Chakuwiki:投稿ブロックの方針が方針文書として制定されました。

Wikipediaの問題点

提供: chakuwiki
2019年6月1日 (土) 08:43時点におけるBakaba (トーク | 投稿記録)による版 (Pathnav修正)

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半保護中
このページは「IP利用者による編集強行、慢性的な荒れ」のため、現在半保護(匿名投稿と新規登録者の投稿を制限)されています。
投稿規制
現在このページ(もしくは節・カテゴリ)は他者に不快感を与えたりサイト趣旨から逸脱するなどの問題が考えられるため、下記の投稿を規制しています。
この規制に反する投稿は削除や注意または投稿ブロックの対象となりますのでご注意下さい。本件に関するご意見などはトークページへお願いします。
規制する投稿:単なる批判投稿
ウェブサイト > MediaWiki > ウィキペディア > Wikipediaの問題点

ここがヘンだよWikipedia

  1. バカ、クソ、アホ、マヌケなどを書き込むと管理者に投稿ブロックを食らう。
    • ただし、管理者達がいくら「荒らしだ!」とプロバイダーに報告しても、大抵のプロバイダーには無視される。「自由に編集できる」と銘打ってしまっている為。
      • つまり、2ちゃんねる以上の無法地帯。
      • WPの管理者は匿名で、誰かが代表の責任者ではない。ISPは匿名の人間のためにお客様を失うような真似は絶対にしない。
        • なおCWは定義上個人サイトなので、荒らすとペナルティがあります。
          • 過去に「馬鹿」の項目で、知的障がい者を馬鹿よばわりしていた。(by当該記述に要出典貼った人)
            • 管理者に懇意にされているアカウントユーザーは暴言や悪質編集を繰り返しても問題視されない。
      • 誰もルールページを読んでいないのがよく分かる有様。
      • liberalやfreedom(自由)じゃなくlicensed(放埓)。
    • 「しね」と言っただけで「これは犯罪予告だ」とか言って白熱しているバカ管理者までいる程ですから。
    • たとえコメントアウトやノートであっても、そのような罵倒語を一つでも書き込むと荒らし認定を受けて投稿ブロックを食らう。場合によっては永久的にブロックされる。
      • 利用者間の誹謗中傷を理由にノートをケースB-2で消そうとするのは流石にやりすぎ。
    • 問題点… なのか?
    • 逆に、管理者の癪に障ることでない限りは全て目こぼしを受ける。
  2. 編集合戦を参加したら、そのユーザー達は、無期限の投稿ブロックを食らうらしい。
    • 正しくは「その項目において管理者が個人的な思い入れがある場合、肯定的な書き込みを守ろうとする側にはお咎め無し、逆にそれがたとえ事実でも都合の悪い事を書き込もうとする側には編集保護→投稿ブロック」。
    • 3RRはクールダウン目的でもあるから常連化しないうちは有期短期ブロックのはず。
      • 自分の主張を(典拠つきであっても)通そうとすると問答無用でブロック。
        • 3RRは機械的な判定なので問答無用なのは当然。主張するなら3RRに抵触する前にノートなりで主張するべし。
          • 「いつまでも“納得”しない」相手にはまるで無意味。
            • ノート対応は「いつまでも納得しない」相手の強行編集を具体例として晒すための準備だよ(相手の反応に乗って応戦すると仲裁されないからこちらは絶対3RRに抵触しないこと)。
    • (管理者は除く)
      • 管理者でも3RR喰らいました。
        • 権限剥奪はされてなかろ?
          • されました(3RRが主要因ではないが)
    • 管理者の眼鏡に適ったユーザーは除外。2017年現在はブロックどころか項目が半保護になって古参ユーザのやりたい放題。
      • 管理者連合も一枚岩ではなく派閥があるので一概には言えない。ある派閥の眼鏡に適っていても別派閥の管理者にブロックされることはある。
  3. 荒らされた記事はブロックせずになぜか記事を保護。だから批判されることも。
    • 次々にIPを変える悪質な輩が多いので、ブロックでは対応できないことも多い。だから「半保護」などという機能が生まれた。
      • 広域ブロックも利用されているが、巻き添えの問題も。2chでもそういう事はあるけど。
      • 斯くして、アカウント持ちだけが書き込み出来る、事実上の会員制サイト、ディストピアと化す。
        • ディストピア…なのかなぁ。確かに日本語版はIP率高いから過疎りそうではあるけど、他言語版は問題無さそう。
          • 英語版でも常駐してる奴がいる。認めたくない事実は即時リバート。
        • その理屈通りならニコニコ大百科は既にディストピアって事になるが。
          • ニコ百は「誰でも編集出来る」の?
