計15人。さらにスターライトステージで歌った5人がその15人と被らなかったのでこちらはのべ20人が歌っている。
  2. スターライトステージでこの曲に関するイベントがあったが…これデレパじゃねーか。
    • STARLIGHT MASTERの収録順がSnow Wings→Tulipとなったので、アニマス26話のmy songみたいにFull音源がCD化されなそうなのが若干気がかり。
      • 後にあいくるしいの5人アレンジ版が出てきたので、他のBD曲のデレステ版とまとめて出す算段なのだろうか…?
      • EVERMOREで15人verの収録が決まったものの、こちらのFull版は未だに予定なし。あり得るとすればやはりデレパのCDなのか…?
  3. デレステのCo譜面はMASTERでもシングルノーツが1つしかない。ノーツやフリックをきちんと捌ける端末であればいとも簡単にフルコンできる。
    • 逆にPa譜面の終盤の連打に苦しめられたPも少なくは無い筈。配列さえ覚えれば叩き方自体は単純なのだが。
      • Pa譜面はパステルピンクな恋、エンジェルドリームと同じく物量で攻める譜面であるため、アーケードの音ゲー経験者は逆に易しく感じたり。TOKIMEKIが(28にしては)易しい、と感じる人がいるのと同じ。
    • Co譜面はロングとロングのリレーが最も活用されている楽曲でもある。ミス時のダメージが大きいこともあり、ロング終端とロング始点が重なる譜面を正確に処理できない端末(公式の推奨端末にも存在する)では即死しかねない。端末によっては、逆にCo譜面がゴキパ最難関になりえる(Pa譜面を最初にフルコンした人)
      • これがススメオトメなら一本指での移動で誤魔化せられるし、Near to Youは終端がほとんどフリックでこの手の問題が発生しない。その点、ゴキパだけが一線を画している。
    • Cu譜面にはフリック巻き込みという重大な欠陥が存在する。

Kosmos, Cosmos

  1. 真のパワフルな歌い方だとまるで別物。やはり雪歩のような繊細な声で似合う。
    • この曲はあずみんよりもゆりしーの方が儚さが強い。
  2. 今のところあずみん版のfullはアレンジ仕様しかない。
    • MA3で遂にオリジナル版の収録が実現。サイバーテクノっぽさがより強くなっているのでゆりしー版と聴き比べてみると◎。

さ行

咲いてJewel

  1. 割いてJewel。
    • デレステの当イベントは、こう形容されてもおかしくない激戦だった。
      • だいたい文香が初SRだったせい(この時点では恒常SSRとNのみが実装されていた)
      • 入手ラインは当イベントから12万位以内に緩和された(それまでは10万位)のに、必要なポイント数はさほど変わらなかった。
  2. 飛鳥くん以外は皆クローネのメンバーである。
    • デレステのストーリーコミュでも若干疎外感があった。
  3. 作曲者がAKB48の「言い訳Maybe」と同じ人(デレマスではSnow Wingsに次いで2曲目)
    • 唯一この3曲全てを歌ったことがある人がいる
  4. イベントで最も注目されたのは、ポイント報酬(下位)の[咲いてJewel]二宮飛鳥・特訓前である。ただし注目されたのは本人ではない。
    • 飛鳥くんの台詞も影響してるとは思うが。
    • シンデレラガールズ劇場(アニメ)にも反映される始末である。

桜の頃

  1. つぼみが花開いた(譜面的な意味で)
    • ある意味、スライド化しているマスプラのほうがコンボを切らしにくい(完走しやすい)かも。

  1. 小鳥さんの1文字曲シリーズの4曲目にして、「空」の季節シリーズの法則が崩れた作品。

サマカニ!!

  1. タイトルが「サマカニ」なのに、CDリリースは12月。つまり、冬。
    • カニのおいしい季節ではある。
    • Snow Wingsのリリースも春だったがそれ以上に季節外れ感が半端ない。
    • 南半球でリリースされたから12月で適切、という説もある。
  2. あいうらの影響で本来は歌わない奏さんがネタに巻き込まれる。
    • ライブとかで歌ったりしないのかな…
  3. デレステだと間奏の最後の部分が難しい。あそこの連打はどう攻略すればいいんだ。

Thank You!

  1. ミリオンライブにとってのTHE IDOLM@STER
  2. 同封特典の影響で初回発売時は戦争と化した。
    • 40枚以上買ってチケットが一枚も手に入らなかったPもいるらしい。
  3. LTP13のボーナストラックでメインキャラ3人(未来・静香・翼)が歌うバージョンが追加された。
  4. ありがサンキュー