            • ニコ百は『プレ垢持ちだけが書き込みできる、事実上の会員制サイト』だぞ。「会員制=ディストピア」なのかどうかを体感するにはちょうどいい場所。
              • プレミアム会員(笑)が編集したからといって、それで信用するのは大間違いだ。
              • 会員制百科事典の先例の一つとしてニコ百が「ノイズの混じらないユートピア」なのか「プレ垢支配のディストピア」なのかをよく考えるべきだね。
            • 無料会員でも編集可能なのでニコ百より一段階下だがピク百も会員制百科事典サイト。Wikipediaを嫌って両百科事典に行く人もいるが垢否定派は移住できない。
    • 保護する版を間違えて「荒れた状態」を保護してしまうことも。
  4. 著作権侵害のおそれがあれば記事ごと削除の対象になる。
    • 著作権者に問い合わせて掲載許可を得るような組織的取り組みをしてみたら良いのにと思う。
      • しかし、誰でも編集できるというところがネックになるか。
      • 誰もを唸らせる特筆性がなければ関係者による唯の自社宣伝。即時削除対象。
    • 一投稿者による多数の著作権侵害により、幾つもの項目が削除されたり巻き戻し(特定版削除)されたりという事が何度かあった。
    • 「自由に再利用が可能なコンテンツ」という前提からして、そうせざる負えない。
      • 再利用可能といっても、本当は「ソースがウィキペディア」と明記する、「ソースにウィキペディアを使った場合、その作品も再利用可能なコンテンツにする」という条件があるのだが。
    • そういうリスクを避けるために、一度記事を白紙にしてから、新たに記事を立ち上げる(あるいは大幅加筆する)手法を採るユーザーがいる。
    • 著作権案件で記事ごと削除は初版からの場合では。加筆で発覚した場合は特定版のはず。
    • 反対に「ウィキペディアの文章」をそのままコピペする書籍・資料・観光案内の看板・パンフレットも目立ってきている。もちろんウィキペディアからのコピペであることは一切表記していない。
      • 俺が独自研究で書いた内容が市のHPに反映されていたw 間違ってないと良いけど。
        • 俺の書いた内容はラジオで紹介されたwwちなみにAKB48絡みの事ね。
      • そのせいで「ウィキペディアの文章をコピペした記述」の著作権侵害だとして元の「ウィキペディアの文章」が削除依頼に出される逆転現象がたまに起きる。外野側の作成時期が特定出来ないと検証困難。
      • 本屋の新書コーナーでたまたま手にとった本を開いたら写真の出典がWikipediaばっかりだったのは萎えた。
    • アニメ関連の記事では平気で公式サイト丸写しで載せてくる輩が多い。削除依頼の理由がだいたいこれ。
  5. ドラマとか漫画の登場人物の説明が、ただのネタ明かしになっている
    • はっきり言って書きすぎ。「量が多ければ多いほどいい」とか言う人もいるけど限度がある。
      • 一方で「ネタバレ」という発想自体が百科事典的じゃないとかいう事でオチまで書いていい感じになってたり…
      • 初出から数年たった漫画・アニメ・ゲームとかの「ネタバレ」は全否定しない。だが、現在放送中の「アニメ」(特に深夜アニメ)「のネタバレ」に関しては厳に規制してもらいたい。
        • ネタバレで問題なのは、「内容」ではなく「投稿する時期」の方だ。
          • 時間の問題ではない。ネタバレ有りとした現状におけるWikipediaのスタンスは「粗筋が見たいだけならWikipediaではなく公式サイト行け」というもの。Wikipediaについてネタバレどうこう言ってる奴は見るべきサイトを間違えている。
        • 「アニメ=地上波で見る」という固定観念が消えない(BSの存在を否定している)ため、「TOKYO MX」や「在京キー局」での放送後に平気でネタバレを書く奴らもいる。
          • 一部のアニメにおいて、「AT-Xか、BS11が最速で放送」される場合もあり、この場合だと「全国放送=投稿者の居住地を問わず視聴できる」ので、「全国放送が最速」での放送後に投稿するなら、多少のネタバレは一向に構わないが、少なくとも、「民放」&「地上波」での放送後のネタバレは厳に規制してほしい。
            • ネタバレ解禁の根本理念から考えるとネタバレとしての規制は難しい。検証可能性の観点から円盤発売後まで速報規制とするなど別の手を考えたほうがいい。
    • ファンサイトと勘違いしているやつさえいる。
      • 声優の「主な出演作品」はファンの力で、すべての出演作品がならべられている。
        • 日本語版の場合レギュラー級のキャラが一つでもあれば声優のページがつくられる。英語版だと主役級を複数持っている声優の記事が消された事も、
        • 公的な場以外では生年(=現在の年齢)を極力公表したがらない、声優の「生年月日」はどこからきたのかは永遠の謎。
          • っ【17才教】
    • 本体記事と登場人物の説明記事が分割されたら、それは可読性のためではない。マニアの隔離のためである。
      • この手法も最近は通りにくくなってきた。「肥大化を理由に分割する前に(個人の感想やトリビアなど)余計な文章を削れ」と突っ込まれる。
        • 最近急激に攻撃されるのが「クッキングパパの登場人物」。うえやまとちのライフワークだし、キャラの性格や言動って時期的に重要で世相が絡んだりとか、ストーリーがないのでネタバレも関係ない。しかし○r ○immy系(とソックパペット?)が特定人物の編集を狙い撃ちして削除。話は続くのでさまざまなユーザーが編集していたのに、まったくなくなった。恐怖政治の影響。
          • 漫画アニメ系の肥大化に辟易してるアンチ・サブカルチャー派が管理系では多数派なので問題視されない。むしろ自分らの代わりに前線に立ってくれてるとさえ思ってる。
    • 肝心の内容よりその世界を構成する要素の方が話題になる。大塚英志はこれを「物語消費」と呼んだ。
    • 2017年、ついにこういうのが出来ました。「wikipedia:ウィキペディアは何ではないか/ファンサイト
  6. すべてのページは、「整理されている記事」と「無差別な情報収集によって荒れている記事」に大別できる
    • 後者は執筆者の自己満足で終わり、他の人にとっては読む気が起こらない
      • 前者が必ずしも正しい姿ではないことに注意。その「整理」は結局のところ特定執筆者の自己満足的な整理でしかなく、他の執筆者と揉めて荒れてる記事も多い。
    • 読者のことをまったく考えていない、「書きたいから書く」的な執筆者が多い。
      • ぶっちゃけ自分はゲーム感覚で書いてる。勝利条件は「要出典を貼られずに超マイナー観光名所の記事を作れ!」とか「悪口同然な記事を差し戻されずに好意的に書き換えろ!」みたいな。
      • 営利目的じゃなく趣味でやってるようなものだから、自己満足に陥るのも仕方なんじゃないかね。
  7. やたらと頭が固い。特に鉄道関連の記事だと雑誌に掲載or公式発表を待たないと荒らし扱いになる記事がある。
    • 管理人の独断による、放送前の番組に対する大規模白紙保護には苦笑。
      • 自分が認めたくない物については全部そうなる。あんたが知らないだけですから、と。
    • 猟奇的な彼女とか無理な恋愛とか、書き方が酷い
    • 廃車が発生した車両など、雑誌掲載前の車両の記事で「○○は○○について一切公表していません」というテンプレが貼られることが多いが、「○○について公表していない」ということが検証可能性を満たしているかどうかは疑わしい。
      • 「悪魔の証明」。存在しない物を“存在しない”と証明する事は出来ない。
    • 我先にと目撃情報を書き込む連中の抑止…ってのが建前。もっとも書誌情報でも発売直後にこの手のレースが開催されるが。
    • 三次資料である百科事典は基本、一次二次資料の後追いですから。Wikipediaが第一報である必要はない。
    • 検証可能(ウィキペディア的な意味)な媒体で報じられないせいで、変化があって何年経ってもウィキペディアに実態を反映できないことは、特にローカルな事象でありがち。
      • コミュニティFMはこういうことがよくあるから非常に困る。ネットワークの変更や中継局増設、運営母体変更など。これらが新聞記事にはなることが滅多にないから、(下のほうにもあるが)いつまで経っても古く、かつ、誤った記事にせざるを得なくなる。
  8. 何かと事実を隠蔽する体質。
    • 女性専用車両の記事とか、賛成意見や現状はやたら詳しいくせに反対意見があまり書かれておらず、なぜか「女性専用車両に反対する会」や「抗議乗車」の項目がない。「フリーウェイクラブ」や「全国水平社」の記事はあるのに。
      • 「一方だけあまり書かれてない」ってのは単に「その方面で書く人が少ない」だけかもしれないので是非加筆してみて下さい。
        • それ以前に「その方面で書く書物がない」と言う場合はどうすれば......。
          • 出典をベースに書くWikipediaの性質上、出典を持たない人は引き下がるしかない(書くに値しないことを自ら認めてしまうことになる)。持っている人の登場に期待しよう。
    • 検証可能性的に言えばそれは隠蔽じゃなくて出典不足じゃないのか。確かに現実社会的にも隠蔽されている情報はウィキリークスじゃないから書けないけど。
    • 古参が見たくないものは正鵠を射ていたり事実であったりしても容赦なく消され、見たい・信じたい内容だけが残される。
      • 記事ごとに「先行執筆者=古参」がいて、出典探しの前にある程度記事の方向性を見定めている場合はあるね。古参の実力次第では別出典で反論してきたりするが、中立的に両論併記で落ち着く事は少ない。
  9. 履歴に残る荒らし投稿を読んでるとチャクウィキやアンサイクロペディア並に笑えるものがある。
    • T波大学附属高校の某先生に対する荒らし投稿が最高傑作だと思う。
  10. 英語版の事情を持ち出し、「日本版」と「日本語版」をどうしても区別したいようだが、国際言語である英語の事情が地域言語である日本語に当てはまるとは到底思えない。
    • そもそも日本版と日本語版を区別するなんて無理なんだよ・・・といいたいが日本版であることによって少しは低俗記事の抑制になっているはず。完全に日本版にしたら絶対に漫画やアニメ関連(特に萌え)の記事が氾濫することになる。さらには鉄道とかも。
    • 日本語版であり日本版ではありませんとかいっておきながらなんだ刑法のテンプレは。
    • 日本語版に見せるために住所を日本国から書き始めるなどの無理な書き方をしてるのは見てて滑稽。
    • 英語版が元祖でかつユーザー数も最多なので、真っ先に参考にされるのだと思われる。
    • 英語版はそうせざるを得ない事情があるから自然と英国版にはならない。一方で言語圏と国がさほど違わない日本の場合は感覚的に両者を混同しがち。
  11. 「揶揄されている」という文言が大好き。つまり「揶揄されている」という文言を書かなければならないような記事を書くのが大好き。
    • 他には「交通の要衝」とか「対峙している」もよく出てくる。「対峙」には敵対しながら向かい合うという暗黙の了解があるのを知ってか知らずかただ地域が並んでいるだけで「対峙」という単語を使いたがる。「(特に中が悪いわけでもないのに)○○市と××市は△△川を挟んで対峙している」という具合。
      • 「交通の要衝」と書かれてる記事には明らかに要衝と呼べないものがある。(電車の本数が多いだけで乗換路線すらない駅とか、1本の高速道路のICが複数あるだけでJCTすらない町とか)
        • たぶん適切な単語が思いつかずに「似たようなものだから」と「対峙」「要衝」でごまかしたんだろうと言いつつ自分も即座に適当なワードが思いつかなかったorz
    • 揶揄したのは投稿者本人である。
  12. 独自研究の禁止、著作権侵害の禁止、文献の明記は必須
    • はっきりいうが独自研究なしに記事を書くなんて無理!