SUN♥FLOWER

  1. シンデレラガールズ劇場のエンディングシリーズ3曲の中で、実はとにかく恵まれない1曲。
    • 同時収録のきらりんロボのテーマに注目を掻っ攫われる。
      • さらに言えばテレビ版でのエンディングの1回分がこの曲になってしまったため、他の2曲より放送回数が少ない。
    • このCDのみSSA抽選用の応募シリアルが付いていないため特に複数買いもされない。
    • 同月内発売のSTARLIGHT MASTERもCINDERELLA MASTERもなかったため、このCD発売記念も兼ねた生放送が無かった。
    • CDの発売日当日にミリシタが配信開始(ゲーム稼動は翌日)&翌日からデレステガシャSSR/SR当選割合変更という大ニュースが席巻してしまう。
  2. 曲自体は前2曲と比較してかなり今寄りなハイテンポ。イメージはサンバのようなパラパラなような…。
  3. キラッ!満開スマイルではピンチェスから響子抜き、エチュードは1曲だけではトラプリから加蓮抜きのように、この曲もポジパから1人抜けかと思いきや2人ともいなかった。
    • むしろ夕美と薫がメンバーに選ばれていなかった事への批判が凄かった。特に前者はデレステの時のきみにいっぱいのユニットが「サンフラワー」だった訳でして…。

自転車

  1. 好きだーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

自分Rest@rt

  1. ライブでは13話の再現コールに尽きる。
  2. 略称は「ジブリ」。宮崎監督とは何の関係もないよ。

Shiny-Smile

  1. アニマスでは何故かこの曲だけRem@ster版が使われた。
    • 結局劇場版でM@sterVersionも使われた。
      • …なのだが、劇場版で使われていた音源はよりによってBD-Audioにしか収録されていないのでPCに取り込むことが出来ない。

Shine!!

  1. アニデレ2期のストーリー展開は大体この曲を聴けば分かる。
  2. ちょうど花京院コラが流行った時期に登場したので、「私も同行する」「シャ院!!」と言うネタもいくらか見られた。
  3. 「社員」とも当て字される。
    • Pはどれだけ社畜なんだ?
    • 発売記念ニコ生では武内くんを除くキャスト全員がOL風の衣装で登場することに。

純情Midnight伝説

  1. 当初はメンバーがメンバーなのでWWGのテーマ曲とか言われたりもした。
  2. 「Oi Oi Oi」の部分で何故かおはDが湧く。
    • 当時在籍していたリカルド・ナニータのコールにちなんだものらしいが、それにしても無理矢理過ぎるような気が…

情熱ファンファンファーレ

  1. ポジティブパッションのデレステ新曲。
    • Flip Flopで未央がいなかったのはそういうことね。
    • イベント開催が2月だったことから「季節感が真逆」という意見もあったが、CDリリースはおそらく夏になることから、妥当かもしれない。サマカニと逆のパターン。
  2. 藍子ちゃんの掛け声が曲調とのギャップも相まって可愛い。
  3. MVは学校の屋上。
    • ところでBSアンテナらしき物体があるが、なぜか北西を向いている。どの衛星を受信しているのだろうか(北半球ではBSアンテナが北に向くことは基本的にない)
      • ところで地上波アンテナは2本ともVHF用(地デジは全放送局がUHF)で向いている方角も異なるが、どの放送局を受信しているのだろうか。アナログ時代のままだとしてもVのみで全局映せる地域でかつ、2本必要だった地域は日本にはないはず。
        • クレヨンしんちゃんの野原家は、地デジ化したらアンテナもちゃんとUHF用に変わっていたんだが。
      • デレマス世界の日本は、現実とは同じようで、いろいろと異なるのかもしれない。
  4. 2D標準の太陽光がプレーに支障が出るとの評判。
    • ディマーで対策できるようにはなった(イベント楽曲時は未実装)

ショコラ・ティアラ

  1. 運動・運動・つまみ食い。
  2. デレステではLv26の逆詐称曲扱いでリズムアイコン数も600以下と、LIVE Paradeの切り札となったPも少なくないかと。
    • 譜面がLv26としては非常に素直で、スカスカで、端末依存の問題もほぼ見られないことから、この曲についてはおそらく異論もないと思われる。

白い犬

  1. 黒い犬」と対になる歌でこちらは765プロの方の歌。メロディは全く一緒で歌詞もほぼ同じ。

Sweet Witches' Night ~6人目はだぁれ~

  1. お菓子×メルヘン。
    • ドーナツ、お菓子全般、アップルパイ、牛乳、メルヘン。
    • とうとうイベントに駆り出されるもりくぼ。ムービぃー。
      • もりくぼの朝は早い。
  2. デレステで100番目の収録曲。
    • ただし、jewelries楽曲のタイプ別を別楽曲として計上し、(2017年1月末時点で)未常駐のLunatic Showも含めた場合である。
  3. 「6人目はだぁれ」がタイトルに含まれるか否か謎である。
    • ジャケットは「Sweet Witches' Night ~6人目はだぁれ~」だが、選曲画面やリザルト(プレー結果画面)ではタイトルに含まれておらず、単に「Sweet Witches' Night」。文字数に制約があるのかしら。
      • アイマスで一番長いタイトルの曲でもタイトル短縮があった前例があるので、あちら同様文字数制限に引っかかった可能性大。
      • 後にシステム側もフル表示に対応した。基本は(しゅがはのプロフィール表記と同様に)文字を小さくすることで対応しているが、LIVE Paradeのセットリスト画面ではスクロール表示となった。
    • 常駐化の告知時に「6人目はだぁれ」もタイトルに含まれることが明言された。
      • 見出し名を変更しました。
  4. 全体曲でかつMASTERはLv26にしてはフルコンしやすい、と、ファン数稼ぎやPRP上げに適した、ありがたい逆詐称曲でもある。
    • フリックの嵐ではあるが、隣接配置がかなり少ない(端末の相性にさほど左右されない)のもポイント。
    • こうした要素から、初出だったLIVE ParadeでのEXクリアの切り札にしたPもいたかもしれない。