      • え?文献だけで記事を書けだって?本を見るだけで自分の創作が全くないってのはすなわち著作権侵害
        • なに?文献を読んで理解し得たことを書け?「理解し得た」ってのはすなわち独自研究
          • 事実を変えずに語彙を変えることでクリアできる(参考文献が少ないと難しいから複数用意)。紙製の百科事典もそうやって成立しているんだし、結局はセンスの問題。
      • 厳格に「独自研究の禁止」を適用したら自然科学系以外の記事は全滅する。
        • 芸術系はある程度主観が入らないと書けない。というか、書く気が起きない。
        • 全滅はしないと思うけど、各出典から得た情報を箇条書きした寄せ集めになる恐れが。
    • あまりにもしょーもない矛盾スパイラル。
    • そもそも『独自研究』なる造語の定義が最も曖昧なので、何をもって『独自研究』とするのかは各個人の主観で判断される。
    • 地震に不都合な記述がある場合も{{独自研究}}のタグを貼り付け、それに便乗して不都合なテキストの除去を依頼しようとする輩もいる。
    • 文献(出典)を明記するにしても、雑誌名やISBNを正確に明記していないのが多い。
      • ISBNはともかく雑誌系の「何年何号」とかは省かれると検証可能性としては致命的。「鉄道ファン p.100」とだけ書いてあっても困る・・・。
    • アンサイクロペディアにこれを馬鹿にする記事も・・・
    • そんなに「独自研究の禁止」が大事なら記事空間以外にも適用しろ。信頼できる情報源に記載されていないのに「BはAのソックパペットである」といった判定は止めてもらいたい。
      • 閲覧者から見たら利用者の動向など単なる内ゲバだしどうでもいい。だからこそ(醜い争いを晒すことで“品位”は下がるかもしれないが)事典としての“品質”に影響しない名前空間には判定が及ばないのだと思う。
    • これとは別に「特筆性」なる造語が出来た。元々は「単独項目として成立しえるかどうかの基準」程度の意味合いだったのに、いつの間にか記事削除の根拠として転用されている。
      • 「特筆性がない→記事を削除するべき」ではなく、統合やら同様の記述を別記事に加筆するやらを考えたうえで、どうにもならなかった場合の「最終手段としての削除依頼」であるべきなのだが、その手順をすっ飛ばして、記事削除の理由として多々挙げられている。
      • 「特筆性」有無の基準も、個人の主観に任せられている。ラジオ関西に特筆性がないと思う人すらいる。
        • 逆に、業界関係者しか読まないような専門誌で記事になったことを根拠に、特筆性を主張する奴もいる。
    • 独自研究を排したら、今度は著作権侵害になる。出典至上主義に無理があるのでは。
      • そんなことないと思うぞ。世の中には淡々と事実だけまとめる必要があるときだってあるし、その時において常に剽窃が起きているわけでもない。その境界の判断が難しいだけだ。
    • 出典の明記にしても、本来は参考文献として列挙してればそれでOKであったはずなのに、いつの間にか「段落ごとに脚注形式として付ける」慣習になっている。そして脚注に付けないと文句を言われる(そのための「参照方法」なるタグもある)
      • 最近では句読点ごとに脚注を付けろ、という主張も出て来た。
        • その反動か同じ句読点に5、6個とかrefを連続させるのはやめろ、という主張も出てきた。
          • “脚注過剰”は「いつまでも納得しない」奴を現れさせないための止むを得ない手段。
        • 交通系のような過剰な出典主義が通るとひとつの文の中に同じ出典が3つも4つも入ってくる。可読性など知ったこっちゃない。
      • General Reference方式だけだと参照元由来の情報の合間に好き勝手な言葉を紛れさせることができるため、独自研究が問題視されるようになってからInline Citation推奨になった。
    • つまり全ての内容がどこかのウェブサイトに出ている(ウェブページの文章になってないと典拠にさえならない)
      • ネットで確認できない紙製文献を否定するネット至上主義者は偶に見かける。しかしそういう人ほどリンク切れのフォローはしない。
  13. 性急な編集をしないというガイドラインがあるが、それが空文化するほど性急に編集したがるユーザーが多い。
    • このガイドライン「そのもの」がウィキペディアの原則に反している(基本出典さえあればOK)。これを勘違いした某管理者が起こしたのが「性急保護」
      • 性急保護が流行した時期には「それじゃあ『サグラダ・ファミリア』は完成までずっと全保護しとけよ」というネタまで生まれた。
      • なお、「性急な保護」行為も相次いだ模様。
    • 勘違いの極みが鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST鋼の錬金術師の2009年版)。保護もされていないのに放映開始後、3か月も全く記載されてなかった。もちろん日本語版だけの現象。
    • 誰か有名人の訃報を目にして本人の項目を開いてみれば、もう今日が没年月日として記されており、「亡くなったばかりの人物」のテンプレートが貼り付けられている。
      • 某日本人俳優の項目の英語版に訃報を追加したら、あちらのユーザーから「要出典」を付けられた(もちろん日本国内では大きく報じられている)。どうすりゃいいんだよ……
    • 2011年3月には、ウィキペディア創始者から「そのガイドラインがおかしい(大意)」とクレームが付いた。
    • 創作物やテレビ番組なんかで「ネタバレ防止」という意味合いでの「速報的加筆の規制」、ならまだ理解されるかも。
      • 一例として、制作サイドもそのスタンスな「水曜どうでしょう」関連では許容されている。
      • 「ネタバレ防止」という姿勢自体がダメ(百科事典にネタバレもクソもない)、という意見も出てきた。
    • いわゆる「速報厨」問題。肯定派も否定派も互いの行動原理が理解できないから多分永遠に解決しない(規模の差こそあれこのサイトでも同様のトラブルは発生する)。
  14. 「関数」と「函数」、どちらの表記が正しいかという論争を数学屋&自治厨が永遠と続けている。別にどっちでもいいじゃん。表記一つに何でそこまで拘泥するんだろう……。
    • 正しいのは後者だが、つりかけうんたらからすれば、前者のほうがヒット数は多い。だから前者にする、というような前例主義でもない。
      • 「つりかけ」論争と同じ臭いがする。
  15. ウクライナなどのスラヴ関連や古代朝鮮半島関連記事でも、延々と対決している登録執筆者たちがいる。精神の安定を保ちたかったら、これらの項目や執筆者の会話ページは覗いてはいけない。
    • 英語版では、たとえばフォークランド諸島の項目なんかで紛争が起きている。
    • 歴史認識問題や宗教問題でも同じ事態が。名立たる学者の間でさえ決着がついてない問題が、どこの馬の骨とも分からんあんたらに解決出来るわけないんで。
  16. ポケモン関連の記事にかかわるやつは大体ブロックの憂き目にあう。正当な理由なくブロックされた人も。
    • 正当な理由がないというより、本音を建前で隠し切れてない。論理的に考えると無理矢理ブロックにこじつけた感が否めない。
    • むしろポケモン・モンスターの個別項目とかドラえもんの秘密道具、登場人物の一覧分割とかどうかんがえてもマニアかオタクのためなサイトである。
    • 実際、百科事典なのに、オタクやマニアなユーザーがやたら多いので医学などの進歩があまりない模様。
    • 執筆する人(ポケモンやってるライトユーザー)と整理する人(ポケモンやってないヘビーユーザー)との温度差が違う。前者は暴走、後者は冷淡。
    • 一番難しいのはプレイヤーには常識クラスの用語「種族値・努力値」が公式では同じ表現では扱われていないという点かしら。データとしてはポケスタなどで見れるのだけど。
      • ポケモン個別記事を統合する議論で「第○世代」すら使えないことが判明。公式も暗黙の了解的に扱ってるが、暗黙の了解なので検証可能性的にJawpではグレー扱い。
  17. 「要出典」「独自研究」などのタグが導入されて記事の内容が改善.....される事もなく、逆に悪化した。
    • いわゆる、『無自覚な荒らし』を行うユーザーが後を絶たない。
    • 電車の所属車両では、出典なしでは記述するなと強制された結果、古いデータのまま放置される始末(転属に関してはいちいち細かい出典は出てこない)。
      • 「XXXX年YY月ZZ日現在」と明記しておけば古くても問題ない。実用性はともかくとしても嘘は言っていないし、紙製百科事典だって新版が発行されるまでは古いままだ(オンラインなのに紙製と変わらないなら意味ないじゃん、という点は置いておき)。
      • JR貨物の所属車両に至ってはもっとひどい。2010年以降、鉄道雑誌に所属車両の動態を公表しないので機関車に至っては貨物時刻表の出典に頼らざるを得ない状況でしかも一次資料扱い。貨車に至っては独自の調査に頼らざるを得ない状況で更新すらできず。放置プレイされている状態。
    • そんなことをしてるので、いつまで経っても記事の情報が実態よりも遅れがちになるらしい。
  18. 大抵、履歴の継承という規則を知らないことが多いので初めてなら困惑することは間違いない。
    • 他の記事の文章を貼り付けると誰かどうか履歴不継承とか言ってその編集を差し戻してしまい、特定版削除とか提案したがる傾向が強い。
      • 「同じウィキペディア内の記事なのになぜ?」と思えるのは私だけ?
        • まったくです。規則が多いからこんなことになるんですねぇ。
        • 教える側は当然と思ってるから新人にうまく伝えるのが難しかったりする。
      • 最近は要約欄に、転載元の記事名を明記しておけばOKになった。
  19. 偏見や間違いを更新しても差し戻される。結局は暇人の勝利。
    • オリバー・カム曰く「最後に残るのは最も大きくしつこい声」。
    • 見たくない物は、典拠を消してでも、存在しない事にする。
    • 自分が荒らし判定すると、何が何でも間違っている方に差し戻す自警がいる。
      • LTA対抗に熱中しすぎて視野が狭くなってると内容に構わずリバートするようになる。
    • Chakuwikiの記事に「2ちゃんねる以下の悪質なサイトである」という主観丸出しの記述がされて、当然そのあと「私見である」と削除を喰らうわけだが、今度は別の人が「有名だし見ればどんなサイトか判る」編集コメントを添えて削除を差し戻したのを見つけた時にはあきれが帰った。主観的な基準を禁止しているくせに!!