ススメ☆オトメ~jewel parade~

  1. デレマスのJewelries!001シリーズの共通曲。
    • 3属性5人ずつで計15人。さらにCPメンバーで歌ったバージョンもあるので、のべ18人が歌っている。
  2. アニデレを観てからこれを聴くとこの歌の意味が拡がる。
  3. デレステから入って後にCDなどでフルバージョンを聞くと「磨き上げた女子力」だとか言い出して「えっ?」となる。

Star!!

  1. シンデレラガールズにとってのREADY!!
    • 曲もさながら、OP映像もREADY!!をオマージュしたカットが多いのが良い。
  2. おねシン同様、この曲にもライブではCDには収録されていないイントロが入る。
  3. 本当は@が付く予定だったのだが、ディレ1のこだわりで外されたらしい。
  4. デレステのPRO譜面は346ノーツ。よく出来てる。
  5. サビのメロディが陽岱鋼の応援歌に似ているためによくネタにされている。
    • でも作詞は他球団の球団歌を手掛けた人なんだよなぁ…

Study Equal Magic!

  1. タケノコダンスがすごく脳裏に焼きつく。
  2. 通称「恋のLesson上級編」。

スタ→トスタ→

  1. 途中のセリフ部分がキャラごとに違う、その中でもお姫ちんの「あなた様」に萌え殺されるP多数。

STORY

  1. シンデレラガールズ(アニメ)のBGMである「Theme of Cinderella Girls」「Anemone」に、歌詞とイントロ(Star!!のサビ)と間奏(M@GIC☆のサビ)を加えたもの。アニメのサントラが初出。
    • デレステの尺では、ほぼTheme of Cinderella Girls(M01A)のみとなっている。
  2. デレステでは「LIVE Parade」(全国各地の公演を成功させていく設定のイベント)の初回、という大役を任されることに。

S(mile)ING!

  1. 島村卯月からの視点によるシンデレラガールズ(アニメ)は、この曲を聴けば大体わかる。
  2. ラストの歌詞はデレステでは省略されている。
    • アニメ24話放送以前の実装だったからかな。
    • 後に収録された太鼓の達人では、バッチリ入っております。

スマイル体操

  1. 「体操」といいながら振付がいまだに謎な事についてツッコんではならない。
    • アニマス15話で分かると思ったらそんな事は無かった。

生存本能ヴァルキュリア

  1. 藍子と夕美の中の人「これ本当に歌うんですか?」
  2. 譜面+ゴールデンウイーク+SRミナミィと言う条件が重なった結果、デレステのボーダーが歴代一の大激戦と化した。
    • その分美波のスペックはSSRに準ずるレベルで高い。「Beyond the starlight」で莉嘉が上回るまではイベントSR1の強さだった。
      • ただしアピール値がバランス型(ダンスが気持ち高め)のため、センターがダンス特化じゃないと扱いにくい(よほどの重課金者でない限り、サポメン要員にはなる)。これは上記の莉嘉にも共通する。
    • そしてニコ生もサキュバ洲崎+ヴァルキュリホースにちょっと絵がアレなだけと、ある意味伝説と化した。
  3. ゲーム版の間奏が、フル版(M@STER VERSION)では存在しない。というかその部分も歌っている。
  4. 2番のサビ前の歌詞が浮いている気がする。
    • 例えるなら、ここだけ森高千里が作詞してそうな感じ。

絶対特権主張しますっ!

  1. ままゆに歌わせたらあかん曲(歌詞的な意味で)
  2. 「星野源のオールナイトニッポン」の第1回でまさかのオンエア。
    • 星野源をよく知っている人からしたら「まさか」ではなく「案の定」だとか。
    • 星野源ANNでのオンエア前日まで、デレステで同楽曲のイベントが開催されていた。もしかして・・・。

Sentimental Venus

  1. 2ndライブ2日目に起こったあの事件は語り継ぐべき奇跡だと思う。
    • そのシーンの映像で思いっきり映っていた某厄介デュンヌもある意味語り継ぐべき奇跡だと思う。

  1. 津軽レインボーーーー!
  2. ライブでは樹里きちと一緒に歌ってこその曲だ。
    • 樹里きちが「一緒に歌って!!」と言った所からきちんと歌ってあげるのが一種の礼儀である。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
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