      • そんなの捨て垢の戯言だから気にすることはない。というかその記事は以前から借民と反チャクウィキ派との場外乱闘の場と化してる。
  20. アカウント作成時にユーザー名が決定して登録するが、「○○と氏名が似ています」と表示され、その後も別の名で登録しようとすると、再び同じ文章が表示されるので、いつまで経っても登録できないというスパイラルがある。
    • 10年以上もやってると粗方のユーザー名は既に使用されているんだろうな。はるかに利用者が多いであろうTwitterでもよくある現象。
      • ナンバープレートと同じで、一回使われた物は再利用出来ないから。
    • グローバルアカウント化で他言語版との重複も気にしなければならなくなった。
  21. 自称・フリー百科事典。実態・オタク賢者百科事典。
  22. 荒らしとIPが同じでアカウント取るのに大分苦労した・・・WPDみたいな大規模サイトになるとしょうがないんだろうけど・・・
  23. 基本的に書き換え禁止のChakuwikiと違い、自分が書き込んでも後から他の人に文章を書き換えられてしまう。
    • これはむしろ「ここがヘンだよChakuwiki」の気が。Chakuwikiを長年やっていると書き換えに抵抗が…。
    • Wiki形式のサイトだとむしろ「書き換えられない」サイトの方が少数派。Chakuwikiとかユアぺとか…
  24. 団体・個人を問わず、不祥事やトラブルを書きたがる。脚注にはそれに関するニュース記事だけという場合も。
    • 逆に考えるべきだな。ネット上で楽に出典が簡単に用意できる場所がWebニュースだからそこを拠所にする → マスコミは往々にして不祥事やトラブルを報道したがる → 記事が不祥事やトラブルのアーカイブと化す。
    • 対象がプロ野球関係者の場合はこれが容認されず、なかった事にされる。
    • 一方、廃棄食材横流しで大問題になった(そして潰れた)愛知県稲沢市所在の某社については結局記事が作成されなかった。つまり誰も調べる気がなかったということ。“ネットde真実”の典型。
      • フィールドワークをせず、ジェイ・キャストみたいにWWWソースばかりで記事作りだから(ただ、WP自体が「誰でも見られる、ウェブ上の典拠」を要求してるんでこれをしないと{{独自研究}}を食らう)
        • ウェブ上の典拠だけで争ってるのは削除依頼の場くらいだよ。GAFA論議とかになるとむしろ紙製出典至上主義になる。
  25. 写真は基本的に利用者のアップロードに頼ることになるので、活発な利用者がいない地域の画像は極端に少なくなる。これは記事の充実度にもいえるが。
    • 逆に競争率の高い題材だと撮影者同士でトップ画像を争ったりする。自作写真を沢山トップに飾りたい人こそ過疎地域に遠征に来てくれればいいのにと思う。
  26. 特定の記事が自治されて真実を書いても消される。これならQ&Aサイトに質問してべスアン選んだほうのがマシである。
    • (真実云々はWikipediaの原点を理解してないだけなので無視するとして)記事の自治に関してはケースバイケース。所謂「私物化」がイカンのは確かだけど、書かせるばかりで整理整頓を欠くと無法地帯と化してしまう。添削が必要なのは紙製事典と同じ。
      • 未だに156cmの件が編集者の私怨で消されたと思ってる事からお察し。あんな出典不備の項目を残すほうがおかしい。
    • 3年前に没した人の記事に「存命人物の出典明記」を平然と貼った奴がいたのには笑った。お前、何も見てないだろ、と。
  27. 体制の矛盾を指摘したり,体制を批判したり,(ウィキペディア内部の人間にとって都合の悪い)事実を書くと確実に削除,時にはブロックされる.極めて卑劣.
  28. 数学の記事は数学に強くない素人が書いている。位相の定義に余計な条件を付けていたり、空写像が単射であることを証明付きで書いても消したり、とにかく空集合が絡むと確実に嘘が書かれている。特にひどいのは0の0乗の記事で、ほとんど嘘しか書いてない。唯一正しいのは集合論における証明の部分のみ。
    • そんだけ詳しいならこんなところで愚痴ってないで修正してYO! もしそれが放置案件だったなら割とすんなり改革されるぞ。
  29. サーバーがアメリカにある関係で、日本で著作権保護期間が満了したが、アメリカでは保護期間が継続している著作物(例えば新聞記事だと日本は50年だが、米国は公表後95年になる)は、厳密にはフリーには扱えない。
    • 日本ではとっくに著作権とは無縁な1950年代の新聞記事や写真をスキャンしてアップするのも危ういということです。サーバーを日本に置けば解決するけど。
      • その辺の規定は近年ようやく整備が進んで明文化された。
    • URAAですな。米国・日本ともにOKならコモンズ、米国NG・日本OKなら日本語版ローカル(制限付き)が基本。
  30. 新参ユーザー必読の注意書きとガイドブックへのリンクがトップにない。これがバカ記事の増える最大の原因。
  31. ネットのシス(ダークサイド・帝国軍)。対するアンサイクロペディアがジェダイ・共和国。
    • アンサイクロはウィキペに対するパロディだから対立構図じゃない(そう装っているだけ)。反ウィキペが作った百科事典であるユアペとかエンペディアとかが(ジェダイなのかはともかく)ウィキペの競合他社にあたる。
  32. 全ての項目ページに「出典を要する記事」が貼られてもおかしくない(実際に無出典記事が山のようにある)。
    • だからと言ってタグ爆撃を生業とされても困る。削除主義に則って削除依頼に回すか包摂主義に則って出典を探すかしてくれ。
  33. 周囲からはどう見ても「おたく」なのに絶対に認めたがらない。
    • 暗黙の認識で言えば自他ともにオタクだと認めてるが。だからといって表立ってそれを標榜しても自虐にしかならないから意味ないでしょ。
  34. グーグル検索と連携しているのをいいことに、平気で自分(だけ)が容認出来る内容にする奴がいて、しかもそれが咎められない。
  35. Wikipedia日本語版は日本語ができるのであれば国籍問わず誰でも編集できる、ということは知られていない。
  36. 所詮「人のふんどしで相撲をとる」世界。しかし痔や陰金の人のふんどしをつけて病気になりそうでいる状況とは気づいていない。
    • 百科事典は三次資料なのに独自のふんどしを使ってはいかんでしょ。
      • 本来のふんどしを使うには、きちんと管理したふんどしでないと問題ということ。
  37. 記事の殆どが要出典で読みようもない記事も数多い。「東京ドーム」がそのいい例。
  38. 出典ばかり言うが、出典の質が悪く、しかもそのライターに信者がいると「プロパガンダ記事」になる。鉄道関係なら自称アナリストのあのお方。巷では「あの人の評論はジョークにもなっていない」とのこと。ほら吹きと信者でフェイクニュース記事がたくさんある。

ここがヘンだよウィキペディアン

  1. 自分を現人神と勘違いしている管理者が多い。特に鉄道関係。
    • その為、吊り掛け駆動方式が完全に誤記であるにもかかわらずそのままになっている。正しくは釣掛駆動方式
      • 「釣り掛け(釣掛ではない)」より「吊り掛け」のほうが検索数が多い事を理由にそのままに決定した。バカが多い。
        • そこのバカを見習いたいがその人が管理者になると×××が増えるだけになりそう・・・
        • 事前に記述法が正しいか確認すべきだった。
        • ていうか、個人サイトからの引用を認めない「検証可能性」と矛盾してるよな
      • 吊り掛けが多いから良いじゃなくて、吊り掛けが多いのは多分WPの誤記を信用したからだと思う。本末転倒。
        • Wikipediaに記述される→大手マスコミがそれをネタにした記事をWikipediaから引用したと書かずに配信する→該当ページにその記事のURLが出典元として追記される…こうして『事実』は造られる
          • ウィキアリティ・・・・・・
          • 試しに鉄道ピクトリアルの目次を調べてみた・・・・・・2004年まで「釣掛」だったのに2009年の特集号以降は「吊掛」(WPの記事が出来たのは2004年)。割とマジで現実に影響を与えてるかも・・・
    • 立派な大人の対応として短いものにも巻かれてあげましょう。
    • 「警笛」を引いたら電車のメロディホーンとかの特徴がズラリと。普通は自動車のホーンを連想するんだがなぁ……
  2. 日本語版には百科事典を辞典と勘違いして冒頭回避という百科事典としてあるまじき可読性を失うやり方を投稿するIP利用者がいるばかりか、それを分割したのを差し戻した上に曖昧さ回避ページに投稿ブロックをかける罰当たりな管理者が存在する。
    • 某荒らしユーザーと似たようなこと言ってますが、WPの記事は百科事典の1ページであると当時に1ウェブサイトであるということも分かってください。クリック回数が増える方がうっとうしい環境下にあるユーザもいるのです。
    • とはいえ、誘導先記事のない説明が記事の冒頭にあるとうっとうしいのは確か。難しいところです。
      • それが正当な編集だと思うならこんなところでわめいてないでむこうでアピールすればいいのに。それで反対されて反論できないんだったら自分が間違っていたと認めて諦めなさい。
  3. Web上の空間にしては左巻きが多い。
    • 過激派残党のオナニーページとかも結構多い。
    • ネット右翼も多数。
  4. IPユーザーとは話し合いもしたがらないバカユーザーが多い。
    • IPはころころ変わるから誰が誰だか分からない。
    • 管理者―(越えられない壁)―アカウント持ち―IP、という絶対的ヒエラルキーがあるから。
    • そんなにIPユーザーが嫌いならYourpediaみたくオープンプロキシ以外のIPユーザーも無期限ブロックしろよ。ユアペディアはChakuwikiの天敵だがオープンプロキシ以外の悪質なIPを無期限ブロックするところだけは評価できる。
      • IPが嫌いだがIP参加率は高いというジレンマ。
  5. 自治厨がやたらと多い。
  6. 「テンプレート上で表示された文字が間違っている」と言うだけで無効と見なされ、テンプレートを引っ剥がす行為は、はっきりいって引く。
    • ウィキペディアンは協調性に欠けているから。「直してあげよう」という気持ちはない。「剥がせ!剥がせ!剥がせ!」。傍から見るとwwwww
  7. Wikipediaで殺人予告をした高校生が全国で初めて検挙された。
    • この高校生は海外のサーバを経由して某ゲーム会社などに対し殺人予告を100件近くしたらしい。
  8. 長期荒らしの大半がEonet(ケイ・オプティコム)からアクセスしており、そのためEonetに対する一部ウィキペディアンの印象は大変悪い…らしい。
    • そいつはしばらく前にケイオプティコムからCommufa(中部テレコミュニケーション)に乗り換えた疑いがある。
  9. wikipedia上での議論は建前で、裏では2chなどで色々と言い合っている。
    • 気に入らないユーザーの愚痴を書き込みまくったりもする。侮辱罪じゃないのか?
    • 実名ではないので、それは問題ないでしょう。むしろそんな程度で我を忘れるやつもいるから恐ろしいよ。
    • 管理ユーザーや一般ユーザーの多くは地動説を認めたがらない教会と似ている。
    • 良くも悪くも「ヨソはヨソ、ウチはウチ」。外部で言いたい放題できる一方で、外部で結託しても意味ない事を忘れないように。
    • 最近は表でも裏でも似たような論戦になる事が多い。本音と建前が使い分けられてないぞ…
  10. 方針と異なることをすると管理ユーザーとそれに忠実なユーザーからの嫌がらせを受けるので派閥があるのではないかと思われてもしょうがない。
    • あからさまに方針違いの行為をした相手だったら機械的に非難できるからその手の輩が寄ってくる。
  11. 書き方など考え方の違いから、相手とは「水と油」のような関係になりやすい。
    • そのため、新参ユーザーが編集してると、まず特定ユーザーから洗礼を受けるため、いつの間にか悪者扱いされる。
  12. 元締めであるウィキメディア財団は自分たちだけでは膨大な情報量を対処しきれないためか、委任管理者という形で一般ユーザーから一般ユーザーによる選挙で選ばれたユーザーに管理をやらせている。
    • その「選挙」も、新立候補に気づいたユーザしか投票しない。全員参加ではない、信任か不信任かの人気投票と化している。
  13. 特定分野に参入して、加筆や新規執筆でもしてくれるのかなと思っていたら、いつしか、{{要出典}}を貼りたくったり、自分が不要と思った記述を削る、botのようなまともに記事を書かずに管理に勤しむ利用者が散見される。記事作りから逸脱しているんじゃ。
    • そうした利用者も、しばらくすれば飽きて活動を停止するが、ごく稀に数年間活動している利用者もいる。
    • 調子に乗って、自分の専門外の分野の記事でも同じ感覚で要出典やら記述除去をやった結果、その分野の利用者から袋叩きにされることも。
      • サイレントマジョリティの動向次第。(出典意識について緩いままの)旧態依然とした認識が続いていた分野の場合は表立って叩きづらく、下手な対応でより一層外野の人間を引き込む(後始末までできる人が来てくれれば体質改善と言えるけど…)。
    • ひどい場合には、出典が参考文献方式で付いていたり脚注として付いている場合でも、「独自研究」だと言って削っていく利用者がいる。もちろん後始末はしない。
      • そういう利用者に「出典読みましたか」と質問すると、大抵はぐらかされる。
      • そういう人に対応しないといけないから、ますます記事を書く時間が無くなっていく。
      • {{要出典}}を貼るのは何とも言えないがしれーっとテンプレを貼る代わりに出典を加筆しても良いのでは無いかと思う。
        • 一応、自身が対応する前提で「図書館等で調べてくるからちょっと待って」的な意味合いで使う人もいる。ただしそういう人は見つけられなかった時点で除去に及ぶから貼り逃げの人より猶予期間が短いが。
        • この手の利用者には「出典を示す義務を負うのは書き加えようとする側であり、除去を求める側ではありません」を常套句として、要出典or除去しかしない人が多い。除去を求める側が出典を探せる場合であっても。
        • 典拠があっても自分が納得できないと{{要高次出典}}。「いつまでも『納得』しない」。それ、所謂「妨害的編集」ですんで。
          • ひどい奴になると典拠ごと消して、その記述が存在しなかったことにする。見たくないのは分かりますがね……
  14. 管理側やログインユーザーは自分に都合の悪い時はルールを守らなく卑劣。出典が無い記述を消すと「ただ消せばいいというものではない」と、自分に都合のいいだけのこじつけた屁理屈を言い出す。自分に都合の悪いリンクを付けられる→「ただリンクを付ければいいというものではない」。自分が気に入らないだけの太字→「ただ太字にすればいいというものではない」。自分の都合の悪いことは理屈の通らない理にかなわない発言でゴマかし差し戻す卑怯者。
  15. 管理側が形式にこだわり本質を見失ってるため判断ミスが多い(例:「文句を言った側が悪く警告した側は悪くない」→実際には警告した側が長期にわたり警告付きまといをしているが管理側は黙認、その他には「敬称を付けろ」「挨拶をしろ」と強要するのにも関わらずログインユーザーの付きまといなどは黙認)。
  16. 管理者に任期がない。自発的に降りたり行方不明になったり解任発議が出たりしない限り永久にその座にいられる。
    • 動き出した3年後(2004年)からずっとやってるのがいる。名指しはしないけど。
    • 管理者不足の現状で新入部員探しより幽霊部員狩りを喜々としてやることがまずおかしい(居ても居なくても同じなら害になることは少ない)。そんなことは管理者が多すぎて人員削減が必要になってから考えればいいんだよ。
      • 「管理者が多過ぎ」な状態になったことが一回もない現実を見ようね。
        • だからこそ幽霊部員狩りなんかするより新入部員集める策を練る方が大事なんだよ。言わせんな恥ずかしい。
  17. 管理者の横の繋がりが無いため対応がまちまち。
    • 解任に至った元管理者の山田氏がいい例。
    • ウィキホリックが管理者になった日には、それはそれはエラいことに……(既に何人かいる)
  18. 取り締まる側(A氏)が荒らしユーザー(B氏)の悪質性を強調するために、あえて荒らしユーザー(C氏、すなわちB氏のソックパペット)に成りすまして荒らすという自作自演を行なうことでB氏に無実の罪を着せる。
  19. 明白な間違いを、誰も・いつまで経っても・訂正しようとしない。
    • 外でウィキペディアンがTogetterとか纏めてる所を見ると、そんな暇があるなら編集するかノートで提案するかしろと言いたくなる。
  20. 管理者・自警に精神を患っているのが何人かいる(他所で自分で明言)が、誰も気づいていない。
  21. 特定のユーザーに粘着して悪意で意図的に特定の人の分を理由なしに削除する。
  22. ツイッターなど外野での批判には(ブロックされた人含む)中の人の怨嗟も混じっている。Wikipediaは信用ならない等の漠然とした批判は閲覧者の感想だろうけど、○○と言う記事の××は…といった内情に詳しすぎる批判は関係者の自虐か場外乱闘。
    • そりゃ同じ土俵でメンチ切りあって議論するのが本来と考えるのが普通。ただ権力者かつ特定ユーザー差別の不届きモノって「同じ土俵につかない」ことに都合の良い理由をつけて正当化し意図的にいじめを行うから。民主的に解決しないから暴動に走るようなもの。弱者の不条理世界を体験する結果しかない人って、「Wikipediaってメッキがはがれそうなのに金無垢のようにふるまっている」としか見えない。

関連項目




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